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おいおい。いつまで甘えてるんだい、俺?

タマ姉?
いや、待ってくださいよ、
『ToHeart2』が発売されてから何年経つと思うんですか、5年ですよ、5年。
そう、5年。それほどの年月を経て、まだ甘え続けるとでも?

はっはっは、
俺も精神的に成長しているわけで、さすがに・・・・ね。
いつまでもお姉ちゃんキャラに甘えてる俺じゃないですよ、と。

予約特典なんて、そんなもので俺を・・・・
黒っ!
黒下着っ!!


はははははは、そんな誘いに乗るとでも?

ぶぶぶブランケットシーツなんて、そんな、ね。

甘露樹氏描き下ろしのシーツがあれば、以前買った甘露樹氏描き下ろしの抱き枕といっしょにダブルタマ姉が楽しめるだなんて、そんな事は露ほども考えてませんよ。よ?ホントだよ?

愛佳でいくの!! ~Leaf Amusement Soft Vol.5~ 初回限定版 (予約キャンペーン特典「スティックポスターセット」付き)

最近、このみ派を自認する俺ですが、ちょっと戯れにシーツを買っても
あ、いえ、買うのは『愛佳でいくの!! 』ですよ、ええ。

ふう。危うく、タマ姉派に出戻・・・・
ふ、ふはぁぁっぁぁぁぁぁ
わわわわわわわわ・・・・
こ、これは・・・・。


柔らかくも弾力たっぷりであろう、このお腹・・・・!!
は、腹フェチ、へそフェチの俺にはダイレクトすぎるクリティカルヒットですよ!?
舐めたい、顔をうずめたい、舐めたい、顔をうずめ・・・・。

やべぇ、俺。
は、腹に負けたorz



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コメント

To Heart2は息が長いゲームになりましたね。
PS2版発売当初は何かと前作と比較され「これはTo Heartじゃない!オカルト研究会がないなんて!」という感想があちらこちらで聞こえました。私もオカ研がなくなっていてガッカリした人間ですが(笑)。あと前作から2年後が舞台だから「3年生になった琴音、葵も登場するはず!」と期待してしまったり。
前作のキャラに頼る事なく(所々の会話ではでてきますが)、新キャラオンリーを貫いたのは流石です。しかも、タマ姉という化け物キャラまで生み出すなんて。
まあ、私は双子とメイドロボ三姉妹の一家一筋(?)ですが。時折、タマ姉の魅力に惹かれて雑誌などを購入しますけど(苦笑)。
To Heart2も既に『To Heartの続編』ではない確固たる地位を得たのですから、そろそろ前作キャラとのコラボが見たいですね。全キャラ集合のお祭りゲームではなく、タマ姉と琴音・葵・マルチの3年生組の絡み的なものや、主人公が1年生の時に見かけた三年生のあかり・志保・レミィの姿など。

それにしても、やってくれますな、ソフマップは!!
こんな特典をつけられたら、いくらAmazonが18%引きでもファンはソフマップで予約しますよ!で、さっそくソフマップのHPを見に行きましたが、「予約通販の場合、予約件数により特典が抽選となる場合があります」との恐ろしい注意書きが!店舗予約なら特典は確実に付くようで。
さて、今週末は最寄りのソフマップまでPSP go用のMSマイクロ16GBを買いに行きますか。.メモリ関係は相性交換保障など店舗で買うのが一番ですからね。

>どすこい さん
そうですね。『1』と『2』のコラボや『ToHeart2』の3D版、スピンアウト作品など、まだまだ色々と期待したいですね。

アクアプラスは『WHITE ALBUM2』の遅れが響いたか、今期はちょっと焦った出し方も見え隠れするのが気になってますが、しっかり買い支えるので、来期はがんばってほしいものです。『ティアーズトゥティアラ』の外伝は拙速な出し方でしたからね。

去年の夏、『ティアーズトゥティアラ』でしっかり黒字を出して、HD機でもしっかり商売できることを示した先駆者なわけで、今期ガストが成功をおさめ、PS3の台数も増しているので、来期はPS3で展開するソフトが充実するといいな、と思います。


『メギドの丘』もそうなんですが、PC市場で金をかけたソフトが微妙な案配になってるのがね・・・・。そっちが焦げ付くとは、アクアプラスも予想外だったのかもしれませんが。個人的には、アリスソフトあたりも、少し心配してます。

PCユーザーは3D化といっても、ゲームとしての演出強化を期待しているわけではなく、3Dになった女の子の魅力を堪能したいというストレートな欲求を抱えているので、ゲーム重視派の会社が3D化しても、期待ほどの数字につながってないように見えますね。『アイマス』『ドリクラ』『ラブプラス』あたりの動きをにらみつつ、「コンシューマーがそうくるなら、PC業界はこうやるぜ」という新しいものを期待したい。

PCノベルゲームがコンシューマーの美少女アドベンチャーを駆逐するきっかけの1つが『ToHeart』のヒットにあったわけで、コンシューマー勢が元気ななかで、PCゲーム勢も頑張ってほしいものです。(より正確には『TH』はPS1版のヒットが大きかったわけですが)

両業界の葛藤があって活性化していくわけで、PC美少女ゲーム業界の逆襲に期待したいものです。

>『TH』はPS1版のヒットが大きかったわけですが
PS1版THは移植ではなく、完全新作でしたからね。新規OPアニメ作成、キャラクターCGは全て書き直し、音声無しをフルボイス化、イベントメッセージの全面書き直し、綾香ルートの追加と。「美少女ゲーム移植=Hシーン削除、オリジナルイベントを1、2個追加」という従来の移植パターンを完全に無視した、開発元の全力投球でしたから。
これまでの移植にあった、PC版原作>(越えられない壁)>コンシュマー移植という常識を、コンシュマー移植>PC原作にする、ある意味移植ギャルゲー界の革命児だったかと。同時にこれ以降「Hシーン削除という単純移植では評価が下がる」という風潮を作ったので、PS2版『首領蜂大往生』に匹敵するメーカー泣かせな存在だと思いますが(苦笑)。

>PC市場で金をかけたソフトが微妙な案配になってるのが
PCゲーム市場は中古とコピーが蔓延していますからね・・・。
コピーもP2Pでの違法ダウンロードではなく、市販イメージ化ソフトでDVDイメージ作成し、購入したゲームは中古買取にというサイクルが出来上がっていそうです。美少女ゲームの場合、大半はイメージソフト使わなくてもフルインストール+ディスクレス起動が可能ですから。(ディスクレス起動が出来ないと「このメーカーは不親切だ」と感じる始末)
ネットで面白いと盛り上がっても、中古市場の回転で需要が満たせてしまい追加発注がなく、初回生産量=総出荷量なメーカーが多そうです。この構造を壊さない限り、新しいアイデア勝負も出来ず、売れるフォーマットの再生産(今ですとノベル系ですか)を潰れるまで繰り返すしかないと。日本ファルコムはコンシュマーに軸足を移しましたし・・・。
アリスソフトは超低価格な廉価版やダウンロード販売に挑戦したりと積極的ですが、会社経営はどうなんでしょうか。DOS時代から「コピーガードは余計なコスト増になるので掛けません、お客様のモラルを信じます」というチラシを入れるなど、ユーザーとメーカーの信頼を前提にしてきた会社だけに、ここが倒れる事だけはあって欲しくないですね。
「PCゲーム業界にはメーカーとユーザー間に信頼関係は存在しない」と証明した事になりますから。

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