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ブルーレイ、続々と予約開始

ブルーレイソフトとして『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊2.0』(12月19日)、『機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.I 』(12月19日)、『フルメタル・パニック!TSR』(9月26日)の3タイトルがそれぞれリリース決定。

GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊2.0 Blu-ray BOX 【初回限定生産】 機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.I (Blu-ray Disc) フルメタル・パニック!(初回限定生産) (Blu-ray) フルメタル・パニック!TSR (Blu-ray Disc) (初回限定生産)


また、『鋼の錬金術師』のTVシリーズ51話と劇場版を収録し、劇場版のブルーレイディスクも付いた『鋼の錬金術師 BOX SET -ARCHIVES-』が来年1月28日に発売されます。

鋼の錬金術師 BOX SET -ARCHIVES-

ついでにSCEの新作タイトルも紹介しておきましょう。
夏から秋にかけて、PS3でカジュアルユーザー向けのソフトを数本出すつもりのようです。正直PSP『ロコロコ』の二の舞になりそうな予感がするものの、まー、何も出さないよりは良い傾向でしょう。しかし今のPS3をファミリーで楽しむ・・・・とてつもない想像力が必要です(汗

ちなみに『ゆうなま』の続編も予約開始しています。ついでに紹介。ていうか、『ロコロコ』といい、『ゆうなま』といい、『パタポン』といい、PSPが盛り上がってきたからといって、SCE自身が率先して続編ばかりというのはいかがなものか。前作を気に入った人もいるんでしょうけど、プラットフォームホルダーとしてはPSPをさらに伸ばすようなタイトルを出すべきでしょう。

AFRIKA AQUANAUT'S HOLIDAY ~隠された記録~ リトルビッグプラネット 特典 実寸大リビッツ人形付き 勇者のくせになまいきだor2 特典 魔王消しゴム付き


お気づきの方も多いと思いますが、僕はSCEのソフトを評価してないし、好きじゃないので、積極的に紹介してきませんでした。PS系でも中心はあくまでサードパーティのソフトを推し、SCE製ソフトは存在しないかのように扱ってきました。

実際、マーケット的には存在しないも同然です。取り上げなくても大した問題ではありません。
しかしフェアネスの点では、誉められた行為ではなく、とりあえず無視同然の扱いはやめようかと思います。誉める気はまったくないし、むしろ言いたいことをズバズバ書くつもりですが。
よりフェアネスになった当ブログを今後ともよろしくお願いします。


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コメント

パッケージを見ても、中味的にも、カジュアルというか何かグリーンですよねえ~ 

「社会責任果たしている環境に優しい企業」のポーズ(笑)を示すのがゲーム界でも流行るのでしょうか?

こんなところから注目してくれるカジュアルユーザーがいてくれたらそれはそれでいいかもですね。

#グリーン。。。CO2削減、、、と、となると薄型PS3か?!?!

>マーケット的には存在しないも同然
手元のデータによりますと、
PS3歴代2位のソフトはSCE製の『みんゴル5』ですし、
『GT5P』も20万本以上売れています。
決して存在しないとは言えない数値だと思われますが。
DAKINIさんがどういった数値や記録をもって
そういった結論に達したのか教えてください。

SCEのゲームは内容が前もってわからないものが多いので、ぜひDAKINIさんのレビューを読んでみたいですね(酷評になりそうな予感はしますが(笑))。どの点が問題なのか、どの点をどう改善すればいいのかを考える素材としてとても面白いと思いますし。

個人的な意見を言うと実はSCEのゲームは大好きだったりします。まったく牽引効果のないタイトルを高予算で作ってるあたりいまだにPS2時代の「勝者の道楽」を引きずっている感じはしますが(そのあたりが他の開発者の不興を買っているところなんでしょうか?)、新しもの好きにはニヤニヤできる作品が多いですからね。特にLBPはビデオを見て期待が高まっているのでなんとか成功して欲しいと思います。

まあそれでも日本のPS3ユーザーにしてみれば「まともな普通のゲームだしてくれよ」って意見が大勢でしょうね。アフリカのお金でワイルドアームズ作ってればみんな幸せだったんだろうなあ。

>ぶらりん さん
> ポーズ(笑)
PS3の消費電力でエコをうたっても、滑稽の極みというか、ナイスジョークですね(笑


> 大谷 俊 さん
『みんゴル5』『GT5P』共に、大きく前作割れしており、ハード牽引効果もきわめて低く、キラータイトルから「キラー」が欠けた惨敗タイトル。存在しないも同然というのが妥当でしょう。

「歴代2位」に何の価値があるのでしょうか? 
わかりやすく言いましょうか。たとえば、Xbox360で歴代1位だの、2位だの、3位だのに何の意味があるのでしょうか? どれも売れてないの一語でしょう。Xbox360という狭い世界限定では、売れているという言い方も可能かもしれませんが、それは結局Xbox360という世界の狭さを証明しているわけです。

PS3で惨敗ゴルフが歴代2位。それはPS3がまだ「惨敗ハード」から抜けきっていないという情けなさの証明なのですよ。マーケット全体で見れば、何の意味があるのか? (もっとも今後、『FF13』のようなサードパーティの有力タイトルによって、PS3は惨敗領域から浮上するでしょう)

『GT5P』も同様です。
まして、その他多数の、ハード牽引に何の効果も無かったようなタイトル群については、言うに及ばず。

もし大谷さんがそのような惨敗の群れをして、「一寸の虫にも五分の魂」的なことをおっしゃるのであれば、なるほど、そのような見方もあるのでしょう。けれども、このコメント欄でそのような見方は歓迎しません。


> onions さん
> まったく牽引効果のないタイトルを高予算で作ってるあたり
> いまだにPS2時代の「勝者の道楽」を引きずっている
個人的には、非常に不愉快ですね。
勝っている時に道楽するのは自由ですが、負けている時に道楽に走るのは愚かとしか言いようがない。PS3で頑張っているソフトメーカーの人たちに対して、失礼極まりない。存在自体が失礼ですよ。

もっとも、homeもいよいよβが迫ってますし、長らく待たせていた『LBP』も秋に発売され、着実に「約束」を果たしつつあります。「約束」の内容が評価できるかどうかはさておき、開発リソースの無駄遣いが解消されつつあるのはよいことです。

もはや成長の見込みの無いタイトル群はすべてキャンセルして、空いた開発リソースでハードを牽引できるタイトルを作るべきでしょうね。そもそも PS3をファミリー層に売るのは難しいし、PSファミリーはPS1→PS2→PS3と代を追うに従って、明らかに子供とファミリー層を切り捨ててきました。なぜ売れもしないファミリー向けタイトルを作っているのか理解に苦しみますし、開発リソースの無駄の極みでしょう。

『LBP』はラグドールカンフーという、物理をつかった格闘ゲームをつくった独立系の開発者が制作しているソフトなので、新規性はおおいに期待できるタイトルだと思います。ゲームとしての完成度はわかりませんが。

>ワイルドアームズ
ああ・・・・。
ホントにねえ・・・・・メディアビジョンは・・・・・。
あそこもSCEべったり過ぎましたね・・・・。

経営の責任ではあるのでしょうが。ホント、もったいない話が・・・・。
Xbox360のRPG攻勢に刺激されて、何らかの発表をおこなってほしいものですが・・・・ですが・・・・。

ワイルドアームズも熱狂的なファンがいるシリーズでしたよね。ったく、SCEはxxxxxxxx(以下自粛)。SCEJを潰したほうがPSPもPS3も、もっと良くなるでしょうね。

ありゃ、「勇者のくせになまいきだor2」がカジュアルゲーとしてとりあげられちゃうか・・・ちょっとショックだったりします。
前作にかなりはまったんですが、「ビオトープ(小さな生物たちの生息場所)」の考えをとりいれたゲーム性、懐かしさを思わせるドット絵で描かれたキャラ、簡単な操作性、色んな有名RPGのパロディを組み込んだ解説などなど、なかなかに中毒性のあるゲームでした。ボリュームの少なさが唯一の欠点だったかな。
これ、ターゲットはたぶん間違いなくコアゲーマーです。幸か不幸か、勘違いCMを垂れ流した「PATAPON」とは違い、TVCMもほとんど打たれなかったのは、SCEとしてもカジュアルゲーとして売るつもりはなかったと思われます(蛇足になりますが、「PATAPON」も続編の発売が決定しましたね。個人的には、SCEの勘違いCMにつぶされなくてよかった、といったところです)。

あと、「LittleBigPlanet」。こっちも発表されてから、PVなど公開されるたびにわくわくしてきたんですが、そのビジュアルや簡単な操作性でとっつきやすくなっているようですが、キャラやステージのクリエイト機能など、かなり奥深いものになってそうです。
幅広いユーザーに遊んでもらうに越したことはないですが、これもまた本来のメインターゲットはコアゲーマーではないかと思います。
お台場でやっている「お台場冒険王ファイナル」に、「めざましテレビ」をモチーフにしたオリジナルステージで遊べる体験版を出展していたり、忍さんのところで得た情報では年末まで重点的に推していくタイトルになっているようです。それだけに、「勘違いCM」でつぶしてほしくないなぁ、と切に願うわけですが。
発売日まで2ヶ月を切る9月以降、SCEJも色々仕掛けてくるでしょうが、その流れが本来のユーザーを呼び込むものになっているか、それとも変に「カジュアルゲー」として推して、誰からもそっぽを向かれてしまうか。
おおげさに言わせてもらえば、ある意味、SCEJの現状と将来性が試されるタイトルではないかと思ってます。


あと、BD関連について。「ハガレン」、どういうつもりなんでしょう? HDリマスター「DVD」&劇場版「BD」って。
まあ、ある意味PS3ユーザーをメインターゲットにしてるような構成ではありますが(苦笑)。
TV版をHDリマスターで楽しみたいだけでBD再生環境のない人にとっては劇場版は蛇足だし、劇場版BDが目当ての人にとってはあまりに高すぎ。今のところ予定はないようですが、後々劇場版BDだけ単品で売られた日には、泣くに泣けないでしょう。
無論、この構成で問題なし。買いますという人も多数いるとは思います。以下は、あくまで私個人が思ったことになります。
これだけの物を買うと決意できる人にとっては、よりよい画質(=BD)でTV版も見たいでしょうし、そのためにBD再生環境を準備することやこの商品自体がもう少し割高になることも許容できるのではないか、と思うのは極端すぎですかねぇ。
BD vs HD DVDの雌雄が決する前後だったでしょうか、HDリマスター版のDVDが乱発といっても過言でないほどリリースされましたっけ。当時の情勢や、それが企画されてから実際に発売されるまでの期間を逆算さればしょうがないか、とも思えましたが、これからBD市場を伸ばしていこうという時にこれはどうだろう、というのが個人的な感想です。

> 小林悠士 さん
いえいえ、『ゆうなま』をカジュアルゲームだとは思ってませんよ。
「PS3でカジュアルユーザー向けのソフト」と書いているのはそのためです。

『ゆうなま』はPS3ソフトのついでに紹介したのですが、確かにまぎらわしいですね。記事に加筆しておきました。

 まぁSCEJのソフトに関しては悪く言えば、センスがPS1のライトユーザー向けソフトで大当たりした
時から少しも変わっていない所がトホホな感じですよね。任天堂は敏感に知育ソフトの開発本数を
減らしているのに、SCEJは、いつまでこのままでいくのでしょうかねw

 アメリカのSCEは、E3でもレジスタンス2・モーターストーム2・ゴッド・オブ・ウォー3・LBPの存在感
があり、ゲーマー向けソフトをしっかりと作っているのに、一方SCEJは、環境ソフト自体は結構ですが、
ただでさえソフトの本数が少ないのに、アフリカの1ヵ月後にアクアノーツ・ホリディを発売するのか
その神経が分からないですね。
 
 でも個人的には、SCEJのソフトは好きなんです。それはやはりサードパーティーがしっかりとした
大作を作ってくれるから逆にSCEJの箸休め的なソフトがありがたいと言った感じなんですけどねw

 個人的にSCEJに対して注文したいことは、とにかく任天堂をみならって、まずPSユーザーが望む
定番ソフトを素早く発売して欲しいです。例えるならば「サイ」「IQ」「みんなのテニス」「ガチャロク」等
ですかね。「サイ」「IQ」はゲームアーカイブスでもプレイできますが、ネット対戦+PS3でプレイできる
というだけでも十分満足するユーザーは多いと思います。PS2の互換性を切っているのだから
ソフト面できちんとフォローしてもらいたいです。

 2つ目は個人的な事なのですが、一度は「Linda3」がゲームアーカイブスされると決定された
のですが、急に配信が中止になりそれ以降まったく音沙汰がないのがむかつく話です。
 「Linda3」は、大人版ポケットモンスターといった感じで今プレイしてみても面白いと思うのになぁ。
 
 あとは少しうろ覚えの話なので間違っていたら申し訳ないのですが、俺の屍を越えてゆけの製作者で
ある桝田省治さんが俺の屍を越えてゆけのリメイクをSCEJに打診したところ断られたので話がお流れ
になった事があるそうです。しかし俺の屍を越えてゆけはゲームアーカイブスの初期から配信されて
いるのに、現在でも7番目に多くダウンロードされている人気作です。ゲームアーカイブスの
ダウンロード回数という信用おける数で実績を作っているのに、いまだにリメイクしようとしないSCEJには
ガッカリですね。

 いい加減ライトユーザーの事は諦めろとは言いませんが、まずはPSユーザーの取り込みを
きちんと行って地盤固めを行い、PS3の値段を29800円まで落とせてからでないとライトユーザーの
目をWiiからPS3に移す事はできないのではないかと思います。

> 勉助 さん
> まずPSユーザーが望む定番ソフトを素早く発売して欲しいです。
まさにおっしゃるとおりですね。
まずPSユーザーに対して、PS3を買う「安心感」を高めてほしい。それが第一で、大してハードを牽引しないタイトルを乱発されても仕方ないし、『みんなのゴルフ5』や『GT5 Prologue』といったキラータイトルでさえ、キラータイトルの役目を果たせていない現状をどう受け止めるのか。


>大谷 俊 さん
うーむ。
歓迎しないと言ってるのに、しつこく投稿するのはいただけませんね。

忍さんの所の数字は知っていますが、僕は牽引台数は低いと言っているわけで、僕と大谷さんでは『基準が違う』ということでしょう。ちなみに『GT5P』については、僕は去年の年末のエントリーで触れてますから、どのような評価をしているかはご理解いただけるかと思います。たかが5万台で、何の価値があるのでしょうか?

ご自分が納得できないからといって、しつこくコメントをくり返されても困ります。僕と大谷さんでは、当然、基準が違うし、このコメント欄は僕が管理している場所なので、納得できないなら他で書き込むことですね。

>惨敗ゴルフが歴代2位。それはPS3が「惨敗ハード」から抜けきっていないという情けなさの証明
>勝っている時に道楽するのは自由ですが、負けている時に道楽に走るのは愚か
>まずPSユーザーに対して、PS3を買う「安心感」を高めてほしい
むむ。方針転換をされたのでしょうか?
DAKINIさんはよく「買って安心、PS3!」みたいなことを仰られていた気がするのですが、
「惨敗」などの発言を見ていると、最初からブルーレイ目当てならともかく、どうもゲーマーにとっては「現状はイマイチ安心できない」というように取れてしまいます。
ゲーマー=みんながみんなアニメのDVDやブルーレイを見る というわけでもありませんし。

>『FF13』のようなサードパーティの有力タイトルによって、PS3は惨敗領域から浮上するでしょう
FF13は来年春のFF7ACのブルーレイに体験版が付属するから、
ゲーム自体はきっと2009年夏頃ですか。
それまでにも、なにかサプライズがあるといいですよね。
もちろん、すでに発表されていたあのゲームが前評判を覆して超名作だった!
とかそういう類でもいいんですが。

あと最近気がついたのですが、ゆうなまのor2を一文字ずつ次の文字に送ると、
なんとPS3になります。
3作目は『勇者のくせになまいきだPS3』で、PS3で出たらおもしろいですね(笑

>ゆうなまの3作目はもしや… さん
ううむ。
PS3の先行きに不安を感じてはいません。ただ、最初の1年は非常に悪かったし、SCEのキラータイトルの売上が悪かったのも確かです。その時期は「惨敗」というに値すると思います。

しかしその後、PS3の売上が世界的に見ても、回復してきたのは事実で、サードパーティのタイトルも出てきていますから、「買って安心」といってよいでしょう。非常に悪い時期があったが、その時期を脱したのがPS3といえるでしょう。

ご指摘のとおり、SCEへの強い失望感を表すあまり、「惨敗」という表現を使ったのは、誤解を招くという点であまり好ましくなかったですね。 SCEのキラータイトルは惨敗したし、SCEのその他の有象無象タイトルも惨敗したし、PS3の1年目も惨敗。でもPS3の2年目以降は持ち直した。明るい材料が増えてきた。そういう認識です。

> ゆうなまのor2を一文字ずつ次の文字に送ると、なんとPS3になります。
へー、面白い発見ですね。
『ゆうなま』は元々、PS3のダウンロード専用ソフトとして開発が検討されていた、とインタビューで言っていたはずです。あるいは可能性もありそうですね。

サードが売れてこそ健全な市場

サードは全ソフトをPSPとPS3に出したなら山ほど売れて幸せになれるのに、どうして
間違った道を歩むのでしょうね。このままじゃゲーム市場が縮小する一方ですよ。
もっとも、売れてるハードだと思って出したら市場沈没という詐欺みたいな現状では
致し方ないのかもしれないですけどね。

ファーストがいくら売れたって得するのはファーストだけ。
他のハードにしても、真っ当なゲーマーはゲームで勉強や体操なんかしたがるわけが
ないし、エイリアンと銃撃戦なんてのも日本人の好みから大きく外れているわけで。
そこら辺、ハードを売りたいだけのファーストは何一つ理解できてない現状ですよね。
そんなファーストなら、ソフトなんか出さなくていい。

やっぱりゲームを作るのは、サードじゃないと駄目です。
サードの、リメイクでないソフトが売れてこそ健全な市場。その条件に当てはまるのが
PSPとPS3だけというのが現状、という意見に大賛成です。
DAKINIさんだけですよ、ファーストに騙されないで真実を見据えているブロガーは。

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