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今週の新作 まあ、あえて選べばスカーレットですかね

今回もすみませんが、手短に更新します。

先週はなんといっても『葛葉ライドウ対アバドン王 Plus』がバカ売れです。今年の売上1位ですね。本ではこそっと、『ベン・トー サバの味噌煮290円』がじわ売れ中。

■今週のゲーム

リトルビッグプラネット (PS3)
リトルビッグプラネット(「ピポサルコスチューム」無料ダウンロードプロダクトコード同梱) 特典 実寸大リビッツ人形付き
SCEがやたらとプッシュしているものの、なんだか火がつきそうでつきそうにない微妙なソフト。ウェルメイド感はあるものの、「地味な良作」のままフェードアウトしていきそうな懸念が消えないまま、ついに今週発売・・・・。

ベータ版参加者の評価は高く、UGCという点でも注目されますが、現時点でニコニコ動画の動画数は100件を越えており・・・・ん、多いのか? (ちなみに、今年になって動画共有サイトと親和性が高いといわれた「らしい」ソフトを見ると、『WiiMusic』が180件超、『SPORE』が620件超、『バンブラDX』が2200件超、『スマブラX』が9670件超)

まー、ベータ版でもなんでもいいんだけど、そもそも僕も、身の回りの人間も1度もプレイしてないんですよね。評価は高いらしいのですけど、「らしい」以上のものではない。よくわかりません。遊んだ人はコメント欄へ感想をどうぞ。宣伝してもオーケー。


グランド・セフト・オートIV (PS3、Xbox360)
グランド・セフト・オートIV【CEROレーティング「Z」】 特典 特製アートブック「THE ART OF GRAND THEFT AUTO IV」(日本語版)付き グランド・セフト・オートIV【CEROレーティング「Z」】 特典 特製アートブック「THE ART OF GRAND THEFT AUTO IV」(日本語版)付き
欧米でのウルトラキラータイトルが日本でも発売。
どうも身の回りには輸入版を遊んでいる人が多くて、今さら感をおぼえる不思議な感覚。
いや、まあ、ただの錯覚にすぎないんですがね。


モンスターハンター ポータブル 2nd G PSP the Best (PSP)
モンスターハンター ポータブル 2nd G PSP the Best
出荷250万本を突破しているお化けソフトのベスト版が登場。
PS3の『アドホック・パーティー for PSP』にあわせての発売でしょうかね。


歩いてわかる 生活リズムDS (DS)
歩いてわかる 生活リズムDS(「生活リズム計」2個同梱)
歩数計を2個同梱するあたりに、任天堂の「家族でいっしょに使ってほしい」という気持ちを強く感じますね。歩数計に液晶表示がないのは思い切ったなあ。2個同梱を優先したからでしょうけど。
『WiiFit』に比べて実用ソフト色が強く、遊びの要素がやや弱いのが少し気になります。


アヴァロンコード (DS)
アヴァロンコード 特典 アヴァロンの預言書 シークレット オブ アヴァロン(オリジナルドラマCD&設定資料集)付き
マーベラスの気合いを感じる1本ですが、実は全然情報を集めてなかったので、発売後の売れ方をまったく予想してません。パケ絵の印象はいいですね。


ヴァルキリープロファイル -咎を背負う者- (DS)
ヴァルキリープロファイル -咎を背負う者- 特典 特製ブックレット付き
ディープなファンがついているソフトだけに、DSでも手堅く売れることが期待されますが、さて。
DS向けのゲーマー向けタイトルが実際どれぐらい売れるか、これから年末に掛けて、要注目です。

ゲーマー向けのタイトルは結局、PSP『モンハンポータブル2ndG』と『ファンタシースターポータブル』以外、目立つ物がないだけに、そろそろDSでもハーフミリオン級のタイトルが欲しいところ(リメイク除いた話です)。


ドクタースランプ アラレちゃん (DS)
ドクタースランプ アラレちゃん
『ドラゴンボールDS』に続き、30オーバーの層を狙った80年代アニメのゲーム化。
Wii『プロゴルファー猿』はクロスレビューの低得点で有名になりましたが、目の肥えた大人のユーザーがターゲットなだけにバンダイにはしっかりした作りを心がけてほしいものです。


スカーレット 日常の境界線 (PS2)
スカーレット ~日常の境界線~ DXパック 特典 すかれ・特製ドラマCD付き
あの「ねこねこソフト」の活動休止前の最後のソフトがPS2でリリース。
スパイ物をベースにした冒険活劇で、PS2版は新キャラも追加され、ボリュームアップ。
ねこねこソフトの活動再開を記念して、ファンなら買い!


■今週のライトノベル

ファミ通文庫は『文学少女』と『ガーゴイル』、『バカとテストと召喚獣』、『学校の階段』のコラボ作品が発売。全部読者だぜ、こんちくしょう。喜んで買い。

また『学校の階段』は、九重と刈谷の引退を目前に控えて、次期部長を決める部員どうしの階段レース! 井筒と幸宏のひさびさのガチレースも読めそうで楽しみです。

コラボアンソロジー2 “文学少女”はガーゴイルとバカの階段を昇る 学校の階段9

(先週から今週にかけて、更新状態が良くない現状を反省して、省略化の意味もこめて、コメントへのレスおよびコメント掲載の基準を引き上げさせていただきます。対応が面倒くさいだけのツッコミや、ネガキャン的なコメントは掲載しませんし、ポジティブなコメントを積極的に取り上げていきたいですね。

多数の読者の読む記事本文と1人のコメント投稿者へのレスの労力のバランスを考えた結果で、ご理解のほどをお願いします。また総じて、コメントの承認が遅れがちな点は申し訳ありません)


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コメント

「リトルビッグプラネット」について、宣伝もオーケーということなのでそうさせてもらい……たいところですが、正直自分の文章がみなさんの購入意欲をうながすほどのものになるとは思えないので(苦笑)、ベータ版を遊んだ感想やらなにやらを出来る限り素直に書かせてもらいます。

リビッツ(プレイヤーキャラ。欧米では「サックボーイ」)の操作は基本単純。表情をころころ変えさせたり、手足を自由に操ったり、わりと好きに動かせます。慣れれば、音楽に合わせてダンスなども。
基本、横スクロールアクションですが、「奥行き」が存在します。3WAY(ラインの移動は、左アナログスティックの上下でできるほか、ステージ上のアイテムなどの配置によって自動で切り替わります)。カメラワークなどとあわせて、2D、3Dと区別をつけるために、「2.5D」と称されてます。
ストーリー仕立てにはじめから用意されているステージを遊んだ印象としては、ゴールを目指すだけならアクションゲームとしてはぬるめ。ただ、各所に隠されたアイテムなどを全て回収しようとすると難易度は上がります。
クリエイトステージだけでなく、こっちのステージも協力プレイは可能なので、難しいと感じたなら協力プレイで乗り切る手もあります。
ベータ版ではチュートリアルとはじめのステージだけで、製品版ではいろいろ凝った仕掛けがあるそうです(ファミ通によると全クリアには10時間強。開発元の以前の発言では20時間以上といってた覚えがありますが、この差はおそらく全アイテムを回収するか否か、などによって変わってくるのかと思われます)。
ステージで回収したアイテムは、リビッツやベース(宇宙船のコックピット風で、そこからステージのある惑星に出発するといったイメージです)を飾ったり、ステージを自作する際に使うオブジェクトとして使用できます。
このタイトルのキモといっていいでしょう、クリエイトステージですが、自由度が高いです。高すぎます。できることが多すぎるので、どんなことができるか知りたい人は、YouTubeかニコニコ動画にあがっているものを見るのが早いと思います。
個人的に感心したのは、2桁同士の加減算を可能とする電算機、テトリス再現、マジン○ーZ発進、気球を操作しての遊覧飛行、などなど。これはごく一部です。動画にあがってはいないけど、ベータ版でオンライン上に上げられたステージで面白かったものはまだまだあります(それらは、全部ではないかもしれませんが製品版のサーバーにも引き継がれる、ということなので、ベータ版をやらなかった人も遊ぶことはできると思います)。
一方、自分で作るとなると、簡単に作ることもできます(既存のステージをテンプレートとしてそれをいじるモードと、いちから作るモードの両方があります)し、色々突き詰めて凝りに凝ったものを作ることも出来ます。が、自由度の高さは時として「壁」となることもあるかもしれません。肌に合わない人にとっては、「むずかしい、飽きた」なんてことになるかも(このへん、自由度の高い洋ゲーRPGに対する好き嫌いと似たものがあるかも)。
いろいろネタに走ったステージも作れますが、オンラインサーバーにステージをアップする関係で、著作権にもろひっかかるものはアウトとなってしまう為、それはオフラインのみで楽しむか、作る際に「それっぽいもの」とぼかす必要がありますね(カスタムサウンド非対応も、オンラインアップ時の著作権問題が一因にあるのかな?)。

ベータ版では最新版(製品版)よりも古いバージョンが使われていた為、製品版ではさらに改善されているものと思われます(一部操作など、最新ビルドで改善されたことがアナウンスされてます)。また、ベータ版でのオンラインプレイではラグによる処理落ちが見られましたが、これはサーバー負荷のテストを兼ねていたため、最小限のサーバーしか置いていたため、とアナウンスされましたので、これも製品版では問題なくなっているはずです。

回収騒ぎとなった原因は、「収録楽曲の一部にコーランの一節が使用されていたため」ということで、これはコーランがイスラム教においては「神の言葉」であり、それを(異教徒が)勝手に使うのはだめ、といった理由らしいです。ちなみに、その楽曲はもともとLBP用に作られたものではなく、すでに発表・販売されていた楽曲を今回LBPで使用すべく収録したらしく、既に出回ってる曲だから大丈夫、みたいな感じでチェックが甘かったのかなぁ。
当初はパッチ配布で乗り切ろうとしたらしいですが、回収を決定したSCEの判断は基本的には正しかったと思います。日本では発売日延期なしになったという、個人的・利己的な喜びもあって、冷静に評価しました(笑)。
副産物として、日本で発売延期なしというニュースが(ゲーム映像とともに)NHKで流されるという、いい宣伝にもなりました(?)。
ちなみに、この一連の流れでわかったことですが、回収するディスクは数百万枚にも及び、世界規模ではSCEがこのタイトルにどれだけ力を入れ、かつ期待しているかというひとつの証左となるかと(それだけに、発売日延期と引き換えにしてまでも「回収」を選択したのでしょう)。

で一方、日本(SCEJ)ですが、PS3本体の新型発売日にあわせて本体同梱版(DS3ふたつついてきます)や、DS3同梱版(ソフト本体に+2千円ほどでDS3ひとつつきます)を用意したり、力を入れているようにも見えますが、いかんせん宣伝の始動が遅すぎますね。
上記の同梱版を含め、ネット上での予約状況は悪くないようですが、小売店の店頭では正直盛り上がってるようにはまったく見えません。なんか、360のforza2みたく、「ネットでは盛り上がってるように見えるけど、蓋開けて販売本数みると、そんなものなの?」って感じになりそうな気がしちゃいますね。
夏休みに「お台場冒険王ファイナル」に体験版を出展したなら、そのへんからティザーCMを打ち始めてもよかったはずです。販売日まで1ヶ月を切ってから、なんて遅すぎ。
プロモーションとしては、年末商戦まで継続的に行っていくということで、ソフト自体「クチコミ系」の要素があるため長期的にやっていくことは正解ですが、一方でスタートダッシュもやっぱり重要なわけで。スタートダッシュで伸び悩んだために、「良ゲーだけど売れなかった」(という印象でくくられてしまった)タイトルのいかに多いことか……(余談ですが、「ブリーチ」のPSPで出た新作ゲームがその仲間入りをしちゃうかも。購入者の評判は上々ですが、これまでの格ゲー路線と違うためか、売れ行きのほうは……)。
おそらく、世界規模で見れば売上げ本数は問題ないと思われます。が、日本市場がその流れに乗れるか、というと現時点では微妙と判断せざるをえませんね。つくづく、SCEJのふがいなさがもどかしい。

いちユーザーとしては、協力プレイにしろ、クリエイトステージにしろ、オンラインへの参加者が増えれば増えるほど面白さが増すタイトルだと思うので、少しでも多くの人がきてくれることを期待するのみです。

う~ん、DSに限らず、今の市場でハーフミリオンは難しいですよ。
モンハン、PSpはゲーマー向けというよりも、「繋げて多人数プレイ」という要素、
“多人数協力ゲー”というジャンルを確立したのかなと思います。
そう考えると、DSでは12月発売のPS0がどこまで伸びるかが楽しみです。

しかし、今週(先週?)のDSソフトラッシュは参りました。
ACT:ドラキュラ、SHT:ケツイ、ADV:采配のゆくえ、RPG:キミの勇者
さらに情報を集めると、ガールズモードがやり込み要素満載のゲーマー向けに見えてくる(笑)
こんなに金も時間もないですw

リトルビッグプラネット

リトルビッグプラネットは、オンライン前提なので、オフラインでしか遊べない人には勧められないです。
ユーザー作成ステージを大勢でワイワイ大騒ぎしながら協力playで進んで行くのが楽しいので。
(オフラインでの1~4playも可。オフで2play中にオンに繋いでオンラインから2人参加とかもOK)

βではストーリーモードはチュートリアル形式の4ステージしか入っていませんでしたが、ユーザー作成ステージが無数にupされるので、それらを結構毎日遊んでました。
もちろん素人が作ったステージなので、物理演算ゆえに生じた事故で先に行けなくなるとか、シビアすぎる檄ムズステージやらありますから、それらを「何やってんだこの作者は」と笑いながら遊べる人向けかも知れません。
流用可能なオブジェクトをアイテムとして配置してくれる人もいて、それらを集めるのもちょっとした楽しみかな?
ゲームとして楽しいステージを作ってる人、映画や他ゲーを再現したステージを作る人、自作のアイテムをPlayerに配布するためのステージ作る人、物理演算を生かしたシミュレータ(爆弾の爆発で動くエンジン模型とか、オルゴールとか、8bit演算装置とか)を作る人、色々な職人が個性的なステージをupし続けてくれる限りは、長く楽しめそうです。

βで感じた不満点は、
①手前・中央・奥の3層の移動。半自動で移動できるぶん、意図しないのに移動しちゃうことや、移動したいのに出来にくいことがありました。
②ジャンプの浮遊感。慣れればイイのですが、協力play前提での調整なのか、ちょっとふわ~っとした感じ。
③クリエイトモードのチュートリアルが懇切丁寧すぎる。クリエイトツールが多数あるぶん、それをイチイチ説明してくれるわけで…各ツールの短いチュートリアルが沢山ありすぎて、一度に全部見ると疲れます。まぁ、クリエイトツールや素材が不要な場合はチュートリアルやらなくていいのですが。
まぁ、この辺は海外レビュー(http://www.nicovideo.jp/watch/sm5052265)が的確ですね。

人を選ぶゲームだとは思いますが、それらの不満点を差し置いても、自分はこのゲーム気に入りました。
何かもう、ストーリーに沿って萌えキャラと一緒に敷かれたレールの上をガシガシ敵を殺しながらNPCの案内に従って受動的に進んで行くゲームをするのには疲れるというか嫌気が差す年頃になっちゃったのでor2
気まぐれに申し込んでおいたβで遊んでみるまでは、買う気なんぞ全く無かったゲームなんですが、今や、コレの為にPlayStationEYEまで買い込んで発売日を楽しみにしています。
βではクリエイトモードには手をつけなかったし、自作ステージなんて作るかわからないけど、まぁフレンドにオンラインで協力クリエイトしてもらえば何とかなる…かな?

製品版発売後に期待

日本ではリトルビッグプラネットのβ当選者どれぐらいいたのかな?
製品版発売になっても、ニコ動では日本人作のネタ系動画しかうpされないと予想w
やっぱようつべに上げるほうがいいのかな?
それにしても、外国人はボスのドラゴンとか↓な雰囲気のステージ好きだなぁ
http://hk.youtube.com/watch?v=aBJlkpTIw48

リトルビッグプラネット。ただでさえ気になっているソフトなのに、こうも絶賛されてはもう無視できません。売れてほしい、広まってほしいという願いもこめて購入しようと思います。

最近のネガティブな風潮について、まこなこさんも嘆いていらっしゃいますね。
「このゲーム面白いよ!」
「じゃあ僕も(私も)買ってみようかな?」
こういう雰囲気こそゲーム業界にとって健全な姿であるはず、と思っています。
そんな雰囲気を感じさせるリトルビッグには、じわり、とだとしても長く売れてほしい。
そして購入し、自分自身楽しめたなら、「地味な良作のままフェードアウト」することがないよう、周りに勧めていきたいですね

販売促進に効果があったそうなので、私も頑張ってみよう・・・・と思いましたが、
文章力に自信が無いため、リンクのみですみませんが、完全同感です。

『リトルビッグプラネット』は神ゲーか?
http://allabout.co.jp/game/playstation/closeup/CU20081025A/

クリエイションとコミュニケーションの奇跡的な融合。
それがリトルビッグプラネットの本質。

だれでもクリエイターになれて、HD画質と高品質なCG、高度な物理演算で、本当に品質の高いものが簡単に作れる。友達といっしょにステージで遊べて、見知らぬ人とチャットもできて、オンラインで思いつく遊びはほとんど何でも自由にできる不思議な空間。

なんでこれが「home」じゃないんだろう?
と不思議。

360度自由に移動できないのは、3Dでは敷居が高い人もいるからだろう。でも360度バージョンを作れば、homeになるよ、きっと。「トロステ」「home」「リトルビッグプラネット」、どれも可能性に満ちたオンライン空間だよね。

PS3はオンラインゲーム空間に最適なゲーム機かも。
PSPのような協力プレイも最強?

意外な逆転劇、海外でもPS3のソフト売り上げがXbox360を上回る
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081028_ps3_xbox360/

海外でも好調、日本もLBPで盛り上がるといいよね!
レビューより宣伝っぽくしてみた。

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