Latest Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「収穫の十二月」で飛んでくる人が増えてきました。

「収穫の十二月」で飛んでくる人がここ数日増えてきました。
全文を表示 »

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。
去年に引き続いて、たくさんの面白い本を紹介していきたいと思います。
全文を表示 »

1年間ありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。

今日で年内の更新を最後にして、来年の4日から再開したいと思います。

「かさぶた。」も早いもので1周年。
総エントリー数は400を超え、書評エントリーは180を突破しました。
だいたい2日に1つ書評をかいている計算ですね。読んだ本の数はもっと多く、我ながらよく読み、よく書いたなと思います。これも、ブログで書評を掲載し始めたおかげで、読者の皆さんの反応があったから続けることができました。

やはり自分が紹介した本が多くの人に読まれるのは単純にうれしいです。うちのブログを通して、新しい本と出会った人全員に、「おめでとう」と「ありがとう」を。
全文を表示 »

2007年忘年会のお知らせ【最終確認のメールを送りました】

参加者の皆様、「忘年会のお知らせ(その4:最終)」という件名のメールをお送りしました。
集合場所などは特に変更ありません。参加者リスト等を追記しています。今回は約半数の方が新規で参加されるので、当日お会いするのを楽しみにしております。
全文を表示 »

ちょっとうれしい。

アクセス解析をみていて気づいたのですが、Googleから「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」で飛んでくる人が結構いました。
全文を表示 »

ま、宣伝ってわけですが

寒くなってきましたね。
数ヶ月前の話になりますが、同人誌『まじカル!2007』で「観るゲーム」についてふれてます。今年の前半に書いたので、フォローできてないゲームもありますが、2007年に顕在化した「潮流」の1つをまとめています。こちらでは書いてないテーマなので、常連の読者の方にもぜひご一読いただければ、うれしいです。
冒頭部分を少し公開します。
「観る」ゲームの増加とゲームの未来

■次世代機で増える、観るゲーム

 次世代据置ゲーム機すべてで、「観る」ゲームが増えつつある。テレビのチャンネルを意識したWiiの『お天気チャンネル』と『ニュースチャンネル』。ニュース番組風のPS3の『まいにちいっしょ』。そしてXBOX360の『アイドルマスター』と『Forza2』。

 『アイマス』は自分でプロデュースしなくても、XBOX Liveに上がってくる他人のステージを観るだけで十分楽しめる。『Forza2』は他人の作った痛車を眺めたり、オークションで落として収集できる。ゲームソフトを持っていないと楽しめないのが欠点だが、動画投稿サイトにプレイ動画が多数アップされ、欠点は補完されている。ゲームを購入した何十倍もの人間が、ニコニコ動画にアップされた数々の動画を楽しんでいる。

 『まいにちいっしょ』もYouTubeにアップされたブラックなネタが話題になった。現在のゲームシーンと動画投稿サイトは切っても切り離せない。
全文を表示 »

★解決★コメント投稿でトラブルが起きてるようです

気づいたのは30日になってからですが、コメントを投稿して確認画面で「OK」を押した後に「不正な投稿です」と赤く表示され、コメント投稿ができない症状が起きているようです。サポートに問い合わせしてるので、ちょっとしばらくの間、ご迷惑をおかけします。ボクも投稿できないので、レスできません(涙
追記 解決したっぽい。

まいじゃー推進委員会さん、一時的にアドレス変更

すでにいくつもの書評サイトで告知されてますが、一応ここでも。
ライトノベル書評サイトの「まいじゃー推進委員会」さんにアクセスしても表示されない状態が続いてますが、一時的にドメインが使えなくなっているそうです。
暫定的なアドレスはhttp://konoyohko.sakura.ne.jp/とのこと。
重要告知。

こういうのは

東大、親の年収400万円未満なら授業料ゼロ
俺が在学中にやってくれよ。うらやましいじゃないか、と思った。
全文を表示 »

「かしこい生き方」についての補足

欲しいものを欲しいと言う 『私、おバカですが、何か? 偏差値40のかしこい生き方』
もしかしたら誤読されるかもしれないな、と思ったので、いちおう補足しておきます。これは、ツンデレ話(ほ、本当はほしいんだからね!)でもなければ、酸っぱいぶどう(そ、そんなもの、大した事ないんだから!)でもないつもりで書きました。

たとえ、その時の自分にとってどれだけ大それた願いや欲望に思えたとしても、ハッキリ口に出そう。才能が無いとか、身の程知らずだとか、口に出して失敗すると恥ずかしいとか考えて、口をつぐんでも仕方ない。自分のプライドにこだわって、「努力している」という状態に逃げるのはやめよう。自分自身の努力なんて別に、気持ちを口にしていい条件でもなんでもない。

いま世の中にこれだけ「努力」や「自己啓発」が流行っているのは、それだけ「努力病」にかかっている人が多いんじゃないか。

欲しいものは欲しいと口にしよう。そうすれば、身近な誰かが助けてくれるかもしれない。今はネットがあるから、見知らぬ誰かが助言してくれることもあるだろう。逆に、見知らぬ誰かに笑われるかもしれないって? 味方ができることより、赤の他人の無邪気な悪意を恐れても何にもならない。

少なくとも、ネットには、自分と同じ願いをもち、自分と同じ悩みをもつ人間が1人は見つかるはずだ。自分は一人ではない。その確信こそ、今の時代のかしこい生き方だと思う。恐れず、こう言おう、わたしはここにいる。わたしはこうしたい。

«  | HOME |  »

2017-10

  • «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »

検索



カテゴリー

月別アーカイブ

最近の記事

最近のコメント

連絡先

RSSフィード

忍者カウンター

 

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。