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バンダイナムコ、『テイルズ オブ ハーツ』であたらしい商法を発明

『テイルズ オブ ヴェスペリア』でレベルアップ商法を生み出したナムコ。
それ自体はユーザーニーズの1つともいえますが、『アイドルマスター』の影響もあってか、DLC商法の代名詞になるなど、最近あたらしい商法を次々と生み出しています。さながら商売の神様ならぬ、商法の邪神(もっこす)といった趣でしょうか。

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アニメ版とCG版を両方出すという、「もう僕たちにはどっちがいいか、わかりません」的な投げやりな展開をする事で話題になった『テイルズ オブ ハーツ』。まあこれも、ユーザーの選択肢を拡大するという意味では、ありなのかなーと思ってましたが、まさかそれぞれ特典が異なるとは……。

選択肢に見せかけて、ファンなら両方買うよね絶対、むしろ買え。

というストレートな主張が見えて、いっそすがすがしい。
忍之閻魔帳さんが「下手すれば需要が9:1ぐらいに偏るかと思ったのだが、予想以上にCG版が健闘している。」と書いておられましたが、どうやらナムコのメッセージはユーザーにもしっかり届いたようですね。

特典で2パッケージ両方買わせる程度なら、美少女ゲーム業界ならある話。しかしそのパッケージがアニメ版とCG版というのは、鬼畜なエロゲー業界も思いつかない革新的な商法でしょう。アクアプラスが「ToHeart3はアニメ絵とCG両方セットです。これぞToHeart3D」なんて言い出したら、困るじゃないですか。Keyが新作はアニメとCG両方買うよね、ゼッタイ、などと(ry

DSの通常の価格帯を大きく越えた値段もなかなかインパクトがあります。
ちなみにDS版テイルズは、シリーズを重ねるたびに5040円、6090円、6650円と価格が上昇していて、前作がもうからなかったから、次で取り替えそういえいえ、ぎゅうぎゅうにデータを詰め込んだから、制作費やROMコストが上がったんですよね、きっと。

まあ、もしかすると「海外展開を狙ってるけど、もちろん日本国内のみで開発費を回収しますよ、当たり前でしょ、必死なんですよ、こっちは!」なんて、考えてるのかもしれませんが。

うちのブログでは、コメント欄で何度か『テイルズ』が議論にのぼりました。
いくつかあった「国内のユーザーを減らしても、海外でユーザーを増やせばいい」という主張は、実際にはきついんですよね。だって海外で売れるかどうかわからないわけですし、国内だって儲けは減らしたくないのが当たり前。

PS2時代のように出せばほぼ国内50万本以上売れて、海外でも売れる。
それがベストのシナリオで王道でしょ。王道を歩まなければ、邪道におちます。邪道を歩けば、おのずとおかしな商法に頼るようになります。そういう事なんじゃないかな。


個人的には、「邪道こそ王道」の美少女ゲーム流も肯定しますが、『テイルズ』というタイトルの大きさを考えると、それでいいのかと思わずにはいられません。
PS2時代の国内売上を回復し、なおかつ海外市場開拓を同時におこなう。
そういう王道のプランで進んでいただきたいですね。


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コメント

テイルズ

予約特典のDVDにアニメ版にはCG、CG版にはアニメを収録してくれれば
まだ納得がいくのですが・・・

お久しぶりです

個人的には、どうでもいいかな、としか
これらDSに限らないテイルズはナムコサイドからすれば「実験作」という位置づけなのでしょう
売れなくともデータが取れればそれでよし、万一売れれば儲けもの
まぁ今年はPSPで出していても年末にはディシディアがありますから対抗できそうにないですし
稼げるだけ稼いでおくというのは1つの手法でしょう

とは言え、いつまでも実験を続けていくわけにもいきませんので、来年には修正をしてくるでしょう
まだ結果は出ていませんのでアレですが、流石に企業として修正がされない事はないはずです

そういやToVの海外売上はどんなものでしょうかね

アニメ版、CG版ってだけでも「ふざけてる」としか言いようがないってのに特典まで別ですかそーですか。
いやー一気にファン層の拡大が見込めてすばらしいじゃないですか。
・・・く・・・け・・・
くけけけけけけけけけけけけけけけけけ(怒)!!

すいませんぶっちゃけます。
仕様といい、価格といい、こんな形になるならなんでDSにこだわりますか!?
携帯ゲーム機の相場を¥1000以上ぶっちぎって、もう¥200出せば据置型ソフトと同額じゃないですか!?
どーしてもアニメとCG両方したかったらPS系で出してオプションで選択できるようにすればすむことでしょう!?
そのほうがファンに優しく、そして喜ばれる形じゃないですか?
迷走ここに極まれり。もう勝手にすれば?という心境です。

これって先日コメント欄で盛り上がった黄金期復活に対するナムコの答えなんじゃないですか?
DS版の平均が20万本なら、2本出せば40万本で黄金期復活!!

しかし・・・本当に両方買う人なんているのかな?最終的なアニメとCGの割合は興味があります。

ここまで来たら、ムービーナシの廉価版(5k程度)も出せば良いのに。
んでアニメ、CG両方収録した2kぐらいのムービー集も出すの。多分売れるぜ?w

けしてDSが嫌いでもテイルズが嫌いでもないけど、これは売れちゃいけないと思う。
ただでさえファンを減らしつつある中、それでも着いて来てくれるファンから、搾れるだけ搾り取ろうみたいなやり方は、消費者として“No!”を突き付けるべきだと思う。
テイルズは、ナムコの看板RPGと言えるんだから、もっと大切にして欲しいよ。

CGとアニメ両方見たいがために両方買う人なんてそんなにいるでしょうか?
ハーツは、いわゆるD2チームが作った作品なので、戦闘を目的としムービーや内容はどちらでもいい人は多くなります。
どちらでもいいならネタ目的であえてCG版選ぶなんてことは普通ですし、たった一割という予想を超えただけでユーザーが両方買ってるととるのは安易過ぎるのでは?
アニメとCG両方あるのは実験以外の意味はなく、ナムコがやってるのは特典で2パッケージ両方買わせる程度だと思いますよ。

>hi さん
アニメ版欲しい人はCG版を見たくないんじゃないか、という気が。

>774 さん
そういう見方もありますね。
しかしファンを実験台にし続けるのは、感心しませんが。
とはいえ、このままではテイルズのジリ貧化は避けられず、来期あるいは来々期には何らかのメスが入るのではないかと思います。

>唯一 さん
選択肢といいながら、特典を変えているあたり、誠実さのカケラも無い素敵な販売方法ですよねえ。まあ、エロゲ商法がいかんとはいいませんが、エロゲは本数が出ないから、ああした商法に走ってるわけで、テイルズがやることか・・・・と唖然としますね。このままでは、ショボい数字でシリーズが落ち着いてしまうのではないか。そんな危機感をおぼえます。

>-さん
ユーザーに選択肢を与えるという意味では、それぐらいやってほしいですねw
いっそ特典のみバージョンもぜひw

>玄武 さん
まー、印象が良いリリースではありませんよね。

>のっぽん さん
両方みたい人なんて、まずいないと思いますよ。
にもかかわらず、両方買わざるを得ないような「特典違い」をやっている点がタチ悪いよねという話です。

> ナムコがやってるのは特典で2パッケージ両方買わせる程度だと思いますよ。
そんな商法、エロゲーですら、やってないんですよね。
追加ヒロイン違いで、2パッケージとかはありましたけど。欲しくもないCG版を買わないと、特典が手に入らないなんて、エロゲー業界をぶっちぎった新商法だなあ、と感心するばかりです。

このテイルズの売り方は昔の遊戯王のゲームの売り方を思い出させてくれますね
遊戯王の場合はランダムってあたりがいろんな意味で凄かったですが

任天堂の成功がこんな結果を招いたのです。

 ここ数年の任天堂の成功がこういう結果を招いてしまったのだと思います。
任天堂は新規層を獲得し、まるでゲーム業界の救世主かのように言われました。
しかしその実態は大量のCMと商品を品薄状態にすることで消費者を煽ってブームを作り上げただけなのです。
そして発売されるゲームは質が低い物ばかりで、今となってはゲームファンは去り、せっかく獲得した新規層もさっさとゲームに飽き去ってしまいました。
マリオカートWii以降の任天堂のゲームはバンブラやリズム天国のようなものが売れているだけで
他の純粋なゲームは赤っ恥といえるほどに売れていませんからね。
任天堂のゲームなんかもはや誰も求めていないということです。

そして、CMで新規層に洗脳まがいの手口で商品を売りつける任天堂級の販促費のないサードは、
エロゲーやAKB48のように、コアなファンからたっぷりむしり取ることを選択したのです。
バンダイナムコはこれまでもダウンロードコンテンツでその利益獲得の手口が目立ちましたが、
とうとうNDSでも価格自体を上げ、イベントムービーがアニメかCGかでバージョンを分け、
熱心なファンからむしり取る意志を隠そうともしなくなりました。

もちろんこれで利益は伸びるでしょう。
しかし、問題はこういったバンダイナムコの手口を他のメーカーが指をくわえて見ているだけかどうかです。
バンダイナムコが上手くやって一本分で何倍もの利益を上げているならウチも、となりはしないでしょうか。
残存ユーザーからむしり取る手口。
これはますますユーザーのゲーム離れを引き起こすだけです。
任天堂の利益至上主義はサードを狂わせてしまったのではないでしょうか。

テイルズに特に思い入れは無いので分かりにくいんですが
「両方買わざるを得ない2種の特典」というくだりが理解できません.

特典の価値ってのはユーザーの支持(思い入れ)によって決まるもんで
欲しいと思えば買えばいいし,高いと思えば買わなければいいんじゃないでしょうか.

むしろ普通片方を買えば片方が買われない2つのタイトルがリリースされることで
流通の混乱などは起こらなかったのでしょうか

>いっち さん
コナミも阿漕な商売の代名詞でしたね。

>み さん
> 流通の混乱などは起こらなかったのでしょうか
それは、そもそも2パッケージ出してることに起因するものです。

ナムコのやり方の矛盾は、アニメ版とCG版という『選択肢』を提供しておきながら、異なる特典をつけることで、(熱心なファンに対して)『選択肢』を無効化したことです。

>両方みたい人なんて、まずいないと思いますよ。
>にもかかわらず、両方買わざるを得ないような「特典違い」をやっている点がタチ悪いよねという話です。

買わざるを得ない状況なんですか?
テイルズの特典は非常に評判がよかったりしましたっけ?
D2チームがというのは戦闘目的で買う人が多いチームの作品ですし
この作品は続編でもリメイクでもないのでキャラやストーリーにファンはいません
ナムコが特典で両方買う客を期待をしてるとは思えないんですが

>のっぽん さん

ご自分が過去に投稿された内容をおぼえておられるでしょうか?
> ナムコがやってるのは特典で2パッケージ両方買わせる程度だと思いますよ。
特典で買わせる、とあなた自身が書いているのですけど。


「特典違い」に効果が無いなら、そもそも特典を変える必要は無いわけです。アニメ版とCG版、どちらか好きな方を買ってくださいという選択肢を提供する意味では、それが適切です。

「特典違い」をしてること自体が、「特典違い」で両方買うことを期待している証拠ですよね。両方買う人の全体に占める比率がどれだけかはわかりませんが、数パーセントでもそういう人がいればいいな、という狙いなのでしょう。できるだけ多く、日本で回収したいという気持ちが表れている気がしますね。

エロゲ脳

まぁ、テレカとはいえ全12種の特典を付け、

「さぁ、コンプリートしたくば1ダース箱買いしろ!!>¥9800x12」

ってメーカー(結構大手でエ○リアンとも仲良し)もいる世界から見れば、
5年以上遅れた商法だよね、とは思ってみる。

いっそのこと、正規特典だけでなく販売ショップ別特典も付ければ完璧ですね。それも巾着とかテレカなどの安っぽい物ではなく、ボリュームたっぷりのドラマCDや100P級の設定資料集とか。それを4店舗分ぐらい用意すれば、CG版とアニメ版×4店舗で売上もウハッーですしね。

まあ、これは冗談ですが。これで発売直後に、中古屋には未開封の特典なしのCG版が並ぶのでしょうね。
それにしても、いつからナムコはこんな体質になってしまったのでしょうか。昔はゲームで勝負、技術で勝負の会社だったのに・・・。
特典などで中古よりも価値を付ける事は分かります。日本ファルコム好きな私は、毎度の豪華な特典の為に初回版を購入しますから。最近ですとアクアプラスの初回限定版がファン心理を上手く突いており、見事その策に引っかかっていますから(苦笑)。
しかし、ファン心理を突いた特典商法も、この様にあざと過ぎると一気に興醒めします。

テイルズブランドの価値を短期間の乱発で下げ、ゲームとしての品質で下げ、あざとい特典商法で下げる。本当にテイルズシリーズを好きで製作しているのか、とすら思いますね。
私はテイルズシリーズは好きでしたが、あまりの乱発っぷりにアビス以降は購入していません。“好きでした”と過去形なのが残念です。

>上野パンダ さん
あこぎな商法そのものには、僕も耐性があります。
去年から書いてますが、コンシューマーの一部がエロゲー的な商法に走り出してるのは興味深い現象ですね。


>どすこい さん
> 最近ですとアクアプラスの初回限定版がファン心理を上手く突いており、見事その策に引っかかって
ぼ、僕も・・・・。

> “好きでした”と過去形なのが残念です。
見直しが入ることを僕も期待しています。

バンダイナムコは、その知名度ほど他のサードパーティーよりも状況が良くないのだと思いますね。カプコンやスクエニのように、マルチプラットフォーム開発ツールを自社開発する技術力や資金も無く、アイドルマスター以外にヒットした作品ほぼ全てが版権物かシリーズ物と、新規タイトルの訴求力も薄い。コナミのように世界的に熱狂的なファンを獲得しているカリスマプロデューサーも見あたらない。
そういった状況下で日本国内で生き残るためには、ハードウェアベンダーと一心同体とも言える連携で行くしかなかったわけですが、予想に反して360は国内では苦戦しており、販売本数の土台を完全に失っている状態です(逆にPS3に全力投入しているセガはそれなりにうまく立ち回れているようですが)。360版アイマスのプロジェクト立ち上げが2005年中頃と言われてますので、予測を見誤ったのでしょうね(AC6もこれと近い時期にスタートしてると思います)。そこでTOVのDLC商法や、このエントリで指摘されているようなやり方で稼ぐしかなくなっているのだと思います。また、導入した成果主義がうまく機能せず、既存の人気シリーズにしか人が集まらず「テイルズ」シリーズの乱発に繋がっているという噂もあります。
アイマスに代表される、DLC商法やCG版アニメ版商法などが批判されているのも、バンナムが他のサードパーティーと同等と見なされているがゆえの物だと思います。いずれは「まあ、バンナムだし」で済まされていくような気がしますね。

>タスラム さん
> いずれは「まあ、バンナムだし」で済まされていくような気がしますね。
なるほど。
なかなか手厳しいご意見ですね(^^;

うむむ。
僕はバンダイナムコがXbox360寄りという認識はもってません。
そういう印象を与えてしまったのは、Xbox360が1年先行して開発が進んだこと、PS3の開発環境が未整備で、PS3向けの開発が遅れたことが大きかったですね。

が、国内でXbox360が期待ほど伸びていないのは、おっしゃるとおりで、もうちょっと伸びても良かったよなあ・・・・と思っている人は(業界では)結構いるでしょうね。

セガは携帯機向けが増えてるんじゃないかと思います。今期はファンタシースターポータブルのヒットのおかげで、割といい感じでは。

>DAKINIさん
アクアプラスは美少女ゲームでのノウハウが、特典内容というかたちで他社をリードしている印象があります。
スティックポスターも1枚ではなく、ヒロインの枚数分という大判振る舞い。
さらに100P近い非売品のイラスト集。収録されるイラストも、カラー部分は版権絵、モノクロ部分もさびしい線画ではなくラブデザイン画を掲載し、しかもぞれぞれに原画家の一行コメントと「ファンが見たい物をわかっているつくり」です。

大手ゲームメーカーは特典=フィギュアと安易な判断をしますが、ファンからすれば事前に造形確認ができないフィギュアは地雷以外の何物でもありません。そして、今のところ特典フィギュアでまともな物を見た事はなし・・・。もっとギャルゲー、エロゲーメーカーの特典を見習って欲しいですね。

家のゲーム棚を調べたら、これまでにコンシュマーで限定版を購入したのはアクアプラスだけ、というか同社のゲームは全て限定版を購入していました(笑)。やはり、アクアプラスは「自社のファンが望むもの」を理解していますね。

DAKINIさん
> 僕はバンダイナムコがXbox360寄りという認識はもってません。

自分も、バンナムが好きこのんでPS3を避けているとは思ってないです。現にバンナムが株主向けに発表した今年度の予定では、Xbox360よりもPS3向けが多かったですし、トラスティベルの移植やPSP版アイマスなどで徐々に軸足を移し始めている感もあります。
元々アイマスにせよテイルズにせよ、海外で売れる本数が未知数なだけに、国内市場をおろそかにするのは「悪手」だったはず。なのでXbox360の国内躍進が見込めない現在、他ハードへの既存作移植や新規タイトル投入は今後も続くのではないかと思いますね。PS3の開発ノウハウも相当こなれてきていますし、360版からの素材を流用する事で開発コストは相当圧縮されるでしょうから。

>どすこい さん
おっしゃるとおり、アクアプラスの限定版は魅力的ですね。

そういえば、360版の『CLANNAD』はさほど売れてない感じで、さすがにPS2、PSPときて3回目のコンシューマー移植はつらかったですね。一部では、アクアプラスでPS3、KeyでXbox360に美少女ゲーマーが二分されるという説もありましたけど、現状ではとても二分とは言いがたい。リトバスの初移植が360へ、ぐらいのインパクトがないと。


>タスラム さん
> 元々アイマスにせよテイルズにせよ、海外で売れる本数が未知数なだけに、
> 国内市場をおろそかにするのは「悪手」だったはず。
おっしゃるとおりです。
旧ナムコの舵取りのまずさは、驚異的なレベルなんですよね。

今期PSPに注力したことが、ひさしぶりの良手でした。
まあ旧ナムコではなく、鵜ノ澤氏のナイス判断であるとも、聞こえてきますが。好き嫌いがわかれる、癖の強い人物といわれますが、コンテンツ企業の舵取りという点では旧ナムコの経営陣などより、よほど慧眼で、頼もしいですね。

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