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稼働率が上がっているのは確か。

PS3のアニメ配信サービスってどうなの?
なかなかの良記事。

ブルーレイソフトの充実、PS Storeでのアニメ配信、ニコニコ動画対応(Flash9対応)と、動画再生に関してますます極まってきましたね。アニメとゲームの連携という点では、PSシリーズはやはり素晴らしい土壌でしょう。色々と期待が膨らみます。

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『トロステ』や動画を含めて、マジに最近はPSPとPS3の稼働率が上がっており、あらためて良さに気づかされます。ひさしぶりに公式サイトやPSストアを回って、テーマを変えたり。今は『アイマス』です。ちなみにケータイの壁紙は『ToHeart2』ですよ・・・・今さら? いいじゃん、別に。ちなみにキャラはまーりゃんでも、タマ姉でもありません。最近、魅力を再認識したこのみであります。

うむうむ。よきかな、よきかな。
PSPや携帯電話は共にカスタマイズ性が高く、自分の機械という実感を持ちやすいですね。「マイDS」を掲げるDSiも、コンセプトとして、その仲間入りを果たしました。写真を上画面に飾れるのは地味に良いですね。

もっとも、PSPや携帯電話に対して、格段に「マイ」機能が上がっているとは思えず、今さら感もちょっと。その辺が発表会でのインパクト不足にもつながったのでしょうね。過去に目を向ければ、カスタマイズという点では、Xbox360のフェースプレートやゲームボーイミクロのプレートといった試みも行われており、「マイゲーム機」という発想は昔からあったものです。
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コメント

私もPS3の動画(というかアニメ)配信サービスは私も利用しましたが、感想はリンク先とほぼ同じでした。
ただ、ザムドにかける意気込みに関しては、少々SCEを甘く見ていました。正直、ネット配信で
先行上映していたFreedamやリーンの翼のように月一追加ペースで全6話という、OVA程度のシリーズと予測していたのですが、まさか週二ペースの2クルーという気合の入ったしりーずだったとは。
いい意味で裏切られた気分です。SCEからこのいい裏切りを感じたのは、はたして何年振りでしょうか・・・。

ただ、やはり400円で2泊3日は物足りなさを感じます。せめて1週間レンタルなら、2~3本を借りて伏線を読みながら視聴ができるのですが。


>ブルーレイソフトの充実
狼と香辛料のBD-BOXの記事に書き込みたかったのですが、タイミングを逃してしまったのでこちらにコメントします。
狼と香辛料のBD-BOX化は、深夜アニメのBD版発売の試金石になると思います。
マクロスやガンダムのような圧倒的なブランド力がなく、京都-Keyのタッグ作品やコードギアスのように「DVDも買ったがBDも買うぜ」というような熱烈な支持母体も小さそう(私の勝手な想像ですが)。
私見ですが、狼と香辛料は「話の展開が面白く、全話を通して作画もきれい」という、丁寧に作られた良作品という印象です。はたして、支持母体の弱い”良作品”のDVD発売後のBD-BOXが、どこまで売り上げを伸ばせるのか。

私は原作未読でTV視聴でファンになったのですが、DVD版のみだったのでスルーしていたため、今回のBD-BOXは冬のボーナスの使い道に決定です。
同様にDVD未購入でBD版発売をまっているTrueTearsとクラナドも、早くBD-BOX化して欲しいですね。特にTrueTearsは社長が「北米では今後はBDのみをリリースする」とコメントしたのですから・・・。

新しいモノ好きなのでザムドも追いかけてますが、なかなか面白いですねえ。1週2話配信ながら週一の作品と比べても遜色ないクオリティなので、SCEが資金面で丸抱えして事前に用意してたんでしょうね。こういう方向でどんどんカネに物を言わせてくれたらいいのにw 単発の打ち上げ花火ではなく、継続的な施策を展開してくれるとありがたいなあ。。

>どすこい さん
『True Tears』はBD版を期待したいタイトルですね。
PS3を持ってしまうと、今さらDVDを買うのかという、ためらいの気持ちが湧くのは自然ですよね。

ノンゲーム戦略では、やはりSCEが群を抜いており、最近任天堂がDSiで頑張っている感じで、やはり各社ともゲーム機本体の稼働率を上げるための努力を続けているなと思います。

「ゲーム機の稼働率を高める」のが今世代のゲーム機の1つのテーマとなっていますが、そのためにはゲームというコンテンツだけでは不十分です。SCEは映像と音楽を中心に、任天堂は天気予報やニュースの配信を利用しつつ、それぞれノンゲームコンテンツ、ノンゲームサービスを充実させています。

去年までは、「ゲームらしいゲーム」と「ゲームらしくないゲーム」、「ゲームの定義を拡張するゲーム」といった、なんだかわかりづらい言葉が氾濫していましたが、今年のSCE平井氏の「ノンゲーム」という割り切った言葉は非常に的確に現状をあらわしていると思います。

天気予報を見るのもゲームとか、料理するのもゲームとか、訳のわからん事をいうよりも、ノンゲームでもいいじゃない、と言った方が素直で、シンプルで、ゲームに抵抗感を持っている人にも親切ですね。


>いつでもどこでも名無しさん さん
ザムドに投じる資金があるなら、他に・・・・・と言いたい気持ちも湧いてきますが、それ以前に無駄金を使ってますからねえ、SCEは。

まー、しかしPSPでPS Storeが使えるようになったり、『トロステ』が観られたり、頑張ってる部分もあります。PSPとPS3は共に性能が高いので、同じような物を携帯機と据置機で動かしやすいですね。

ザムドは面白いですね。
DAKINIさんの気持ちも分かりますが、ザムドを見ると次も期待してしまいます。
ただ、せっかくのゲーム機での配信なので.hackの様なゲームとアニメ両方で一つみたいな作品を作ればもっと意義が大きくなるかもしれませんね。
普通にパッケージで売る方が良い気もしますが・・・

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