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2010年はPS3の盛り上がりがまだまだ続きそうですね

『ファイナルファンタジーXIV』プランナー佐藤弥詠子氏が冒険者の目的を語る
ほっほっほー。
昨年末の『FF13』に続いて、今年はまず『FF14』の話題が。
PS3は『FF14』が真っ先に遊べるゲーム機ですね。

『ヴェルサス』の続報も出てくるでしょうし、色々と楽しみです。
年末あたりに出てくると、2年連続年末商戦で『FF』登場になるわけで、勝手に期待しておきます。

『Newマリオ』と年末需要でハード販売数を伸ばしたWiiは、ファミリーやカジュアルユーザーが楽しむゲーム機としては鉄板であることが証明されて、良い年末商戦でした。しかしサード離れが深刻化しており、ゲーマーが安定してソフトを楽しむにはタイトル不足が否めません。

『戦国無双』は無双シリーズ本編としてはあまりに低い売上でした。PS3版が待たれます。『テイルズ オブ グレイセス』に至っては、マザーシップタイトルにもかかわらず、外伝の『ラタトスクの騎士』を下回っています。早くもランキングから姿を消したため、なんとXbox360『テイルズ オブ ヴェスペリア』以下の売上もありえるようですね。多数のバグも報告されており、年末商戦に間に合わせるために急かされてしまったのでしょうか?

Xbox360は・・・・皆まで言う必要がありませんね。『アイマス』と『ドリクラ』は・・・・今後どうなるかわかりませんので、空想科学シリーズをプレイできる唯一のハードとして、今後も健闘を期待します。でもWiiの『テイルズ』の売上を見ていると、Xbox360も悪くないマーケットに思えてくるから不思議です。

一部のXbox360ユーザーは早くも今世代の総括に入ってますが、新型モデルはともかく、本当の意味での次世代機はすぐには出ないように思いますが・・・・。後藤氏の記事の信憑性はさておき、2012年末発売説はそれなりに説得力があります。あと3年間、次世代機を妄想してるというのも・・・・ま、日本人の中でも360ユーザーはとりわけ「未来に生きている」人達なのかもしれませんが。

大多数のゲーマーは現在のゲームを楽しみたいでしょうね。
そして消去法でいくと・・・・おっと、PS3が残ってしまいました。
まあ実際、春までの豊富なラインナップが確定していますしね。
そんなPS3にさらに朗報!
PS3『デモンズソウル』のベスト版が2月25日に発売決定 & PSPに新作『ガンダムアサルトサヴァイブ』

ゲーマーの間で非常に高い評価を得た『デモンズソウル』のベスト版が登場。
本体の普及台数も伸びていますし、良いタイミングでの投入ですね。春までの充実したラインナップがさらに充実。うーん、幸せすぎますねえ。
→Demon's Souls(デモンズソウル) PlayStation 3 the Best

今年はゲーマー向けとカジュアルユーザー向け、両市場の二極化がますます進んでいくのでしょうね。

少数のタイトルにのみ売上が集約され、年末やゴールデンウィークのような家族や友人が集まる機会にソフトとハードが大きく動くWiiマーケット。一方で、ゲーマーが買いきれないほどのタイトルがより限定された普及台数のハードに集約され、「ゲーマーは天国、メーカーは地獄」のPSフォーマット。

まあ地獄であっても、競争を勝ち抜けば売れるのであれば、展望が切り拓けるだけマシ、という事でしょうね。地獄の方がマシなのであれば、Wiiのサードパーティ市場はどう評すればいいのでしょうか。ブラックホール? 2010年は去年の傾向がますます顕著になるのか、それとも改善されていくのか。じっくり見守っていきたいですね。


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コメント

あけましておめでとうございます。
新年一発目の更新お疲れ様です。

一ゲーマーとしては、登場から5年が過ぎた携帯機の次世代機どうなるのかが
一番興味深いですね。
DSはグラフィック強化でとどまるのか?それとも新たなインターフェイス
を取り入れるのか?
PSPはDL専用になるのか?それとも外付けで光学ドライブでも付けて来るのか?

いやあ、どうなるのか凄い楽しみですね。

据置きは今年は本当にPS3のターンですね。
3月までに欲しいソフトが集中しすぎですよ。
デモンズは私はすでに所有しているので、これでまたオンがにぎわうので
嬉しい限りです。あと、アンチャーテッドが1と2がパックになったのが
でるそうで、両方未所有な私はこちらを購入予定です。

>vodka さん
次世代DSについては、アナリスト界隈にも噂が流れてきているようで、春のGDCか、夏のE3で発表されるという見解が強まってるようですね。ハード関連は、業界外のほうが先に情報が出回る傾向が強いので、確度は高いでしょう。

任天堂としては、PSPを完全に「要らない子」に追い込みたいはずで、スペックもそこそこ上げてくるんじゃないですか。『モンハン』を奪いたいってトコでしょうねえ。生き地獄さえヌルい、完全にトドメを刺したいってのが本音でしょ。PSPの復調はWiiにも影響しましたしね。

まあ任天堂ハードの問題は、常々書いているとおり、ハードスペックではなくて、「外交」と「政治」なんですけどね。

徐々に値上げしてきてるんで、次世代DSは2万円ぐらいでスタートしそうな気も(汗 さすがに2万5000円はないと思いたいですけど。この数年、強気キープですからね。5000円上げて、その分広報費につぎ込んで押し切った方がいい、という考えかもしれない。


SCEは、PSP goは思い切りの良さ以外は評価できなかったので、PSP2をどうまとめてくるかが楽しみですね。ネットワーク部分に関しては、任天堂以上の何かを見せてほしいとこですが。

ただ、消費者にとって、わかりやすい何かが無いと、競争は厳しいと思うんですよね。ファームウェアにかけては、任天堂よりもずっと良い出来のものをリリースし続けていますが、消費者にそこまで届いていない。DSi LLが(一過性であるとしても)あの程度は売れているわけで、わかりやすさってのは重要ですよね。

魅力のわかりやすいものを大量のマス広告で売るというのは、最近の任天堂の得意なパターンですから、次もそこは外さないでしょう。以前ほどサプライズ感が薄れてるにしても、他陣営がもっとわかりにくい物を出しているので、相対的な優位性は維持しています。


まあ一方で、PSPhoneが本当に魅力的なのかというと、どうなんですかね。DSPhoneでさえ、消費者は「それは違う」と言いそうですし。つっても、iPhoneの普及台数が国内でもじわじわ上がってきてるんで、バカにできない感じです。

アップルの場合、家庭用ゲーム機への投資はしてないんで、既存のビジネスモデルを破壊してしまって構わない、というのが最大の武器ですね。マイクロソフトみたいに「ゲーム機ビジネスを勉強」してしまっては駄目でしょう。空気読まないのが売り。

既存のゲームソフトメーカーは困ったことになるけど、いっそゲーム機のソフト価格帯を完全にぶち壊してしまうのも面白いんじゃないかな。それぐらい無茶な事を始めないと、硬直した業界状況はなかなか動かないかもしれません。

んー、まあ任天堂に期待できないのは、逆説的にDSが証明しちゃった(結局DSバブルが弾けて何が残ったの?)ので、消去法的にSCE or MSではなく、中長期的に海外勢(MSのXNA、アップル、アマゾン、Facebook)に期待、って事かもしんない。結果として、国内企業はPC同様、衰退をたどるのかも知れないけど、ま、しゃーないよね。

任天堂もSCEも、オープン性が低すぎる。とても、とても、21世紀前半のコンピュータエンターテイメントを牽引できる器ではないでしょう。プラットフォームホルダーの座からは下りてほしい。

革命児気取ってたくせに、勝った途端に保守的なんだもの、タチ悪いわ~。SCEも仮に完全復調したところで、同じ事になりそうだしねえ。そういう意味では、二大政党制っぽく緊張が続くのが望ましいんだけども。まあ、そんな事書いてても、任天堂もSCEもラブだから、微妙に「見切れ」ないのが僕の欠点ですねえ。10年スパンで考えたら、次の次では欧米企業が主導権を握ってるという想定でいないといかんのだけど。

ほほほ、「未来に生きている」360ユーザーざあます。
まあFFをやらない人間としてはPS3は依然あまり関係無いハードなんですが。
で、毎日インディーズをチェックして、360インサイドで山口ひかりちゃんを見るという楽隠居のような生活を送ることになるわけですね。
気になるのは小物系でも欧米陣の躍進が光るところですかね、国内は移植もんばっか...そりゃパズルボブルだかレインボーアイランドだかも面白いけど。
引き篭もりにもなるよなあ。
開発側からするとPS3はまだ積み残し感があんじゃないでしょうか?
出だしで一年負けた上に、開発ツールはさらに未成熟感バリバリでしたからねえ...ここにいたってようやく新世代感が。
で、やってみると「をを、色々なことが...」。
しかし実際のところ、WinD3D、360、PS3って独立したターゲットというよりも相互に影響しあう要素が大きいわけで、マルチは確かに労力もかかりますが、逆に切り離すと補い合う情報もなくなってしまうわけですよ。
まま、360が3年後は今回出たDX11のシェーダーステージ構成があんまりにもあんまりなので、当面出て欲しくないって気分はあんじゃないですか? ひとつの学習過程にもなっていて10、11、12ときて完成しそうな感もありますしね。11はComputeShaderなんかと言ってるみたいですが、シエーダー言語自体の構築が大きく変わってて、とりあえず準備しとけ感もあります、マニュアルなんか読まないライターの方々は絶対書かないだろうけど。
とまれ、SCEファンはとりあえずNvの去就に注目っ!!


>永遠の三等兵 さん
今後マルチ対応のノウハウが要らなくなるかというと、重要性は増していく方向ですから、各社とも頑張りは無駄にならないでしょうね。 一方、Wiiでがんばっても何にもなりませんが。 セガオブアメリカの偉いさんのWiiに対する怨嗟に満ちたインタビューがなかなか興味深かったですね。ゲーマー向けタイトルをWii向けで発売して大失敗。米国版「マーベラスショック」とでもいうべきか。

まあコツコツHDで努力していた働きアリさんが再評価されて、バブリーマーケットで楽に儲けようとしただけのキリギリスな人達が適切な評価をくだされているのは、健全でよいですね。

マイクロソフトはゲーム機ビジネスをどうするつもりかが不明確なのがね・・・・。まあそれ以前にWindowsをどうしていくかが課題なんでしょうけど。まあ彼らでは任天堂は倒せないし、mskkの現状からすると、次世代でも国内は絶望的。

洋ゲーにしても、PS3版のほうが売れてますからね。今後国内で海外ゲームがシェアを増していくにしても、その土壌はPS3。 洋ゲーのカジュアル化というか、日本のゲーマーへの浸透がさらに進むとするなら、その功労者はPS3ですね。まあ、そもそも「洋ゲー」という言葉を日本で広めたのはSCEですから、SCEの蒔いた種がきちんと実ったという事でしょう。努力は報われる。

任天堂とソニー、アップル、マイクロソフトの四大勢力のシェアがどうなっていくか。僕としては、ソニーとマイクロソフトの敗者連合が面白いけど、ソニーの心理的には嫌なのかな・・・・。

そりゃ、両者の良いところが合わさればいいでしょうが、悪いとこだけ出ちゃう可能性もあるからなあ。
端的にはソニーのソフトとマイクロソフトのハードみたいな(^_^;A
てかマイクロソフトはさっさと三洋を救済しろよ、まずはそこからだみたいな感も。
Xboxではメキシコ、360は台湾でしたっけ? に丸投げで失敗しまくりでまだ懲りないんでしょうかね。
ハードウエアの設計と製品設計は違うということがよくわかってないようで。
でもソニーがサムソンに買われるとかよりはいいかな(笑)
HDマシンはマニュアル分厚いですからね。
でもなんだか、そーいうのがコンシューマゲーム機っぽい気も最近してきました。
すべてを考慮しないと性能を引き出すのは難しいってへんが職人的で、旧国内ゲーム開発とかが得意そうな気もすんですけど、最近はそーでもないんでしょうね。
サターンの頃の、cなんか使わん全部アセンブラ、などと嘯いてころのセガとかが懐かしいな。


>永遠の三等兵 さん
> ソニーのソフトとマイクロソフトのハードみたいな(^_^;A
凄まじくシュールで、逆に見てみたい気も(笑

アップルが競合相手になっていく中で、ソニーとマイクロソフトは微妙に個性が弱いのが気になりますねえ。XNAはうまく次につなげてほしいんですが。まあSCEは追い込まれた方がもっと良い味わいになりそうな気がするんで、もちっと追い込まれて欲しい気もします。

つか、サードパーティ的には、もうちょっと頑張って欲しいなあ、ホント・・・・ってトコでしょうけどね。SCEとMS。

ご無沙汰しております。そして遅ればせながら、明けましておめでとうございます。

360、いいとおもうんですけどねー。
ゲームを楽しむ部分、Liveの完成度とフレンド関連の有機性などは、今世代髄一だと思うのですけど(苦笑
もうちょっとハードの周知に力入れて欲しいものです。「DoDoDo」みたいな勘違いじゃなくてw
Liveでの対戦や協力プレイしてるとこを、プレイヤーのカットイン入れながら流すだけでも、CMとしてそこそこのものになると思うのに、なんでやらないんだろう(苦笑
ずーっとそう思ってたところに、この手法は任天堂が「ぶつ森+Wiiスピーク」でやっちゃったんですがw
今期はエスプガルーダ2やボーダーランズも出ますし、春にはロスプラ2やスパ4も出ますから、まだまだ個人的には最主力ハードのままになるでしょう。

さて、ご報告というわけでもないのですが^^;
先日宣言していましたとおり、買いましたよPS3。正月過ぎにと思ってたんですが、「白いのが欲しい」という誘惑に抗えず、ライトニングさんバージョンですw
デモンズソウルを一緒に買いました(もうすぐbest出るんですってねorz)。

FF13に冠しては賛否両論あるようで。
よく揶揄される「一本道」は私はそこまで気になりませんでした。演出重視の行き着く際というか、ずいぶん思い切ったつくりだとは思いますがw
ただ、戦闘の方は、ちょっと・・・て感じですかね^^; 「リーダーがやられたらゲームオーバー」っていうのは、即死攻撃でも「避けることができるる」アクション戦闘なればこそのもののであって(360のインアンなんかもそうです)、コマンド戦闘には合わないと思います。
死の宣告などくらうと相当ストレスですよね。全滅しない限りは一時的にでも操作キャラを切り替えられるか、そうでなくても仲間が残っているうちはフェニックスの尾を使える、位はあってもよかったのではないかと。
チェイン&ブレイクが前提になっているので、後半は敵のHPがインフレを起こすのもテンポを悪くしていると思います。
オプティマのシステムは、簡易ガンビットという趣ですね。
戦闘関連はどのシステムも、どちらかとアクションに合いそうな感じがします。

PSpo2。正直、自分は「こりゃ続編出ないだろうな」ってスタンスだったので、正直驚きました。
PSZで取り入れられた回避の導入、PSOでの「のけぞりキャンセル」を考慮したタイミングを合わせた攻撃を髣髴とさせるジャストアタック、MHライクに任意ガードができるようになったことなど。
ボタン連打でごり押し・単調でつまらなかったPSpoを、いい形で払拭してくれたと思います。アクションRPGはやはりアクション部分が面白くないと。
この出来は、うれしい誤算でしたね。欲を言えば、メディアインストに対応した分、装備切り替え(と、それに伴うテクニックやPAの使用可能になる待ち時間)を軽減して欲しかったかな。そこがあまり改善されてなかったのはちょっと残念です。Fo好きには死活問題ですのでw

そして、デモンズソウル。このゲームは作りこみが素晴らしいですね。荒い部分もありますが、マップ構成や敵の配置が素晴らしく練りこまれているのを、プレイしていて(まだデーモン4体ほど撃破してるくらいの進行でしかないですが)実感しています。
意地悪な仕掛けも多いですが、それをプレイヤーに匂わせるような仕掛けもしっかりしてあるので、死んでも「自分の不注意」だと納得できる。
マゾゲーともよく言われますがw これはPS3ユーザーなら触って欲しい作品ですね。

巷では信者論争・売上論争なども多いですが、個人的には面白いゲームさえあればハードが何であれおkですw
WiiももうすぐタツカプUASが出ます(今回はようやくWiFi対戦も出来ます)し、DSには世界樹3が出ます。
どのハードも楽しみですね。

> 大声で微笑む者 さん
> この手法は任天堂が「ぶつ森+Wiiスピーク」でやっちゃっ
まあ、Wiiの「ぶつ森」のあのCMは、そんなに印象良くなかったですけどね。
XBOXはゲーマー向けなので、同じようなCMでも、結果的には違った印象を与えられるでしょう。

>FF13に冠しては賛否両論あるようで。
FFは、実はオーソドックスなRPGではない、という点がFF10以降、顕著になっています。10→13で、ああなったのはそんなに違和感ないですね。1本道については、やってない人の煽りが多いと思ってます。つか、今更それを言うの?と(苦笑

> 戦闘関連はどのシステムも、どちらかとアクションに合いそうな感じがします。
戦闘に関しては、アクション志向が強くなってますね。
ATBからアクションに切り替えていきたいという思いはあるのかもしれませんが・・・・。
「15」とか「16」への進化の過程なんじゃないかな、と受け止めています。尖った物を作ってきたな、と思いますが、悪い物ではないですね。

戦闘を終えるたびにHPが回復するのは、あのシステムだと仕方ないかなと思うし、悪く言えば、ゲームバランスの調整を簡易化するための割り切りでしょうね。分業化を考えると、1回の戦闘単位での難易度をあげるかわりに、1つのダンジョン単位での難易度調整は放棄した方が(作り手としては)便利ですから。

大規模な分業体制の弊害(作業の手戻りを最小化するためのゲームデザイン上の割り切り)は感じますが、それはああいう大作を作る上では、もはや不可避でしょう。


>PSpo2
あれだけ売れれば、出さないという判断は無いですよ。企業としてはあり得ません。不評だった部分は、モンハンユーザーとのミスマッチも大きかったので、制作人員を大幅にふやして、きちんと続編を作ったのは好印象ですね。

企業としては売れれば続編は出すし、良くも悪くも「期待以上に売れてしまった」場合はユーザーの意見を丁寧に拾って改善すればいいだけです。特に不況ですから、売れれば出すし(出さざるを得ないという感覚)、売れなければ出せない(出さないというより、出せないという感覚)。

>デモンズソウル
> マップ構成や敵の配置が素晴らしく練りこまれているの
開発期間が長引いたようですからね。
実開発の期間が長かったというよりは、リリース順の問題で『白騎士』の後に出す方針だったので、『白騎士』がなかなか出なかったので、待たされたらしいという噂は聞きました。待たされた期間に、ちまちま調整を続けていたのかもしれませんね。

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