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まとめてニュースを。

■任天堂の「DSi」、発売から2日で約17万台を販売

エンターブレインの調査によれば、11月1日に発売されたDSiの販売台数が発売2日間で17万779台だったそうです。まずは順調な滑り出しで、おそらく追加の10万台もすぐに無くなるんじゃないでしょうか。ネットでの評判は「待ち」「微妙」といった感じですが、初期の買い換え需要が終わったあとに、どうなるかに注目です。

もっとも任天堂が非常に強い年末商戦に入りますし、その間にDSウェアのラインナップが見えてきたり、例のninrendozoneの詳細がわかってくると、評価を取り戻して、本来のポテンシャルを発揮していくのかもしれませんね。

今年の年末商戦の主役はやはり携帯機、PSPとDSiということになりそうです。『どうぶつの森』を擁するWiiも年末が近づくにつれて、存在感を増してくるでしょう。本体需要を刺激したとは言いがたい『WiiMusic』も、年末までに盛り上がってくるかどうか。その辺りも注目ですかね。


■「メタルギア オンライン」 全世界100万アカウント突破

地道にがんばってるなー。
100万人突破を記念したキャンペーンを2008年11月25日(火)~12月9日(火)に実施するそうです。またキャラクターやマップ、モードを追加する拡張パック「MEME EXPANSION」を11月に発売予定。


■『ソウルイーター バトルレゾナンス』がPS2とPSPで発売

この間、WiiとDSで出たばかりじゃない? と思ったら、今度はPS2とPSPのマルチですか。なんつーか、ファンがどのハードに紐づいているか、メーカー側がわかってない感じが・・・・。Wii版とDS版は売れてませんが、PS2とPSPはどうなりますか。

整理すると、
Wii 『ソウルイーター モノトーン プリンセス』はスクウェアエニックスから9月25日に発売ずみ。
DS 『ソウルイーター メデューサの陰謀』はバンダイナムコから10月23日に発売ずみ。
PSP、PS2『ソウルイーター バトルレゾナンス』はバンダイナムコから来年1月29日に発売予定。


■任天堂とそれ以外

ゲーム業界屈指の信頼できるライター、小野憲史のブログより。
うちの読者からすれば、特に違和感なしに読める話かと。
「これまで日本のサードパーティは一番売れるハードにべったり寄り添って成長してきたのが、いよいよそうはいかなくなったことが自明になった」という点は、当ブログで何度も書いてる事ではありますが。

少なくとも大手ソフトメーカーは、2つの方向性を両方やっていくという意思表示をしたと思います。問題はその比重かな。そこはまだ悩んでいる様子だし、「外交」の余地がおおいにあるところ。

なら、中小は・・・・? 任天堂路線へ全力投球? という程単純でもないのが実情で、海外パブリッシャーの開発を手がける、iPhone向けのアプリ、Facebookアプリ、といった路線も見えてきてます。ゲーム以外の市場や業界も視野に入れた判断ですなー。

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コメント

DSiはネットのノイズにかき消されることなく売れましたね。

自分の周りやネットの購入者の意見を聞くと、
カメラやサウンド機能含めて、概ね好評なのですが、
かといって、DSiを勧めまくるかというと、

「俺は気に入ってるけど、DSLで満足してるならいいんじゃね?」

と冷静な反応を多々返している点が面白いです。
新ハード発売らしくないというか、DSフォーマットの浸透を感じます。

むしろ、購入してない外野で買う(売れる)/買わない(売れない)と
騒いでいる感じがします。

ちなみに、自分はまだ買ってませんが、いずれ買っちゃうんだろうなと思います。
DSWareのキラーアプリ(ゲームに限らず)の登場が待ち遠しいですね。
案外、ゲーム以外のソフトがDSi爆発の火を着けるかも?という予感がします。


>■任天堂とそれ以外
色々思う所はありますが、ふと、
ここにSEGAハードがあったらもっと面白い事になったんだろうなぁ~
なんて妄想しちゃいます。

やや乱暴ですが、
任天堂:玩具屋視点のハード
SCE:AV、デジタル屋視点のハード
MS:OS屋視点のハード
SEGA:ゲーム屋視点のハード

と、それぞれの色が出たハードが揃い踏み!(笑)
現実にはありえないから妄想なのですが。

>BAN/ さん
そうですね。
現時点では、ネガキャンの影響は無いでしょう。

ただ、ネットの評判で気になるのは、露骨なネガキャンではなく、アーリーアダプタ層の評価が微妙なことだと思います。積極的に購入したいという意見は、あまり見かけないなという印象。

現時点では、初期の買い替え需要であって、100万台ぐらいまではそれで売れるでしょう。それから後が問題じゃないかな。ミクロだって、それなりに数は出ましたからね。そもそもDSiの使命は、ライトユーザー市場の再活性化にあるわけで、ただの買い替え需要で終わってしまうなら、ミッションを果たしたとはいえません。

そういう観点で評価したいですね。
大きくチェンジしたPSP-2000は初週25万台出てますから、それと比べてどうかというと、出荷数が違うから、なんともいいかねますが、勢いとしてはまあ同程度とかそんなもんでしょう。今後見守っていきたいですね。

>ここにSEGAハードがあったら
各社のコンセプトが違うから、状況を見守っているだけでも、かなり面白いですね。

そうですね。

DSiの売上に関しては年末もありますし、
DSLからの乗り換えメリットは微妙感があるものの、
旧DSからの乗換えが結構あるんじゃないかと思うので
しばらく品薄状態が続くのかなぁと思ってます。

ライト市場の再活性化は、ソフトなら一人一本、
ハードなら一人一台、という流れをどう作るか?なのですが、
ここでもガールズモードがひとつの試金石になってますね。
一人に一本という作りはポケモンで実装済みですが、
ガールズモードはさらにWi-fiで繋がるからDSも一人一台の方が望ましい。
(DS本体とソフトを紐付けて設定を保存するため)


あとは、マイDSを謳うDSWareですが、ネット環境必須なのを考慮すると
マニア受けはしてもライトにはどうだろうって気はしますね。
それよりも、ターゲットとしている層に受けそうなカラバリ拡充の方が効果が出そう。
白と黒じゃちょっとつまらないですよね。
(デコる気満々の人は逆にシンプルの方がいいかもしれませんが…)

>BAN/ さん
任天堂としては、脳トレブームの時に比べて、DSを外で見かける機会が減っている状況をどうするかが課題で、たとえばDSを持ち歩いていると、何かいいことが起きるという状況をつくる必要があり、その1つがnintendozoneなのでしょう。もちろんカメラや音楽再生も、(遊びの要素が付加されてるとはいえ)ゲーム以外の用途を導入してでも、携帯した時の利便性を高める施策です。

>ネット環境必須なのを考慮すると、マニア受けはしてもライトにはどうだろう
そうですね・・・・。
もしnintendozoneでDSWareを買えるなら、ネット環境をもたない人にもリーチしやすいですね。期待したいところ。実用ソフトに手を出すのは、ライト層、アーリーアダプタ層ですが、アーリーアダプタ層には今iPhoneという魅力的な玩具がありますからね。

アーリーアダプタ層からの求心力が落ちていることを考えると、少し広報作戦が必要かもしれません。そういう意味でも、野安氏の社長が訊くへの苦言はタイミングがよかったですね。いま、ネット上の任天堂へのネガキャンはかなり増してきていると思いますが、耳を傾けるべき苦言とノイズの区別をできるか。任天堂の器が試されているともいえるでしょうね。

個人的にはセガも玩具屋さんという認識です。
セガトイズがありますし
ジリオン売るためにアニメスポンサーやったり動きが玩具屋的なんですよあの企業。

つまりゲーム業界の歴史というのは
玩具屋から生まれたゲーム屋によるハード間で競争していて(エポックとか)
しばらくは他分野からの介入があっても(PCエンジン、3DO)
セガは潰されることはなかったけど、
ハード屋(PS)が参入し、本格的なソフトウェア屋(Xbox)も参入することで
結果、玩具屋枠として任天堂1社しか生き残れなかった、という風に感じてます。

最終的には、どこも似た思想のハードを出していくような気はします
そこにいたるまでのアプローチが違うだけで

ソウルイーターですが
アニメ化作品は、まずメディアミックス展開すること自体に意味を持たせているような印象を受けます。
つまり、メディアミックス自体がそのコンテンツのための広告宣伝費。
ゲームソフト単体で利益がどうの、はあまり考えてないんじゃないかしら?
アニメ放送してる間に、途切れなく関連コンテンツが出続けてCMができるってのが
狙いじゃないかと。

ガンダムだって、間を空けつつも新作をやるのは、その作品単体での利益のほかに
過去のコンテンツを使ったガンダムビジネス全体を展開させるためでしょう。
OOを放送しながら、そのCMにはZガンダムのブルーレイボックスを流したり
(TV放映は見てないのですが…してますよね?)

ウルトラマンなんてのはもっと酷くて、特撮である以上
TVドラマとしては破格の予算で作らざるを得ないから
利益回収は2,3作後になってようやく、とからしいですね。
コスモス放送してる頃にティガの回収が終わったとかどこかで読んだ記憶が…。

DSi、結局買っちゃいました。
開店30分前に行列見物に行ったらですね、思ったより人がいなかったんですよ。というかその時点で自分だけ。その後開店直前になって30人以上増えましたが、結局はその店で一番最初に黒のDSi買ったのは自分だったというオチが。
池袋ビックとかで400人行列という話もありましたが、都心の有名店を離れればこんな風景も多かったようで。

今回の場合、発売日前はとりあえず様子見を決め込んでいた自分みたいな人間や、予約面倒並ぶの面倒といった人達が多かった気がしますが、購入者の話を聞いてウズウズしてきた所で昼になっても買えるっぽいぞという話を聞いたりとか、帰り掛けに残ってないよなと思って店を覗いてみたらまだあったので思わず、という感じで衝動的に買ってしまったというのが多かったんじゃないかという気がします。
DSも3世代目ですから熱烈な意味でのアーリーアダプタが減ってくるのも当然かもしれませんが、発売初期でも目の前で売っていたら買ってしまう、評判を聞いてしまうと欲しくなる、といったたぐいの引力は今でも十分に有していると感じましたね。

で、実際触ってみての感想ですが、正直な所かなり良いハードに仕上がっていると思います。
カメラは初回起動時にほんの少し、音楽もついでにちょっといじっただけという感じなので置いておきますが、ゲーム機としては確実に改善が図られています。軽く挙げるだけでも、手に馴染みやすく汚れが目立たないマット加工や大型化した画面(数字だとわずかですが、DSiでしばらくプレイしてからDSLに戻るとかなり印象が違います。逆は結構すんなり慣れますが)、ボタン関連の改善(個人差は大きいかも)と色々ありますが、やはり最大の改善点はスピーカー。
最近はケツイDL(これは画面の大型化の恩恵もダイレクトに受けてます)を絶賛プレイ中なのですが、サラウンドにするとDSLとはBGMの重さが確実に違います。他のゲームでも音の違いを確かめようとFF3を挿してみたところ、悠久の風が以前よりもクリアな響きで聴こえてきた所為かうっかり2周目を始めてしまう始末。
音屋の人も多いというDS-10関連のコミュニティでも評判は上々とか。音楽が良いゲームはDSiでプレイすべきですよ、ホント。応援団とかは画面サイズの違いで感覚狂うかもしれませんがw

現時点での自分の評価は、触る事で魅力のわかるハード、という所ですか。
誰かにその魅力を説明する為には、こうして文字を並べるよりも実際に触らせて実感させる方が早いという。
自分のこの感じ方が間違ってなければ、年末年始で買った人が他の人に触らせるという機会が増えれば増えるほど、売れる機会も増えていくのではないかと予想してます。
自分も、とりあえず休日になったら友人達に見せびら……もとい、触らせてみるつもりです。

というわけで、ゲームプレイヤーとしての視点メインでの感想でした。
DSiウェアとかも楽しみではありますが、今回はここまでで。

>のりのり さん
そういえば、最近スクエニの漫画のアニメ化本数が増えているという話が出てましたね。かなりの意気込みを感じます。『ドラクエ5』と出版事業の好調さが決算にもあらわれてます。
http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20383074,00.htm

スクエニ自身はいいとしても、バンナム的にはゲームが売れてくれないと困りそうにも思えますが、どうなんですかね。


>鹿毛 さん
詳細なレポート、ありがとうございます。実感がこもってますね。

> 開店30分前に行列見物に行ったらですね、思ったより人がいなかったんですよ。
DSLの時ほど、必死な感じは無かった印象ですね。
おっしゃるとおり、さすがに3モデル目ですし、アーリーアダプタ層の注目度も低めなので、タイミングと店を選べば、早めに手に入れられるかも?

> 現時点での自分の評価は、触る事で魅力のわかるハード、という所ですか。
その辺も、まあ既存ユーザーだからわかることですよね。
ライトユーザーの活性化という点では、課題は多く、ただの「買い換え需要」で終わるかどうかは注目でしょう。買い換え需要だけでも、相当なボリュームではあるんですけど、本来果たすべき使命はそんな低いところには無いですからね。

業界的には、小野憲史氏が書いているように「つなぎ」という認識で一致しており、どれだけ力を入れるべきか、ソフトメーカー側には計りかねている所もあるでしょう。任天堂自身のキラータイトルが見えてこないのも、DSiの実際の寿命に不透明感を抱く理由の1つであり、任天堂は早期にキラータイトルを示すべきですね。


DSiそのものからは話が外れますが、PSP、DSi、PS3、Wii、Xbox360の5機種でダウンロード販売が可能になった影響は大きく、今後、据置きゲームの開発に耐えられなくなった会社がダウンロード市場へ移行していくでしょう。

国内市場が冷え込むと、流通側が受注本数に慎重になるし、追加発注もなかなか掛けなくなるため、真っ先に打撃を受けるのは中小メーカーで、対流通を考えなくてすむダウンロード市場へ移行せざるを得なくなります。

残念なのは、せっかくダウンロード市場が成長しても、ほとんど業界内での変動にとどまっている点です。業界外から新興企業や人材が大量に流入して、業界が活性化すればいいのですが・・・・・、やはり真に小規模な会社はApple Storeで勝負してますね。

ゲーム機のダウンロードソフトの敷居が低いといっても、iPhoneほど敷居が低いわけではないので、Web、デジタル家電、ゲーム機すべてを包含して見た場合、ゲーム機のダウンロード販売は期待していたほど(業界活性化という点で)上手くいってないな、と思います。

今回のDSiだとアーリーアダプタが引き金になるかというと少々疑問かなぁ。
DSiって、手に入れたぞー!これはスゲー!って感じじゃなくて、
持ってみてじわじわと来るハードだと思うんですよ。

鹿毛さんもおっしゃってますが、DSiは使うほど手に馴染むハードで、
商品として円熟の域に達しています。
好き嫌いがハッキリする作りではなく、不満を潰していくという作り方ですね。
こういう商品は大きな爆発こそありませんが、当たれば長く売れて行きます。

そういった点を考えると、ゲームハードとしてDSLからの劇的な進化を期待した人達は
肩透かしを喰らった感じでしょうから、DSiは「つなぎ」と言う意見も判るのですが、
ツールという視点で見ると、むしろじっくり期間を掛けて長く売っていこうという姿勢が
感じ取れますね。

>AppleStore
自分はiPod系は持っていないので細かい考察は出来ませんが、
おそらく、アーリーアダプタ層の中で商売が回っているのかな?という気がします。
ゲームと違って、新機種のサイクルが早いですし、価格も違う。
(リーズナブル&ロングテールで売るべき)ゲームハードがそこを狙っても多分勝てないでしょう。

ただそうなると、iPod系よりもさらに敷居を下げる必要があるわけで、
そこを各プラットフォルダーがどう考えているかでしょうね。

>BAN/ さん
DSiがアーリーアダプタに対して魅力がうすい点は、おっしゃるとおりですね。
これまでの任天堂のサプライズ戦略はかなり崩れていますし。

しかし問題はDSWareの立ち上げも絡んでいること、WiiWare以上に実用ソフトが増えることが期待(予想)されること、にもかかわらずネット前提のため『脳トレ』層の取り込みがネックになること、でしょうか。

ゲーマー層をターゲットにすると、PSPともろにぶつかるし、そもそもマイDS戦略の志は何だったんだ、って話になりますね。(技術的な可否や、マーケット的なニーズは置いといて)バーチャルコンソール的なサービスを現時点で発表していないのは、「新規ソフトの市場を作ろう」という任天堂の本気の現われ、と受け取っています。


> DSiは「つなぎ」と言う意見も
ゲーム開発は時間が掛かるので、業界的な見地としては、当然ハードのライフサイクルは気になるのですよね。また、DS、Wiiでは、任天堂はサプライズ戦略に依存していたわけで、それ以外のパターンで勝てるかどうかは疑問視する意見もあるでしょう。

小野憲史氏が率直に「スーパーDS」では任天堂の存在価値が無いと書いていますが、おなじ論理として、DSiで長く引っ張りすぎれば、自滅するという見方は当然あるでしょうね。個人的な見解をいえば、2年前後が限界ではないかな、と見ています。遅くとも2010年年末には、「次」が必要でしょう。


> おそらく、アーリーアダプタ層の中で商売が回っているのかな?という気がします。
(略)
> ただそうなると、iPod系よりもさらに敷居を下げる必要があるわけで、
ワールドワイドでは普及台数が上がってきてるので、変化していくとは思いますが、現状認識としては、アーリーアダプタ層中心のマーケットという解釈は正しいでしょうね。なので、非ゲーム業界の小規模開発者にとっては「おいしい」んですよ。完成度以上に、新規性、斬新性、一発ネタ、ユニーク性が評価されやすいので。

ゲーム機は伝統的に「品質審査」をしてきた世界なので、プラットフォーム問わず、最低限掛かるコストは、やはり存在します。その安心感も大切ですが、いっぽうで敷居を上げているわけで、おっしゃるように各プラットフォームホルダーの方針が反映されるところでしょう。

個人的には、任天堂とSCEには、もうちょっと期待していました。特に負けているSCEには。Apple にもっと脅かされないと駄目なのかな・・・・というのが今の正直な感想ですね。

宣言通り、私も購入しましたDSi。
ほとんど既に鹿毛さんがおっしゃっていますが、スピーカーが思った以上によくなってますね。
大きくなった画面もいい感じです。(思いっきり私事ですが、使っていたDSL・FF3同梱版のはドット欠けがありまして、それがなくなっただけでも嬉しかったりしますがw)
マット仕上げの本体は、触った感触がとてもいいです。
あと、新しいからかもしれませんが、ボタンのクリック感が気持ち良くなっているような気もします。
薄くしたせいなのでしょうが、電池容量の低下だけが残念ですね。
カメラ・サウンドプレイヤーにはまだ触ってませんw 親戚の子にDSL持っていかれたままなので、遊ぶの優先な近況です。
DSウェアは今後の展開に期待ですね。現時点ではブラウザのみ、一応落としはしましたが、まだ起動してませんw

購入は発売翌日でした。当日には出かけられなくて。
馴染みのショップでは瞬殺だったようですが、量販店では少し余裕があったようで、無事に購入できました。ちなみにカラーはホワイトです。
・・・DSiと一緒になぜか・・・レジカウンターの上に一緒にガルモが乗っかってたのは内緒です(ぇ

20日から360のソフトラッシュが始まりますので、それに備えて半端になっていたDSソフトを消化の予定ですw

>鹿毛さん
ケツイDLやってらっしゃるんですね。ハードA・B・Cは何とかなったものの、ベリハに苦戦中。4ボスが抜けられない・・・
正直、出来にはあまり期待していなくて、半分は付属のDVD目当てだったんですけど・・・ベリハだと弾幕の再現度もなかなかいい感じ。360版発売まで、これでボス戦の練習ですね。
ボム抱え死にしない仕様、かつ、ケチってちゃダメだよと言わんばかりの仕様はいいですね。単純なオートボムと違い、アリカらしさが出ています。
ただ・・・・ケツイ遊んで疲れたらガルモ、の予定だったのが逆転してたりしますが^^;

それにしても、さんたるるサウンドはいつ聞いても素敵ですねぇ・・・。デススマイルズの限定版付属サントラも楽しみです。


>DAKINIさん

>特に負けているSCEには。
PS初期の元気のよさを、思い出して欲しいですよね。開発費の問題もあって、当時のようには行かないのかもしれませんが・・・・。
LBPは間違いなく、名作として語り継がれる存在になるとは思いますが、キラーになれるかというと厳しいでしょうし。
まだまだ洋ゲーの壁は厚いのでしょうか(苦笑) 洋ゲーにもいいソフトたくさんあるんですけどね。

アドホックパーティが本日から始まったようですが
動作確認情報を見る限りでは結構なソフトに対応しているようです
SSIDが変更されるものにも対応しているようですね。

今出ている情報ですと以下が動作するようです。

動作確認リスト
 ・MHP2G
 ・ガンユニ
 ・ファンタシースターp
 ・マクロスA
 ・ガンダムseed 連合vsZAFT
 ・DQFFinいただきストリート
 ・煉獄2
 ・ドラゴンボールZ真武道会2
 ・エースコンバットX
 ・ストZERO3
 ・リッジ2
 ・パワポタ3
 ・鉄拳DR
 ・無双OROCHI
 ・遊戯王TF2
 ・ドラキュラX
 ・昇天ビート
 ・キングオブファイターズ(海外版)

動作不可リスト
 ・カプコンクラシックス
 ・flOw
 ・ルミネス2(スキンを読み込めずに切断される)
 ・ヴァルハラナイツ2(対戦可、協力時途中で切断される)
 ・ロストレグナム(ダンジョン内に入ろうとすると切断される)

これだけの量が動くとなるとPSP層がPS3に興味を持つきっかけになりそうですね。

>dek さん
公式に保証しているのは『モンハン』だけでも、実際にはかなりのソフトが動くようですね。
PSPユーザーのPS3への流入は確かに期待したいところ。勝負は来期だと思いますが、それまでに下地は作っておくべきでしょうから。

>DAKINIさん
>ただの「買い換え需要」で終わるかどうかは注目でしょう
任天堂はこれまでサプライズ戦略を多くとってきましたが、何も全てにそれを適用するわけではないと思います。要はそれぞれの商品に合った戦略を選ぶという事で、BAN/さんの表現をお借りすれば「円熟の域に達してい」るDSiという商品を巨大な母数を持つDS市場に投入する際には過度のサプライズは不要、との判断を下したのだと思っています(これに対する視点はDAKINIさんとはどうしても食い違いそうですが)。
最初に買換え需要、もしくはアーリーアダプタ向けに100万台売れたとして、そこから口コミや「触る」という体験で購買層が徐々に広がるのではないか、というのが自分の一貫した見方ですね。
DS/DSLは母数が2300万台(実働は減るでしょうが、とりあえずの売り上げ台数で)という巨大さを誇りますし、そうなると口コミの威力は馬鹿にならないです。携帯機は据え置きと違い、実際に持ち寄って誰かに見せるという機会が多いですしね。
DSやDSLが通ってきた道をなぞるとも言えるかもしれませんが、年末年始に週6桁前後の数字を叩き出した後も数万ずつ売れて、気付いたら桁が跳ね上がっていた……という流れになる、と予想しています。


>大声で微笑む者さん
弾幕シューは安いからと東方シリーズ(2作前くらいまで)に手を出してたくらいで、ケイブのは怒首領蜂以降全くプレイしてませんでしたが、ボス戦特化でワンプレイが短くてサクサク、という評判を聞いたらうっかり買ってしまっていました。ドクターマリオのフラッシュとか、ニコリのパズルみたいに短時間で終わるゲームも結構好きなんですよw
やはり道中無しでボス戦のみ、というのが弾幕素人の自分でも楽しめてる最大の理由ですね。道中で集中力が削られないのがとても大きい。ゲームオーバーになってもすぐに再戦できるので、電源を入れるのに躊躇する必要がないってのもいいです。ゲームオーバーになってもレポートが開く事もありますし(さっきチップフリークが開きました)w
現状、まぐれでベリハは一度クリアしたものの二度目はまだ無理です。残機5スタートで船は確実に越えられるんですけども、その次が苦手で。
現在は牛蛙の解体に挑戦してますが、既に15回失敗してます。デスレーベル? 無理ですってあんなのw

>任天堂とSCE
奇しくも同時期に、DSとPSPのモデルチェンジがあったわけですが、
ゲーマー的な評価はどちらも
前のモデル持ってれば特に要らないかな?
(ただし、購入者本人は満足はしている)
と言う感じですね。

ただ、今後の戦略で差が出そうなのは、
DSiはDSLでは出来ない機能を内包させてきた事に対し、
PSP-3000はマイナーチェンジ止まりと言うところです。
(PSPには拡張性はありますが、標準と外付けでは大違い)

モンハンでようやく一定数の評価を得たPSPの方こそ、
大幅なモデルチェンジをするべきだったんじゃないかなと思いますね。
自分の周りのPSPユーザーもモンハン専用機止まりですし、
このユーザーをどう繋ぎ止めていくかが今後重要な戦略になりそうです。

>鹿毛 さん
サプライズ戦略が任天堂の成功パターンであったのはまぎれもない事実で、それと違うことをすれば、成否を疑われるのは当然でしょう。サプライズの無い任天堂にどんな価値があるのか? 無いとはいいませんが、価値の低下を感じる業界人はかなり多いでしょうね。

クチコミといっても、スピーカーが良くなったといった、結局、既に持っていた人だから実感できるポイントばかりでは、さてどうなるか。少なくともうちのコメント欄であがっているポイントは、そういうものが多いですね。

買い換え需要の刺激という点では、そうした点も大切なのかも知れませんが、1人1台という大きなテーマを実現できると納得させるものではないでしょう。母数といっても、DSiはこれから普及する機械ですよ。

どうも鹿毛さんは、「まだDSもDSLも持ってないユーザーへの浸透」と「DS、DSLを持っている人への買い換え需要喚起」をごっちゃにしておられるように思えます。

まー、主観的感想をくり返されても、コメント欄では伝わらないし、少し不毛なので、そこまででお願いします。ゲーム機というものは、ハードの質感やスピーカーの良し悪しで売れる物ではなく、キラータイトルやキラーサービス、機能といった中身が伴って売れるものです。


>BAN/ さん
PSP-2000でわかりやすく変化しており、DSi以上の滑り出しでしたから、PSP-3000で変化が小さくなるのは自然でしょう。毎年毎年、大きく変えるのは難しい。

PSPはファームウェアのアップデート頻度も多く、少しずつ変わっていく機械で、そうやって変わってきました。DSの場合、DSiでなければ、ダウンロード販売で買えないのに対し、PSPでは初期型でもPS Storeが使えます。

変えるべき所は変えて、変えなくてもよい所は変えないのがSCEらしいやり方で、それで良いと思います。任天堂はサプライズ戦略で評価されてきましたが、SCEが評価されているのはそういう部分ではありませんから。

ライトユーザー市場が縮小した、いいかえれば任天堂は「脳トレ」ユーザーをDSとDSLに繋ぎ止められなかったわけです。それに比べると、モンハンユーザーを繋ぎ止めるのはさほど難しくないようにも思えますね。

PSPに関しては、PSP-4000が出てくるか、それとも「次」が出てくるかが業界的な関心ですね。日本市場が好調とはいえ、それ以外の地域ではそれほどでもない。任天堂がすぐに「次」を始めないなら、SCEが先行するメリットはあるし、そういう判断になる可能性はあります。まあ、微妙なラインですが。

PSP-2000で大きく変わったと言うことですが、
それを取り上げるとDSLも大きく変わってるんですよね。
ライトユーザーが抵抗無く持てるのもDSLのデザインのおかげですし、
DSiにサプライズを感じられないのは旧DS→DSLほどのインパクトが無い。
ということを逆説的に証明しています。

任天堂の場合はサプライズというよりも、
商品としての方向性を探ったら、ゲーマーが予想していない方へと
どんどん舵を切っていった事だと思うんですよね。

小野憲史氏のブログの表現を借りるならば

・体質的に一人で新しい市場を作って一人で儲ける。

ただ、これってSonyのDNAを受けるPSPこそやらねばならないミッションだと思うんですよ。

少しずつの変化では今まで興味が無かった人々は
「何が違うかわからない。」と、手に取ってさえもらえません。
モンハンで知名度や稼働率が上がっている今こそ、
(モンハンでも動かない層に対して)
ハードで引き付けるサプライズが必要だったと思います。
(既存ユーザーの買換え狙いなら話は違ってきますが)

ぶっちゃけ言えば、何でも出来るようにというコンセプトが今になって、
何をやっても驚かれない事態になっちゃってるのがPSPの不幸かなと。


DSiに関して言えばDSフォーマットがこれだけ普及すれば
買換え、新規、ほっといても売れるでしょう。
普及したハードってのはそういうもんです。かつてPS2がそうであったように。

>BAN/ さん
ハードウェアのデザインを変えるのはわかりやすいですからね。DSはE3での発表後にデザインを1度変えているぐらいで、やはりデザインの完成度は甘い印象でした。DSLで完成したという感じ。

PSPはPSP-2000で薄くなった、軽くなったといっても、最初からデザインの完成度は高かったので、いじる余地は少ないですね。任天堂のここ数年の成功は、サプライズ感によるものなので、それが求められますが、PSP-2000以降の成功はサプライズ感によるものではないので、サプライズ感の不足は業界的には問題ないです。

今もまだ着実に普及が進んでいますし、基本的にはソフトラインナップのさらなる拡充が重要でしょう。それもスクエニの強力タイトルで、ある程度目星がついてきました。PSPはまだまだソフトで勝負していくハードです。

>買換え、新規、ほっといても売れるでしょう。
買い替えで売れても、それでは「1人1台」のDSiの使命を果たせてないわけで、失敗ですね。そんな低い志の話を、僕はしてません。

新規については、もともとDSLの販売台数が失速していたわけで、根拠が薄弱です。無論、多少の目新しさで一時的には新規も伸びるでしょうが、まだまだ課題は多い。DSはすでにPS2以上の普及をしているわけで、ここからさらに伸びていくには、わかりやすいサプライズ感がほしかったですね。


まあ、特に根拠の無い水掛け論をしてもしょうがないので、BAN/さんの以後のコメントは掲載しないことにします。DSiの使命=マイDSが果たせるかどうか、そういう志の高い議論ならお付き合いしますが、普及しているフォーマットだから買い替え需要はある、という程度の議論はよそでもできますからね。よそでやってください。

うちはネガキャンやポジキャンを戦わせる場ではなく、冷静な議論をおこなう場。DSiが買い替え需要で売れるとか売れないとか、そんなつまらない議論は不要です。

(他の方にも。
コメント欄もそれなりに長くなってきて、論点も出尽くしてきたので、DSiがその使命を果たせるかという点以外の、単に買い替え需要で売れるとか売れないという議論は打ち切ります)

DSiがその使命を果たせるか、という事に関して。とりあえずこれでラストにします。

DSの特徴として、かつての知育ブームのイメージもあって親などにも勧めやすいというのがあります。
DSiへの買い替えによって浮いたDSやDSLがどこに行くか。もちろん自分で所有し続ける人も多いでしょう。しかし、それを家族などに譲るという選択肢も多く選択されています。
譲る相手がいるという事実は、買い替えへの躊躇を緩和します。実際、自分もDSLが出る時には弟にDSを譲る、敬老の日需要なんて言葉が出てきた際には親に自分のDSLを譲るという名目で別の色を購入しました。今回のDSi購入で今のDSLを譲るという予定自体はないですがそれはさておき。
実際2300万台などという膨大な数字は、そういった事でもない限りはそう簡単に成し遂げられるものではないでしょう。
譲られた人が必ずしもアクティブユーザーとなるわけではありませんが、それでも親のゲームへの偏見などを緩和するという意味で、ゲームユーザーの拡大を助けるという役割は果たせます。
DAKINIさんの仰っていた「まだDSもDSLも持ってないユーザーへの浸透」と「DS、DSLを持っている人への買い換え需要喚起」を全く別の物としてではなく、同時に進行させているわけで、これが「1人1台」への戦略の基礎の1つになっているのは間違いないのではないでしょうか。

そういえばネットを見ていると「1人1台」という言葉が一人歩きしてるような気がしていますが、DSiだけで文字通りに1億3000万弱の日本人全てに行き渡らせる、という事は如何に任天堂でも現実的には無理。目標は高く、という事なのでしょうが、個人的には700~1000万行けばDSiの「次」に繋ぐには十分だと思っています。まぁ新型が出たばかりで「次」の話なんかをしても、鬼に笑われるどころではないと思いますけどねw
というわけで、「単に買い替え需要で売れるとか売れないという議論」にならないようにまとめてみました。



最後に一つ。
DAKINIさんのBAN/さんへのレスを勝手に要約させていただくと、
「任天堂はサプライズ戦略を採ってきたのにDSiで採らなくなった為に魅力が減り、PSPはサプライズで売れたわけではないのでPSPにサプライズがなくとも業界的に問題ない」
という事になると思いますが、ここでどうしても引っかかってしまったんですよね。
任天堂にサプライズがないから魅力が減る、というのは論としてまだわかるんですが、後を追うPSPにサプライズが無い事を業界が問題視しない、というのがどうしてもわからない。
後を追う挑戦者の立場にあるからこそ、アグレッシブにサプライズを前面に出すくらいのアピールが必要なのではないかという気がしてならないんですが……こう感じるのは一般ユーザー視点だからでしょうか?
DSのように普及限界が近いわけではないから、今はソフトを拡充する方が先、という事なのかも知れませんが、好調な今だからこそ更なるロケットに点火するくらいの勢いが必要だ。これまでサプライズ戦略を採ってこなかった、だから今後もこれでいい、ではなく、戦略を奪ってでもガムシャラに突き進むべきだ、という見方は無い物なのかなと。
同じペースで走り続けても、差は埋まらないんですから。

誤解されないように言っておきますが、PSPをネガってるわけじゃありません。「業界の見方」へのネガキャンでもありません。ただ、視点がずれてるように感じて落ち着かないもので。
まぁユーザーと業界の視点にずれがあるのは今に始まった事ではないと思いますし、絶対にどちらが正しいという物でもないので、内と外からの現状認識の差、というだけなのかもしれませんが。
PSPはアップデートで完成度を上げていくハードという認識は、それこそ既存ユーザーには伝わっていても新規ユーザーに購入を促すものではありえないわけですし、画面が綺麗になった、軽くなった、という以外のサプライズこそが新規ユーザー獲得に不可欠なのではないかと思います。それだけで売れるわけではありませんが、ソフトだけで売るよりも確実に効果があるのではないか、と。

>鹿毛 さん
任天堂としては、DSiのほうを普及させたいのでしょうが、おっしゃるとおり浮いた旧モデルが消えて無くなるわけではないので、人に譲渡するケースもある程度の割合で存在するでしょうね。

> そういえばネットを見ていると「1人1台」という言葉が一人歩きしてる
ですねえ。
具体的な目標値を出さないのは、最近の任天堂の流儀ですが、DSiは発表会において抽象論と具体論の提示の仕方が下手くそだったな、と思います。「1人1台」以上に重要なのは、ライトユーザー市場の再活性化だと、個人的には思います。

> 後を追うPSPにサプライズが無い事を業界が問題視しない、というのがどうしてもわからない。
あー。
まず、勝手にお前が業界を代表するな、と突っ込まれそうなレスでしたね(笑

それはさておき、PSPの優先課題は他にあるというのが1点。
鹿毛 さんが書かれているとおりで、
> DSのように普及限界が近いわけではないから、今はソフトを拡充する方が先、
という事です。

もう1点は、そもそも任天堂とSCEの基本姿勢や戦略が違う、という理解が浸透しているからです。例えば、DSフォーマットはDSiでダウンロードマーケットに対応しましたが、それはまだこれから普及していくわけで、一方、PSPはファームウェアアップデートにより、すべてのPSPでダウンロードマーケットに対応できます。

DSiが年内に何台出るか、例えば仮に100万台としても、PSPはその時点で10倍以上のダウンロードマーケット対応機が存在するわけです。DS Wareよりもずっと凄いことをやってのけています。

しかし、それは「サプライズ」感があるかというと、無い。かわいそうですね(笑 でも業界的にはそんなことは重要じゃない。ダウンロードマーケット対応機が世の中に何台あるかの方がずっと意味を持ちますよね。そうした視点の違いはあります。

> ソフトだけで売るよりも確実に効果があるのではないか、と。
ハード的な変化の方がわかりやすいのは確かですね。
ただ、PSPというフォーマットの中で、そうした変化を追求する気はSCEには無さそうですし、サードパーティ各社もそれ以外の優先課題を片付けてほしいという気持ちでしょう。

PSPは普及限界に達しておらず、「DSi」のような「つなぎ」のハードを出す必然性も薄いですしね。というか、マイナーバージョンはそろそろ飽きたから、「次」が出ないかな、と思うし、それが素直な方法論じゃないかな。

PSPは日本が好調でも、欧米で伸び悩んでいるから、任天堂ほど現行フォーマットを延命させる動機は薄いんですよ。微妙なトコですが・・・・。

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