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も、モテブログをめざしちゃうZE☆
最近、あちこちで導入が増えている「なかのひと」を俺も導入しちゃったZE☆
「なかのひと」はどんな組織からアクセスがあったかに特化したアクセス解析サービス。ネーミングセンスが素敵ですが、最近、性別分析と年齢分析が追加されて話題を呼んでいます。
では、うちの読者層の性別は……。

ありゃ、意外と女性が多いですね。
他所のブログ、例えばIT系ブログを見ると、1割強だったんで、2割を超えているのはちょっと予想外。てっきり野郎率90%超だと思ってたのに。コメント欄読んでも、2割が女性とは思えないですしねえ。よくもまあ、この内容で……。
ライトノベルを紹介してるからでしょうか? 発熱時代と比べてみたいなあ。
ちなみに仕組みについては以下のような説明があります。
続いて、年齢分析を見てみましょう。こちらもなかなか特徴的な分布になっています。

18歳〜32歳の部分が高すぎ!
すげえ偏ってるなあ。ゲーム業界のマーケティングにおいて、一番ゲームに熱心な年代と言われているのがこの層です。時間があり余っていて、遊びに使えるお金もかなり持っている人たち。
てっきりボクの年齢を中心に山を描くのかなーと思ってたんですが、意外と若いですね。山の頂は25歳のあたり。ボクの実年齢より低いですね。最近ブログがおっさん化してないか、実はちょっぴり気にしてたんですよね。別にブロガーの年齢と読者の年齢が一致するわけじゃないけど、ほら、やっぱりけっこう相関がありそうじゃないですか。
でもその心配は無さそうかな? お前の精神年齢が低いだけじゃ、ボケー!と突っ込まれそうですが、いいんだよ、この歳になると精神年齢が若いのも誉め言葉に聞こえるんだよ!
さて、なかのひとは元々、名前のとおり一般のISPからのアクセスは集計しないで、企業、政府機関、学校などの法人に特化しているのが特徴です。公式サイトの説明によれば、
ゲーム企業からのアクセスは、いつも使ってるアクセス解析で大体把握してるんですが、こちらの方が整理されてて、見やすいです。やはり上位3企業は任天堂、スクウェアエニックス、SCE。ブログでよく言及している企業が自然と上位にきています。
お盆の翌週の月曜日(8月20日)、企業からのアクセスが増えた時には、任天堂からは143名。単独社員数1403名だから、10人に1人が見てる計算になるわけですか? ホントかよ? いつもは60名ぐらいですけどね。スクウェアエニックスがおよそ50名。SCEは20〜30名。日によってばらつきがあって、つまり毎日読んでいる人よりも、2〜3日に1度見に来ている人が多いようです。やはり企業からのアクセスは月曜日にドッと増えますね。
ゲーム企業ではコナミ、カプコン、コーエー、ハドソンと続いて、NHNジャパン。あれ? バンダイナムコが異様に少ない。セガも見当たりませんね。んー、ちゃんと取れてないのかな? 以前、別のアクセス解析で見た限りでは、両社とも4位、5位あたりにいたはずなんですが。
開発会社に絞ると、ナウプロダクション、ベック、アークシステムワークス、アリカ、ゲームフリークが比較的多いです。出版ではエンターブレインとメディアワークスが頭ひとつ抜き出てますね。
「なかのひと」はどんな組織からアクセスがあったかに特化したアクセス解析サービス。ネーミングセンスが素敵ですが、最近、性別分析と年齢分析が追加されて話題を呼んでいます。
では、うちの読者層の性別は……。

ありゃ、意外と女性が多いですね。
他所のブログ、例えばIT系ブログを見ると、1割強だったんで、2割を超えているのはちょっと予想外。てっきり野郎率90%超だと思ってたのに。コメント欄読んでも、2割が女性とは思えないですしねえ。よくもまあ、この内容で……。
ライトノベルを紹介してるからでしょうか? 発熱時代と比べてみたいなあ。
ちなみに仕組みについては以下のような説明があります。
累計数千人のアクセスがあった場合に、そのトラフィックのアクセス元の動向から男女や年齢を推測します。トラフィックが多いほど正確になります。
続いて、年齢分析を見てみましょう。こちらもなかなか特徴的な分布になっています。

すげえ偏ってるなあ。ゲーム業界のマーケティングにおいて、一番ゲームに熱心な年代と言われているのがこの層です。時間があり余っていて、遊びに使えるお金もかなり持っている人たち。
てっきりボクの年齢を中心に山を描くのかなーと思ってたんですが、意外と若いですね。山の頂は25歳のあたり。ボクの実年齢より低いですね。最近ブログがおっさん化してないか、実はちょっぴり気にしてたんですよね。別にブロガーの年齢と読者の年齢が一致するわけじゃないけど、ほら、やっぱりけっこう相関がありそうじゃないですか。
でもその心配は無さそうかな? お前の精神年齢が低いだけじゃ、ボケー!と突っ込まれそうですが、いいんだよ、この歳になると精神年齢が若いのも誉め言葉に聞こえるんだよ!
さて、なかのひとは元々、名前のとおり一般のISPからのアクセスは集計しないで、企業、政府機関、学校などの法人に特化しているのが特徴です。公式サイトの説明によれば、
・Wiiの感想を書いたら、任天堂とソニーとゲーム会社の人が読みに来ていた!以上、こんなことがわかっちゃうサービスです。ゲーム系ブログの方々も、導入してみてはいかがでしょう?
・こっそり書いている日記が「会社バレ」してないかどうかを確認したい
・我が社のサイトにどんな企業が興味を持っているか潜在顧客を調査したい
・当社の求人情報を閲覧してくれているか、学生の反応を知りたい
・競合他社は、自社の新製品をどのくらい警戒しているのだろう
ゲーム企業からのアクセスは、いつも使ってるアクセス解析で大体把握してるんですが、こちらの方が整理されてて、見やすいです。やはり上位3企業は任天堂、スクウェアエニックス、SCE。ブログでよく言及している企業が自然と上位にきています。
お盆の翌週の月曜日(8月20日)、企業からのアクセスが増えた時には、任天堂からは143名。単独社員数1403名だから、10人に1人が見てる計算になるわけですか? ホントかよ? いつもは60名ぐらいですけどね。スクウェアエニックスがおよそ50名。SCEは20〜30名。日によってばらつきがあって、つまり毎日読んでいる人よりも、2〜3日に1度見に来ている人が多いようです。やはり企業からのアクセスは月曜日にドッと増えますね。
ゲーム企業ではコナミ、カプコン、コーエー、ハドソンと続いて、NHNジャパン。あれ? バンダイナムコが異様に少ない。セガも見当たりませんね。んー、ちゃんと取れてないのかな? 以前、別のアクセス解析で見た限りでは、両社とも4位、5位あたりにいたはずなんですが。
開発会社に絞ると、ナウプロダクション、ベック、アークシステムワークス、アリカ、ゲームフリークが比較的多いです。出版ではエンターブレインとメディアワークスが頭ひとつ抜き出てますね。
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