Latest Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

テイルズ オブ ヴェスペリア、予約好調

ぶらぼぉっ!
当ブログでの予約が好調です。

「テイルズ黄金期」の復活を待望するブログとして最大級に頑張ってきたおかげでしょうか? やはり愛は通じるものですね。無論、ファンサイトの皆様に比べれば、ささやかな愛情表現ですけれども。

テイルズ オブ ヴェスペリア(初回封入特典:スペシャルバトル先行ダウンロードカード同梱) 特典 テイルズ オブ ジアビス なりきりコスチューム ダウンロードカード付き テイルズ オブ バーサス(初回生産限定:「無料プロダクトコード」同梱) 特典 スペシャルDVD付き

他のアフィリエイト系サイトでも好調なご様子ですし、ネットの一部でいわれていた「テイルズの実力は20万本クラス。DSやWiiが相性が悪かったわけではない」という戯れ言を吹き飛ばしてくれそうです。うちのコメント欄でも、ファンを騙る熱狂的な人達が暴れてましたからね。今となってはそれも懐かしい。

もうすでに、テイルズはHD!テイルズ黄金期復活への序章!と宣言してもいいんじゃないか、という気分になっていますが・・・・、時間差マルチですから、実際に発売されてみないと、わからない部分もありますね。

わははははは。笑いが止まりませんが、
ちょっと冷静にならないといけませんね。

次回作はWiiですが、それはさておいて、HDハードで発売される次の本気テイルズではハーフミリオン到達を期待したいものです。全テイルズファンが満足がいくテイルズをHD2機種でマルチ展開して、黄金期を復活させる。ファン全員を笑顔にする美しいストーリーですね。

スポンサーサイト

コメント

http://www.enterbrain.co.jp/ad/html/media3.html#data

ファミ通XBox360のデータでは、XBox360のユーザーは男性96%でした。しかも男性ユーザーのうち、25歳~35歳が7割(一番多いのが30歳付近)です。
女性ファンが多く、ライトノベルをよく読む高校生がターゲットといわれるテイルズシリーズとは全く逆のユーザー層ですよね・・・。正直、XBox360でのToVでは、HDテイルズの実力は判断できないと思います。なにしろシリーズを支える大半のユーザーがいないハードでの発売でしたから。

PS3でのToVが、現状でのHDテイルズの実力を見るいい機会かと思います。テイルズブランドは20万本程度になったのか、またSD機の表現でファンは満足なのか、等など。
ここ数年間テイルズシリーズから離れていた私も、今回は応援の意味も込めて予約しました。

テイルズオヴヴェスペリアが国産RPGの一つの流れを作るかもしれませんね
まずは0独占で出すことでメーカーから資金調達。モデリングや素材を作りして
それを1年後に他ハードに転用して制作費を浮かす。
 
ラストレムナントの流れをみているとたとえファミ通の読者期待値が高く
出せば国内20万本ぐらい売れるだろう作品でも採算考えると開発中止なんていわれるぐらい
やっぱり大作系になるとまだまだ予算かかるんだなぁと思ってしまいます。 
 
今後は如何にソフトメーカーがハードメーカーから金を搾り取れるかが
生き残る術になってくるんじゃないでしょうか
キングダムハーツDSも野村氏が攻略本で語ってる話ではDS版は任天堂からの
お願いだったらしいですし、大作をもってるメーカーはシリーズもので
食いつぶすという状況が続きそうです。
ユーザーもそれを求めメーカーもそれで生き残ろうとする
これがゲーム業界にとっていいことなのかはわかりませんが現状は
そんな感じで進むしかないんでしょうね

テイルズのようなハード間の駆け引きはこれからも続くような気がしますね
PSで売れるような作品ほどMSも欲しがるんでしょうしねw

>ヒカリ さん
『ラストレムナント』についての和田社長の発言は、ハードの相性が悪かったのではなく、ソフトの内容が良くなかった、という事ですね。360をPS3に変えても、大して変わらないだろう、という厳しい判断。まさにドライ。

http://www.makonako.com/mt/archives/2009/06/2009_7.html
> このプラットフォームで出して、別の方でやったら爆発的にヒットするというのでなければ、
> 同時なら別だが、時間差があるものについては、ある程度の成績以上でないと別の
> プラットフォームにしてもあまりパフォーマンスは変わらないだろうという判断をせざるをえない。

ラストレムナントは高く評価する人も見かけますが、内容がずいぶん人を選ぶ物でしたし、最初の目論見と違って、海外でも売れなかった。もちろん、PS3で出せば20万本は売れるでしょうし、データは出来ているのだから、20万本で黒字になるかといえば、黒字になるように移植することも可能でしょう。

しかし大きく儲かるかとか、360版からの累計の開発費を埋められるかと言えば、厳しいのでしょうね。たとえば100掛けて、360版で20回収して、PS3では25回収できるかもしれないけど、所詮45まで、という事であれば、PS3への移植に時間を掛けるよりも、「損切り」してしまうというのも、1つの判断です。
※数字の単位は「億」ではないですよ。たとえで出してるもの。

RPGの1本目のタイトルは、シリーズとして続編を出していくことも含めて、期待するものです。ラストレムナントはサガシリーズスタッフがメインになった新しいタイトルで、当然サガシリーズのように、シリーズとして続けていきたいという思惑はあったでしょう。けれども360版の売上を見ると、そういう期待はとてもできない。

であれば、ここでセコセコと小銭にこだわるよりも、サガチームにもう1本新しいシリーズをチャレンジさせた方がいいわけです。小銭がほしければ、PSアーカイブやバーチャルコンソールで展開しているものを、Xbox Liveに持っていくとか、色々やれますからね。

プロジェクトやチームのミッションが何かという事。PS3版を出して、1円でも多く回収するよりも、新しいタイトルで再チャレンジする事を重視したのでしょう。要するに、スクエニの新しいタイトルを立ち上げるなら、両機種あわせて国内40万本程度ではお話にならない、という強い意志です。PS3で出せば、20万本が40万本になるかもしれないけど、そんなレベルで満足できない、という事。

Windows版に関しては、手間がさほど掛からなかった事や、もう1つはSteamでの販売を1度試してみたかった、その実験も兼ねていたのでしょうね。Windows版の販売数そのものは、大して期待してなかったと思います。

ラスレムの場合は360でさえまともに作れないような2軍だから
PS3で作れなかったってのが大きいでしょう
当然時間をかければ何とかなるだろうけど
360、PCともに売り上げが壊滅的で評価まで悪いから
時間をかけたところでPS3版が国内外で売れる要素が微塵もない
(フルプライスで出すなら5万すら無理でしょう)

まあいまさらラストレムナントのPS3版だされてもねぇ(苦笑)そんなの出すぐらいなら、マルチでもいいから、新作出したほうがいいでしょうしね。去年の360でのRPG戦略が失敗したことによって、360にRPG需要はあまり見込めないということがわかりましたし、それならば潜在的にRPGファンが集まってそうなPS3にも出したほうが販売本数も伸びるでしょう。(白騎士でさえ30万いってますからね)
でもPS3に関心が無いふりしてるわりにはアーカイブスの配信には積極的だったりといまいちスクエニの考えることはわかりませんな。FF7の配信はACCの販促というのは分かりますが、ついこの前はFF1が来たり(wiiのバーチャルコンソールにも配信されてましたね)FF13までに徐々にPS3を盛り上げていく気はあるとみていいのかな?テイルズというかバンナムは春先のヴェスペリア移植発表から、本当にころっとPSに対しての態度が変わりましたね。まーでもこれぐらいフットワークが軽くないと今のマルチプラットホーム時代では生き残れないということなんだろうな、と思います。

>ati- さん
んー、まあ「海外市場でのシェア拡大」を命題に掲げるスクエニとしては、PS3に力を入れてもなあ・・・・という気持ちはあるでしょうね。PSPは海外市場拡大が未知数。PS3が米国で3位なのは覆すのが難しい、今世代では不可能でしょうね。

とはいえ、360とWiiでの展開も意外とうまくいってないし、DSもリメイクのみ。まあドラクエ9はどこに出しても売れるようなソフトだし。ずいぶんと腰が定まらない動き方になってますね。

でも完全に結果論ですが、リスク分散になってるから、それはそれでいいんじゃないでしょうか。PS3、PSPに関しては、『FF13』『ヴェルサス』『アギト』『FF14』と4タイトルも出てきますから、メインタイトルについては、それで十分といえば、十分ですよね。

『スターオーシャン』あたりは、テイルズを見習った方がいいんでしょうけど。なにげに360よりも、WiiでのRPGの売れ無さっぷりは、気になります。まあSDだから、HDでRPG遊んだユーザーからすると魅力が薄いんでしょうけどね。グラのショボいRPGは、ちょっとねえ・・・・。ドラクエぐらいですよね、芸風として許されるのって。ユーザーの目は厳しいわー。

> 本当にころっとPSに対しての態度が変わりましたね
ていうか、もともと360寄りだったことなんて、ありませんよ。
これ、以前から書いてますが。

要は、360の開発が1年早くスタートした事などが影響して、そういう風に見えていただけで、別段バンナム的にアンチPS3だったことはありませんし、まさか360が国内で勝つなんて微塵も思っちゃいませんよ。まあ当時は、ネット上で360を過大評価する動きがあったので、そのような「バンナムの意志」がでっち上げられたのでしょうね。

当時、正論を書いても、コメント欄で暴れる人が現れて、「正論を貫く」難しさを痛感したものですが・・・・今となっては懐かしい。

バンナム、のナムコ側は、信者と呼ばれるタイプのユーザーの論争の道具に使われることが
多かったように思います。
もともとファミコンの最初期のサードパーティでしたし、
その後、PSの実質セカンドパーティとして活躍したことでイメージが付いてしまったのかもしれません

PS以外でソフトをリリースすると話題になっているような印象があります。
DCでソウルキャリバー出した時もクオリティが高く、サターン時代にソフトを出さないことを叩いていた人までもが絶賛してました。
GCにおけるテイルズ展開(ただこのころは藤島=任天ハード、いのまた=PSだった気もしますが)、とその後のPS2移植もありましたし、
何やらPS以外のハードでソフトを出すたびにPSとの距離を取りざたされています。

けど少し離れた視点で見ると、割とまんべんなくソフトを供給しているのですよね。

ネット上だと、発言する人の意思しか示されませんから
その人たちが最も信じたい内容が、あたかも事実のように広まるということかもしれません。

煽り方の問題では

テイルズの場合、立ち回り方があまりにもヘタなのが大きいと思いますねー。
タイトルも乱発傾向がある上に、マザーシップやらエスコートやら造語作っちゃったり…。
売れなかったタイトルを後付けで格下げしたり…。

バイオハザードも似たような経歴がありますけど、
華々しくアピール>そこそこ売れたけどそれだけ>なりふり構わず移植しまくり
のパターンはある意味王道。

テイルズはメインターゲットに一番強いPSPでは短サイクル(2年で3-4タイトル)でリリースしつつ、
PS3/xboxでは技術蓄積しつつやや長めのサイクル(3年で2タイトル)でリリース
っていうのが一番良さそうな気がしますけどね。
…ディレクターズカットやら完全版やら挟みつつ、なんちゃって。

コメントの投稿

メールアドレスおよび名前の無い投稿はすべて掲載不許可となります。また明らかに偽のアドレスの場合も不許可です。

管理者にだけ表示を許可する

«  | HOME |  »

2017-04

  • «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »

検索



カテゴリー

月別アーカイブ

最近の記事

最近のコメント

連絡先

RSSフィード

忍者カウンター

 

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。