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『てとてトライオン』、マスタぁーーーーーアップ!

無事マスターアップしたようで、おめでとうございますと100回心の中で念じつつ、サイト名を「てとてト。」に変えようかという誘惑に駆られつつ、自重しました。

てとてトライオン!  初回版

8月29日発売予定。PILLTOPのひさしぶりの新作が夏の終わりを飾ってくれます。
主にチームあるうちのこのチームの前作、『PRINCESS WALTZ』(2006年)は評価の分かれる出来でした。そして別チームの『遥かに仰ぎ、麗しの』を除けば、学園コメディというと『お願いお星さま』(2004年)まで戻ってしまうんですよね。PULLTOPらしい王道作品、夏休み最後の宿題として受け止めたいと思います。
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コメント

まずはめでたい

たしかに『PRINCESS WALTZ』はちと畑違い的な作りでビミョーな出来でしたしねぇ。
その意味では得意分野に戻ったであろう同スタッフの腕に期待したいところ。

紙芝居モノでは今月末の人気を「水平線まで何マイル?」と分けそうな前人気ですし。
自分は前作が「戦国ランス」と並ぶ一昨年屈指の出来だったninetail「天ツ風」一押しですが
この両者と比べると残念ながら知名度が……

>上野パンダ さん
PULLTOPは惜しいというか、あと一歩、上位メーカーに手が届かない感じがいつも歯がゆい思いです。大きくなって作風が変わっても残念ではあるのですが。

ファンは着実に増えていると思うんですが。

蛇足で主観

>ファンは着実に増えていると思うんですが
増えてはいるとは思いますが、その内実はどっちかというとこちらのラインよりも
「ゆのはな」「かにしの」ラインのほうが大きい気が>とくに同人方面。

…と、ゆーか、それなりに独自色の強い2ラインがブランド分けもせずに両立したままのため
FAN層も何気に分裂気味になったままなのがPULLTOPがあと一歩飛躍できない原因のような?
あくまでTADA色に染まってるアリスソフトほどの纏まりもない以上、
最終的にはどっちかに寄った体制作りをしたほうが(メジャー化するには)いいとは思うんですが。
べつだん大きくなる注目されるのが良いことだってわけでもないですが、エロゲに限らず
インディーズの場合。

>上野パンダ さん
> 「ゆのはな」「かにしの」ラインのほうが大きい気が
そうですね。
ゆのは、みやび様と、俺的ヒットも続いてますし。

> 独自色の強い2ラインがブランド分けもせずに両立したまま
たしかに両立できてるのが特異的ですね。
どちらかに寄せるなら、もう一方のチームに寄せた方がいいんでしょうけど、難しいですね。

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