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「汚物は消毒だーーーーー!!」って事なんですか? まさかそんな事無いと信じたい。

ふーむ、
まさかここまで斜め上なことを行うとは、さすがと言わざるを得ません。

売上爆沈の『アイマス2』。
今頃になって動画を削除する理由がよくわかりません。
コミュニティに爆撃してどうするんでしょうか、それで売上が上がるんでしょうか。
よくわかりませんが、ただの不毛な行為に思えます。


某コンシューマゲーム開発者、根拠の無いネガキャンをされる
そういえば、自分の作ったゲームへの批判をネガキャンとみなす権限を自在にふるい、報復をおこなうというような考え方も、世の中には存在するようです。ユーザーと喧嘩してどうするんでしょうか。あ、そうか、都合悪いのはすべてユーザーではないと思えばいいんですね。お利口さんですね(笑

世知辛い世の中、批判はすべて罵詈雑言のネガキャンで、報復の対象だと信じ込めれば、それはとても楽しい生き方だと思います。現実は何も変わりませんけどね。売れないものは売れない。


しかしここまで壮絶な「自滅」例を見せてくれるとは・・・・。
想像を絶してますね。


追記
某ゲーム開発者がネガキャンにキレる 「法的措置も辞さない」
ふーむ。
この「某コンシューマゲーム開発者」氏のネガキャンされた被害タイトルは不明なんですが、このタイミングでこういう事を書けば、あるタイトルが浮かび上がるのは自然なことで、実際そういう想像をしたユーザーは多いみたいですね。

本当に関係者なら、タイミング最悪すぎ。関係者でないなら、無関係のタイトルと企業に対してマイナスの想像をかき立てた結果になりますが、これも一種のネガキャンなんでしょうかね?(苦笑 ネガキャン現象やまとめブログをよく読んでおられるようだし、まさかこうなる結果が想像できなかった、と言い訳しないよな~。


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コメント

いやはやスゴイことになってきました(汗) まさに焦土作戦ですね。
ヒトラーが敗戦直前に出したドイツ全土を破壊するネロ命令や、大勢的にはまるで無意味だった大和特攻を彷彿とさせます。

ニコニコのアイマス動画は著作権的に真っ黒に近いグレーで、著作権者側が本気を出せばいつでも消せるものであるけども、
これまでは敢えて目を瞑ることで図ってきた共存共栄路線を捨て去るということでしょうか。
一定期間ネタバレを押さえ込みたいにしては余りにも稚拙ですね。それならばキャサリンのように発売前から警告して
フラゲ組がUpし始めた時点で削除対策を取るべきでした。ファンの心象が悪くなりすれ、売上が伸びることはありえないのに。

発売1週間経ってからのいきなりの大量削除は、初週売上が出た上での経営判断の可能性が否定できません。
アイマスは2で終りにして今後は継続せず、アニメとBDをリリースしたら手仕舞いするということなのかも…
まあ署名運動という過激な反応に出るファンを相手にしながら稼ぐのはリスクが高いですから、それもむべなるかな。
もしそうならニコニコ発の興隆を目撃した1アイマスファンとして、出来る限り臨終の瀬戸際まで付き合いたいと思います。

バンナムらしい顧客を見ていない考えだと思います、がADVは見て満足してしまう人も多いでしょうから消されても仕方ないという考えもあると思います。つまり、東方ファンに多く見られる原作未プレイ者は利益に結びつかないと思い、バンナムはその層を切り捨てたということでしょうか。

リンク先を読みましたけど、某コンシューマゲーム開発者さんが問題視されてるのは、
「ネガキャンをしているユーザー」ではなく、
「未プレイのものを(時には根拠を捏造してまで)ネガキャンする行為」なのでは?

また、リンク先はアイマスとは関係のないゲーム開発者さんのようですから、
この内容で紹介するのは不適切かもです。

>tam さん
> また、リンク先はアイマスとは関係のないゲーム開発者さんのようですから、
関係あるか、関係ないかは不明です。
近いタイミングで起こった現象として、興味深いので、引用させていただきました。

ただ、「某コンシューマゲーム開発者さん」の記事は波紋を広げているし、特定のタイトルを思い浮かべる方は少なくないようですね。本当に無関係で、わざとやってるのだとしたら、恐るべき策士か、天然さんなんでしょうねえ・・・・。

自分の「正義感」に従って、何を書き散らすも自由ですが、その手の行為が「害悪細菌」をまき散らす行為をブーストする結果につながりやすいのも、ネットではよく見られる現象です(苦笑

「民衆がフェースブックやツイッターで騒ぎ始めた!」「街頭に集まってる!」と来て、「じゃあ、インターネットを遮断しよう!」「デモに爆撃しよう」と、かえって油を注ぎまくったあっちの方角の国々を治める指導者たちとマインドセットは同じかもですね。古い世界観、目の肥えた(知識も備えた)大衆の空気を読めない鈍った感覚。

あとひとつ言えば、コンプライアンスだとか知的財産権だとか、概念ばかりが先行してそのプラグマティズムが組織的にも業界的にも社会的にも追いついてない部分について、やたらセンスの「よろしい」(現実・実態からかけ離れた理想論を振りかざす)若輩どもが企業内法務にいたり司法にいたりで、いわゆる「法治暴走」が起きているのも昨今の傾向です。

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