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『テイルズ オブ リバース』予約受付開始、特典もあきらかに

テイルズ オブ リバース 特典 ドラマチックDVD(仮称)付き

傑作『テイルズ オブ リバース』がPSPに移植されます。発売日は3月19日。
予約特典は「ドラマチックDVD ピーチパイ篇」

この予約特典でしかみられない、あのキャラの以外な一面が見られる「チャットドラマ」が復活!とのこと。またジャンプフェスタ2008ステージ映像や声優インタビューなども収録されているそうです。

先日の記事でふれたとおり、バンダイナムコは今期PSP向けソフトが計画を上回って絶好調。第4四半期でも『ギレンの野望』に続き、『テイルズ オブ リバース』も投入され、ますます高まってきました。PSPでの完全新作も期待したいですよね。
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コメント

マゼラアタック量産で「戦いは数だよ兄貴ィ」(挨拶)。

「ギレン」を発売三週前に予約して買いました。予約特典つきませんでした。
個人的には特典はどうでもいいし、店側からもその旨言われてたのですが、でもなんか釈然としねえ(苦笑)。おまけにアマゾンやら大手量販店なら予約しなくても特典ついてたみたいな話がさらに釈然としなさ上乗せ(笑)。

数を限定するなら「先着予約と銘打つ」か、そうじゃないなら「予約分は責任もって作る」ことはお願いしたいところです。なんていうか、「結果的に嘘になる人がでる」やり方をするくらいなら、特典なんかつけるなって思うんですけどねえ。

わざわざまたPSPとそしてテイルズについて絶好調、完全新作も期待などという記事なので敢えて触れますが、DAKINIさんは結局どういった視点から記事を書いていくつもりなのでしょうか。

PSPに完全新作のテイルズが出たとして、歴代3位に入らなければPSPはゲームキューブを超えられません。また、現在HDゲーム機で想定されている国内で売上を落としながら海外でカバーするという売り方は既にそのままの形でゲームキューブで実現されていたことが分かっています。そういった市場、結果に対する当時の様々な立場からの評価なら既にご存知のことでしょう。意外かもしれませんが、これらもまた数字が示すところの事実です。そのことを理解してもらうためにあの記事を張ったわけです。

一方を印象で語り、一方を数字で見ようとすると齟齬が生じます。かなりの部分を捨象してしまう一般マスコミに比べればゲームファンは確かに諸事情に通じています。しかし同時に、ファンであるがゆえの偏りから免れ得ません。興味が薄い事柄については知識も薄くなり、一般的な印象論をそのまま受け入れていたりします。そのため個別には詳しく知っている事柄が増えますが、全体像を語ろうとする時は妙な偏りが見られることが珍しくないわけです。私も例外ではありません。常に自覚して注意を払い、適宜修正していかなければならないことです。

ファンサイトなら偏っていても良いでしょう。私もこのようなことは書きません。自分の好きなことだけに限定して物事を考えていくのもそれはそれで悪いことではありません。ファンらしい楽しみ方でしょうし、それに対してより広い視野を要求してケチをつけるのも野暮な話です。ただ、より広い範囲について語ろうとするのであれば興味が無くても一応は知っておかなければならないことは少なくありません。DAKINIさんがいずれの方向を目指すつもりなのかは知りませんが、上に書いた事実について何とも思わない、単なる例外だと目を閉じ耳を塞ぐのであれば私がどうこう言うのも全く野暮な話だったと思います。

テイルズはPSPで新作ださないんですかね?
PSPへの移植作とDSでだしてる新作の販売数がほぼ一緒だし
テイルズユーザーのニーズはDSよりもPSPの方があると思うので
PSPで新作出した方が絶対売れると思うんですがね・・・

>わむ さん
では、ぜひアマゾンで。
うちのブログからどうぞ(笑
と宣伝しておきます。

特典の有無はもう少しはっきりしてほしいですよね。


> M さん
その辺りは、じっさいに僕のブログをある程度の期間読んでいただくのが一番良いと思います。
申し訳ありませんが、僕のブログの読者全員に対して、いちいちそういう説明はできないわけで、読者の皆さんのご判断にゆだねるほかありません。

読む価値が無いと思われれば、どうぞ無視されてかまいませんし、読む価値があると思っていただければ、幸いです。ただ、Mさんとは違う価値観、違う視点で書かれているブログであるということは、おそらく断言してかまわないと思います。


>Ni.O さん
おっしゃるとおり、ぜひとも新作を期待したいところですね。

いつも楽しく読ませていただいています

最近コメント欄が賑わうように若干SCEよりの内容であるように思います
PSPでの完全新作も期待したいですよね、や
メーカー側はぜひPSP版も検討してくださいな、などの発言は完全に願望ですし…

PSPのセカンドハード初の累計800万台突破には触れて
Wiiの累計500万台が据え置き最速であることに触れなかったりということもあります

魔界戦記ディスガイア3を予想以上のセールスとおっしゃいましたが
日本一ソフトウェアでは受注本数が当初予想を下回っいると発表されています
(これに関しては記事の後の発表なのでいちいち訂正するほどではないかと思いますが)

確か、発熱地帯の頃に以前はソニー好きだったとのくだりがありましたので
無意識のうちにそうなっているのではないかと思ったりもしています

批判の対応に時間をとられるのも大変でしょうから
もう少し調べて記事をお書きになれば批判も湧いてこないのではないでしょうか?

>leo.leo さん
一部の方が非常に細かい突込みをされていますが、基本的に今のかさぶた。路線に対して肯定的なご意見をいただいていると把握しております。

ディスガイアに関しては、決算への影響の可能性を言及しただけですし、日本一ソフトウェアが強気な予想をしていただけであって、基本的にあちこちのブログがコメントしているとおり、予想以上の売り上げだったと思います。

>Wiiの累計500万台が据え置き最速
Wiiの500万台突破は報じております。
据え置き最速については、そもそもPS2とは発売時期が異なることもあり、報じるだけの価値がある事実とは思いませんでした。

>発熱地帯の頃に以前はソニー好きだったとのくだりがありましたので
以前は、任天堂ファンだった、N64が大好きだったというコメントもしております。
そもそも、コメント欄で「SCEが明日消えてなくなっても心が痛まない」と言及しているとおりです。

>批判の対応に時間をとられるのも大変でしょうから
いえいえ、批判の対応に時間をとられてはいません。
積極的に議論に参加していただいている方へのサービス精神を発揮しているだけですし、先日の盛り上がりも非常に楽しませていただきました。かさぶた。コミュニティの予想以上の拡大に、歓喜した次第です。

まあよくわからない、難癖をつける方は少数おられるかもしれませんが、どうでもいいと思います。ご心配なく。
かさぶた。は今後も、皆様のご支持を得られる路線を突き進むのみで、現実にコメント欄の質、アクセス数、アフィリエイトの売り上げがそれを証明してくれております。
よろしくお願いいたします。

PSPにも、単純な移植作とスピンオフのレイディアントマイソロジー以外の、正式なナンバリングタイトル(ナンバーは振ってませんが)の新作が欲しいところなんですよね。
もしくはまだリメイクされてない旧作のセルフカバーとか。PS2のToDみたいな感じで。
ToPのフルボイス版なんかも出てましたが、あれはPS版+ボイスみたいな位置付けだったらしい(買ってません)ですし、何故にこんなにPSPのテイルズは冷遇されてるんだろうと。
先月出たToDディレクターズカットのリオンサイドをPSPで、とかでもそれなりに喜べたんだろうなぁと思う昨今なのです。

ちなみに、DSのイノセンスはそれなりに楽しかったです。後半の駆け足感が残念でしたが。

>鹿毛 さん
> 後半の駆け足感
DSのは開発期間短げですよね・・・・。

PSPは初期のマーケットイメージが悪すぎたので、その辺が払拭されていけば。
『ギレン』も、PSP初期に出たのは移植でしたけど、今度のは新作ですし、徐々に改善されていくかな、と。期待。

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