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「心配しすぎ」ではなかった・・・・という話

心配しすぎとコメントした手前、反応しておきます。
カイ士伝:任天堂のE3は「残念」
当時は「心配しすぎ」なんてコメントもいただいていたんですが、それから半年も経たずにWiiの売れ行き鈍化が指摘されたり、まさかのFFVIIを完全オリジナルでパッケージ配信したりという展開が続き、予想以上にゲーム業界の変化の兆しが早く現れたなあと感じております。

正直に告白すれば、ここまで酷いとは思ってなかった、というのが本音です。いやー、これまで手厳しい事も書いてきた一方で、内心では「俺が心配しすぎかも?」と思っていたわけですよ。でも、ふたを開けたら斜め上を行ってた・・・・という。

去年のE3もサプライズ不足で危うかった。今年は反省して巻き返してくるかと思ったら、あの内容でしょ。ちょっと理解に苦しんでます。開発リソースが少なくて手が回ってないから仕方ないのか、本気でこれでいいと思ってるのか。衝撃的な戸惑い。

まあ、いいや、もう。

リンク先の記事にあるとおり、ソニーのダウンロードソフト市場への取り組みは、ホント果敢で、素晴らしいですよね。やっとチャレンジャーに戻ったな、と。うちのコメント欄はゲーム業界の動向について感度の高い人が多いと思うけど、その人達の間でさえ、ディスクレスについては意見が二つに割れていました。実際リスクは高いですよ。流通との調整も問題だしね。

でもさ、徐々にダウンロードコンテンツの比率が上がっていく流れは、変えられないでしょ。誰かが最初の一歩を踏み出さなきゃいけない。それを誰がやるかって話で、踏み出したヤツがチャレンジャーだって話です。未来に向かって立ちすくむのか、半歩ずつすり足で進んでいくのか、大きく一歩踏み出すのか? ソニーは決断したよね。

マイクロソフトもパッケージとダウンロード配信を両立していく方針だし、この2社は前へ進むことにした。もう1つ、インパクトがあったのは、SCEが本気でiPhoneエコシステムに対抗するつもりなこと。
PSP用ソフト開発支援ツールDTP-T2000/DTP-T2000 Aの価格が引き下げ
  • 開発ツールを値下げして15万円に
  • ProDGも標準で付属
  • ダウンロード専用タイトルの拡充施策の一環として,ソフトウェア制作におけるライセンス契約から販売までのプロセス簡素化を2009年内に構築予定
開発ツールの値下げは当然iPhoneを意識してるし、何よりライセンス契約の簡素化は大きい。開発ライセンス料って意外と取られたり、契約に手間が掛かったりするから。

ゲーム機メーカー各社は、ダウンロードソフト市場を立ち上げる際、開発の敷居の低さをうたってました。でもそれは、既にゲーム開発を経験している中小企業が対象なんです。本当の意味で、個人がゲームを作って、それを全世界に配信するのは大変。で、ゲーム機メーカー各社がもたついてる間に、iPhoneが世界規模のエコシステムをあっという間に作っちゃった。

もちろん、iPhoneを頑なに無視することもできた。本当の本当に追い詰められるまで、これまでの「温室」型のシステムでぬくぬくと過ごすこともできた。でもソニーは戦うことにした。素晴らしい決断だよ。まあ今負けてるからだけど(笑 マイクロソフトも忘れちゃいけない、無論。

「個人がWebサービスを作って成功する」のと同レベルで、「個人がゲームを作って成功する」ことが可能な時代に。PCやFlashもあった。けど、限定的ではあった。それをiPhoneが広げ、PSPがさらに広げる。マイクロソフトもXNAで広げる。チャレンジャーが頑張れば、チャンピオンのアップルも刺激される。それって、最高だよね。

まあPSP Goは値段とか、タッチパネル無しとか、少し残念な部分もあるけど、「2」も意識しなきゃいけない時期だし、仕方ないかな。それにしても、欧米のPSP市場って、特にソフト市場って、かなり落ち込んでたわけですよ。にもかかわらず、あれだけのラインナップが揃ったってことがサードパーティ各社の期待感の表れですね。

世界は着実に良い方向に前進していく。そういう期待感がふくらみます。


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コメント

任天堂のは,なんというか良くも悪くも語るに値しない,ってのが最大の問題ですわねw
たぶん,守りに入っちゃってるというのが,目に見えるからでしょうね・・・

Wiifitっぽいのといえば,タニタからBluetooth対応の体組成計が出たんですよね。
今のところ,PCと携帯電話をターゲットにしてるみたいですが,
当然,次期iPhoneやPS3,PSPGoもターゲットに出来ちゃいます。

インプレスのKAZ平井インタビューでも,
現在所有のUMDソフトへの救済策は当然考えていると答えていたので,
PSP Go,意外と侮れないかもしれませんね。
BTドライブなのかUSBドライブなのか,
UMDの固有IDを使ったダウンロード権なのか,
UMD回収ダウンロード権なのか
どれだかわかりませんが,
どうも我々が考えている以上に本気だな,と感じました。
メディアが無くなる云々は置いておいて,
高速化が図れなくって1.8GB打ち止めのUMDはお荷物でしかないですからねー。

PSP BOO?

PSP自体もう下げ気味だから、PSPGOも明らかに
PSXのような風潮もあり得る。
明らかにアイポッドtouchレベルくらいしかならないと思う。アイフォンは携帯だから、いつでもどこでもダウンロードであり、PSPGOはスポットおよびネットだべ、
無理っぽいなと思う。
もうどれもこれも二番手を追ってる様で痛い。

SCEのPSP Goとネットワークへの取り組みは、時間が立って冷静になるほどに「挑戦的だな」という思いが強くなります。
ダウンロード販売自体は現行のPS3、PSPでも部分的に行われていますし、MSも今後は更に強化すると発表しています。しかしPSP Goの発表が強烈だったのは、現行機種がダウンロードと物理的メディアの双方をサポートするのに対して、ダウンロードのみという思い切った仕様に切り替えた点です。
これは現状の店頭販売メイン+ダウンロード販売オマケから、「店頭販売・ダウンロード販売メインへ切り替える」というSCEの不退転の意志を感じさせます。FCのディスクシステム以来のワクワク感が出てきました。そういえば、SCEはゲームの媒体をカセット→CD、CD→DVD、DVD→BDと何度も変更しています。ことメディア媒体に関しては、SCEには保守的な思想は無いようですね。UMDは自ら生み出した規格だから捨てるはずがない、なんて意見を簡単に覆しました。(その後はUMDはソニーも捨てた失敗規格なんてアンチ意見が出ているのは失笑です)
そしてPSP用開発キットの値下げとライセンス契約の簡素化という、きちんと外堀を埋める施策。本当に久しぶりに「SCEが挑戦者になった」と感じます。PS1販売当初のSCEが帰ってきたようで、ソニー好きの私としては嬉しいですね。

価格に関してはリーク情報でPSP-3000より安いとあったので26800円と聞くと高く感じますが(Wiiよりも2000円高い)、「PSPのゲームができる16GBのマルチメディア機器」とみると高過ぎる価格帯ではありません。まあ、マルチメディア機器なのに画面が若干小さくなった点が不満ですかね。
PSP Goは久しぶりに発売日に購入したい(早く触りたい)と思わせる機器です。


>kon2さん
>現在所有のUMDソフトへの救済策
私はPS3を経由したUMDのイメージ化かな、と想像しています。PSPをPS3に接続してUMDのイメージ作成、その後PS3からPSP Goへイメージファイル転送。現在のPSアーカイブでのPS3・PSP兼用ゲームみたいな管理になるのかな、と。将来的にはPS3経由だけでなく、PC経由も追加するのでは?
ユーザー(読み込ませる為の機器を購入しない)もメーカー(過去ゲームのISOを作らない)も、SCE(過去作用のサーバーを拡張しない)にとっても一番手軽な方法だと思います。
個人的にはUMDゲームはPSP-3000で遊ぶと割り切っていますので、サポートされなくても不満にはなりません。

>kon2 さん
> タニタ
まあ、そんな物ではWiiFit対抗にはならないし、iPhoneは気になるけど、ニッチアプリの域を出るとは思わない。ファミリー向けで安心感のある商品は、任天堂の独壇場ですよ。その分野に限れば、アップルもソニーもスクラップ。


>どすこい さん
>UMDは自ら生み出した規格だから捨てるはずがない、なんて意見を簡単に覆しました。
久多良木さんが作らせたフォーマットだから、くたたんが居ない今、捨ててもかまわないんでしょうね。UMDを一番嫌っていた(一番苦労させられていた)のは、ある意味、当のSCEですし。

まあ発表前、噂が大量に流れる前の段階では、SCEがディスクレスを出すといって、信じなかったのは春度の高い某陣営(に群がる)人たちが多かったかな? 負けているSCEとマイクロソフトがいつまでも「保守的」なはずがない。

勝てば革命軍も、ただの保守政権、最悪は独裁政権になるわけだし、負ければ逆賊か革命軍になるわけですよ。それだけの話です。ゲーム業界では毎度の事ですよね。

一度、谷底に落ちて這い上がってきた任天堂が、もしも、他社には同じことができない、などと思い込んでいたらお笑い種。そもそも94年当時、SCEが勝つなんて思ってた所は無かったんだからさ。それを忘れちゃいけないよね。世代交代のたびに、チャンスが回ってくる業界なんだから。

>PS1販売当初のSCEが帰ってきた
そうですね。
PSPであれだけタイトルが集まったのも、よく頑張ったな、と思います。
まあ、僕は去年からずっと、PSP向けの案件が増えているって書き続けてきたけど、ようやくユーザー側に可視化されてきましたね。東京ゲームショウもあるし、PS陣営はまだまだ攻めが続きますよ。

そういう意味では、任天堂は夏の商戦でWiiのムードを復調させないといけない。いずれにしても自社ラインナップは売り上げは維持できるかもしれませんが、サードパーティを含めた全体のムードとしては、この夏に頑張らないと非常に厳しい。PS陣営は、秋以降、ためていたものが出てきますからね。

Wiiスポーツリゾート300万本、モンハン3が100万本。それぐらい欲しいかな。まあミリオン売れても、「モンハンだから売れて当然」といわれちゃうかもしれないけど・・・・。

>>どすこいさん
まあ,PSPGo自体「欲しい人だけ買ってくれればいいや」路線ですからね。
だから,「欲しい!」と思う層と「いらね!」と思う層では,捉え方が180度異なるんだと思います。

>>私はPS3を経由したUMDのイメージ化かな、と想像しています。
う~ん,それが理想的なんだけどもw
PSNでUMDのID管理だけすればいいんだと思いますが,
それでも1つはコピーが作られちゃうことには変わりないですよね~
なかなか悩ましいなあ,と思いますですよ。
その辺が調整中なんでしょうね。

以前にDAKINIさんもおっしゃられていた通り、任天堂自身は今の状況がいいものではないのを認識はしているはずなんですけどね。
いよいよ発売が近くなってきたMH3は、クラコンプロ+新カラー本体の同梱版という、ようやくサードの大作も本腰入れて売ろうという姿勢も見えてきましたし。コメントの方にクラコンPROの同梱版が不足気味という声がありましたが、こちらで十分な数を配給できれば品不足も多少マシになるのではないかと。しかし黒いクラコンPROってどこをどうみてもPS3コンにしか(ry

>どすこいさん
UMDのイメージ化、いいですね。それが可能ならもう発売日にとびついて購入します(笑
ブルートゥースとかもDL配信とかもそうですが、特にGOは従来のPSPよりPS3との連携を意識して作られているので、アーカイブズがそうであったようにPS3を経由で何か仕掛けてくる可能性はありそうです
ただ自分は無難に、外付けのUMDドライブあたりが専用で出るのかなと。利便性は悪そうですが、旧作配信の際、既に価格が落ちているであろう中古市場対策や、DL配信をユーザーに根付かせるための意味でも、「UMDレスのメリットを受けられるのはDLタイトル」という方向性で持っていった方が分かりやすいとは思います。こちらだとPSPGOというハードそのものの魅力は半減してしまいますが……

液晶の大きさとか操作性の関係で3000を手放す気には当分なれませんが、将来のゲーム業界の展望に繋がる大きな一歩だと思うので、GOには是非成功して欲しいですね。そのためにも、現状のPSPユーザーにとっても魅力的な選択肢の一つとなって欲しい。UMDメディアへのフォローは、特にその点において重要な意味ももってくると思います。

> F91G さん
> 黒いクラコンPROってどこをどうみてもPS3コンにしか(ry
http://wii.com/jp/articles/wii-color-kuro/index.html
ネットでも見かけた意見ですが、これなんか、ロゴ隠して、ゲームに詳しくない人に「PS3小型化!モンハンもPS3だよ」と言ったら信じちゃいそうな(笑

こんな『PS3のバッタモン』みたいな見せ方をしなくてもいいのに。プライド無いな、と。

まあファミリー&リビングというイメージを払拭したいんでしょうけどね。
それはわかるけどね・・・・。E3のカンファレンスを見た後だと、苦い気持ちがわいてきます。
勝ってる割りに必死なのが、どうにも・・・・。

ものは全く違うのですが、今回のPSPGoに対する小売側の反応を見ていますと、ソニーがCDという製品を世に送り出した時のエピソードを思い出します。
あの時も、「レコードという素晴らしい規格が既にあって、誰もがそれを楽しんでいるのに、何というものを作り出したのか」と業界から総スカンを食らってしまい、大変だったらしいですね。
今回のGoに関しては、小売側の反応はいささか過剰に感じています。「UMDも従来機種も併せて売っていく」と既にはっきりと明言しているのですし、特に日本人の「ソフトを手元に残したい」という思い入れも解っているでしょうから、「なんてことをしてくれたんだ」「早すぎる」と言う程のこととは、ちょっと思えないんですよね…。
既に3陣営でDL配信は始まっているし、DL専用機も出しましたよ、というだけじゃないかな、と。
たまたまソニーが最初に歩みだしただけで、遅かれ早かれマイクロソフトも任天堂も同じことを始めたと思いますし。
ネットで配信が増えていく、というのはもはや止められない時代の流れですから、お店側もそれに対応して新しい付加価値を見せ付けなければ生き残れないでしょう。それはどんな業界でも同じことです。

製作キットの大幅値下げとか、契約の簡素化など、ソニーはかなりアップルに刺激されて本気になったのだな、と感じます。
製作する側に属しておられる方々が、非常に明るいというか好感触というか可能性を色々と感じている、というのもユーザー側としては楽しみですね。
色々問題も多いでしょうが、SCEには是非参入の敷居を可能な限り下げて頂き、埋もれてしまったかもしれない個人の才能を発揮したゲームなどが次々と出てきたら、ゲーマーとしてはこれ程嬉しいことはありません。
「ディスクレスでリスクが少ないからこそ、世に出てきた」という名作を楽しみにしています。
「クイーンズブレイド」のデモを見ている限り、ソニーはそちら方面もかなり寛容になった、とお見受けしますが(苦笑)

>桜木 さん
> 小売側の反応はいささか過剰
うーん、なんというか、一部のネット媒体が、私達流通「お店」はもういらないって事?、という部分だけを切り出して、煽っているだけでしょう。恣意的な引用をしているだけで、それほど過剰な反応だとは思いません。

http://gamesmaya.blog98.fc2.com/blog-entry-866.html
> SCEさんの考えを推し進めるならば、その意図、今後の展開
> インフラ整備までもわかり易く私達流通に説明して欲しいです。
> ビジネスパートナーとしてもっと流通を上手く使うやり方はないのでしょうか?

あくまで、一緒に模索していきましょう、もっと説明して欲しい、という事です。E3は米国のショウだし、SCEとしても欧米中心で展開するつもりだから、日本の小売店への説明が遅れてしまった。それで不安が助長されてしまったのでしょう。

流通にしても、ダウンロードコンテンツのマーケットが年々拡大していくのはわかっているし、目をそらしても仕方がないのはわかってるでしょう。しばらくは”併存”していくわけですし、落としどころを見つけていくというか、新しいパートナーシップを模索していく良い「きっかけ」になるといいですね。

PSP Goの次には「2」があるわけで、SCEはダウンロードコンテンツ市場の拡大を本気でやっていく、そう腹を括ったわけです。ゲーム業界にCD-ROMというディスクを持ち込んで流通改革を含めて浸透させたのがSCEなら、本格的にNO DISCを持ち込んだのもSCE。素直に偉業だと思います。

最近興味を持って色々ブログとかみるのですが
男率120%20代30代のマニア的意見ばかりなのが気になります(私もそうなんだけど)
国内市場だけでみると時間がかかっても女性層にアピールしないとこれからは駄目でしょうね。
PSPのタイトルを見ると相変わらず女性を含めた幅広い層が購入しそうなタイトルが見当たらないんですよね。
その点では任天堂の発表タイトルに軍配があがるかと。
以前はそれでもある程度数を見込めたけど、PS2を支えたそういった連中も年をくってかなり減ってしまった。

国内市場が萎縮してるのは、マンネリ化と俺らが子供作らんからだと割と真面目に感じます。

>おさんまよ さん
男性率が多い『モンハン』でも、女性が意外とやってたりしますね。先日も、喫茶店で若い女性4人が『モンハン』に興じているのを見かけました。

他にも、けいおん!のあずにゃんを担当してる新人声優のブログ
http://ameblo.jp/strawberry-ayana/entry-10273318815.html

モンハンのイメージと違いますかね?
もちろん増えてると言っても、やはり男性向けのタイトルではあるのですけどね。

PSPといえば、『戦国BASARA』も圧倒的に女性が多いタイトルです。
狭い視点で見て、PSPのタイトルは女性がやらない、という誤った認識を持たないほうがいいでしょうね。『テイルズ』や『ディシディア』も女性ファンが結構いますよね。

まあそりゃ、『どうぶつの森』や『ガールズモード』みたいな、いかにも女性向けっぽいタイトルはDSが多いですけどね。そういう物ばっかりでも仕方ない。男女問わず、ディープコンテンツはPSPが多く、カジュアルコンテンツはDSが多い。ディープとカジュアルの住み分けは仕方ないかな、と思います。

しかしディープコンテンツ=男性オンリーでは決してない。そこは間違えない方がいいでしょう。pixivも女性ユーザーの方が多いらしいですしね。

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