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任天堂、Wii失速からの巻き返しを宣言

[WSJ] 任天堂は輝きを失っているのか
「日本国内でWiiが失速している」という認識が急速に広がっています。ワールドワイドで史上最速で5000万台突破したのとは対照的に、国内のWiiは前年比で大きく売上を落とし、サードパーティ製ソフトは売上の不振が目立っています。

任天堂DS 「世帯に1台」から「1人1台」目指す
一方、国内のWii売り上げが伸び悩んでいることについては、
「日本でWiiの元気がないのは事実。発売以来、一番不健全な状態。Wiiは、少数のパワフルなソフトが売れ、これがハードウェアを引っ張っていくというモデルだったが、08年からは、これが上手くいかなくなった」
と不調を認めた。その上で、国内で09年6月に発売予定のソフト「Wii Sports Resort」で挽回を図る構えだ。
Wiiの失速を岩田社長が公式に認めて、打開策として『Wiiスポーツ リゾート』の6月発売を発表したようです。正しい認識を持っている点は素直に敬服します。危機感を抱くのがやや遅かった感は否めないものの、Wiiを再点火するためにどんな手をくり出してくるか、期待したいですね。

国内におけるWiiの課題は
  • 『WiiSports』『WiiFit』の2大タイトルでWiiを購入したものの、その後稼働率が落ちているユーザーを再活性化させる
  • スポーツ、健康、音楽以外の新しいテーマを発掘し、カジュアルユーザーをWiiに呼び込む
  • サードパーティ製のタイトルが売れるマーケットづくり
  • の3点です。

    3点目についてより細かく、具体的に施策を論じると、さらに3つの課題が浮かんできます。
    1. バーチャルコンソールで囲い込んだオールドゲーマーに新作ソフトを買ってもらえるマーケット作り
    2. WiiシリーズでWiiを購入したユーザー層にゲームを定着させるソフトラインナップをそろえる
    3. ゲーマー向けタイトルが売れるマーケット作り

    1番はDSでいえば、『世界樹の迷宮』のようなタイトルが該当します。『世界樹の迷宮』懐かしい雰囲気を持ちながら、オリジナリティと現代風のアレンジ、DSならではの要素を兼ね備えたタイトルで、オールドゲーマー層をうまく刺激して、リメイク作品が目立つDS市場で、見事に新作タイトルを成功させました。

    セガがDSとWiiで出したゲーマー向けのラインナップは、ほとんどが鳴かず飛ばずで終わってしまいましたが、新納氏の『セブンスドラゴン』は高い評価を受けて成功をおさめました。歳を取ってくると、時間が掛かるゲームや新奇すぎるソフトには手を出しにくくなります。新作ソフトへの好奇心が減退している客層にどうやって新作ソフトを買ってもらうか。その数少ない成功事例ですね。

    2番はソフト市場を広げる意味で、とても重要。『WiiSports』『WiiFit』とその他のソフトの売上が大きく離れており、この2タイトルを購入したユーザーがその後、ゲームをあまり買っていないのではないか、と懸念されています。

    3番はゲーマー向けのタイトルが売れるマーケットを作ること。クラシックコントローラPROのような施策を打ち出しており、任天堂もPSユーザーの取り込みに注力しています。しかしPSPやPS3が盛り上がっている中、ゲーマー層を取り込むのはなかなか厳しい課題です。

    まずは1番と2番に注力するのが無難でしょうね。
    3番はかなり難しい。

    サードパーティ各社も『ファミリースキー』『ファミリートレーナー』『デカスポルタ』の成功を見て、Wiiに供給するならカジュアルユーザー向けという意識が強まっています。Wiiの市場傾向がここまで偏るとは思われていなかった時期に立ち上げたソフトはともかく、今後はカジュアルユーザー向けのタイトルの比重が一段と増えていくと思われます。

    今世代の据置ゲーム機で、Wiiがトップなのは確かです。しかし日本においてPS2のような「国民機」になり得るのか、普及台数の多い「任天堂ファン+カジュアルゲーム機」に留まるのかはわかりません。失速状態からどうやって脱却するか、夏以降の動きに注目です。


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コメント

いや、世界中や七龍はゲーム離れしてた層が買ったわけじゃないだろ
ゲーム離れせずに普通にゲーム買ってた層のユーザーの方が多い
というかVCのみを楽しんでるようなオールドユーザーは
昔懐かしいゲーム(リメイクなど)しか買ってない

PS1 の時代には盛んにライトユーザーとかカジュアルゲームとか言われてた気がします。。。
PS2が国民機となったのは、やはりPS1の時代にライトユーザーをコアユーザーに移行できたのが良かったのかなと思います。
Wii がちょっと不憫だなと思うのは、SD と HD という明確な性能差が
競合機種にあるため、ライトユーザーからコアゲーマーに移行する際に
Wii でゲーマー向けソフトに目を向けるのではなく、
HD ゲーム機に目がいってしまうのがあると思います。
それとWiiは安いが故に他機種に移行しやすいというのもあると思いますし。
(心理的にパーティゲーム専用と割り切り安い)
またゲーム情報の取得場所が雑誌から Web に移行したのも大きいかなと。
カジュアルゲームに物足りなくなった場合、雑誌で情報を取得して際には
専門誌であれば同一の機種の別のゲームの情報を取得しやすかった。
これが Web では、ゲームで探して行けばPS3、360 の情報も入ってきますし、
コアゲーマーの方が声が大きいので HD ゲーム機の方が良いと思えてしまうのかもしれません。

しかし、自分のようにHDテレビ所持で一人暮らしだと、
Wii の CM とか見ていると疎外感を受け中々購入までは至らないですね。。。
やってみたいソフトはぽつぽつとあるのですが。。。

Wiiの国民機への問題は、良くも悪くも価格と驚きを重視したため他機種よりも数段劣る基本性能と、リモコンコントローラーにあるように思います。この2点はWii発売当初は大多数の好意的意見と少数の不安視があったWii最大の特徴です。
私のWiiのバイオ4をやった感想は「無駄に疲れる」でした。ポインティングの精度が良くなるなどの長所以上に、ヌンチャクのフーリースタイル故のコントローラーの固定が難しくメニューが選びにくい(右に入れたつもりが斜め右に入力など)、リモコンを画面に向け続ける疲れなど、短所の方が目立ってしまいました。バイオ4はPS2でクリア済みだったので2時間ほどでプレイし、それ以降起動しませんでしたね・・・。
しかし、この疲れもWiiスポーツやWiiFitなどのゲームとなると逆に長所になる。むしろこれらのゲームは、疲れ=ゲームをプレイしたという充足感になっており、疲れないと面白さも半減するかと。
これってゲームセンターのテーブル筐体と体感ゲームの違いと同じと思います。筐体が動かないアフターバーナーやスペースハリヤーは興ざめですが、筐体が動くグラディウスなどはやってられない。
なのに、任天堂は当初全てのゲームをリモコン基準にさせ、従来の操作方法を古臭い(クラシック)と否定してしまった。クラシックなどと否定せずに、本体価格が上昇しようとも従来型コントローラーも同封していたら・・・。友人の家でバイオ0を遊びましたが、リモコン+ヌンチャクで操作するラジコン形式のキャラ操作(バイオ1や2と同じ)は拷問に近いものでした。

Wiiはゲーマー向けのアピールはほどほどでいいと思います。
PS3やXbox360が完全に失敗し国内にゲーム機がWiiしか存在しないならまだしも、両機種とも着実に市場を広げていますから。携帯・据置に拘らなければ、PSPという安泰な場所もゲーマーは確保しました。むしろ、費用対効果の少なそうなゲーマー向けアピール予算を、カジュアル向けゲーム開発に投入した方がより健全かと。離れてしまったゲーマーに振り向いてもらうよりも、購入した人たちの満足度を上げることが最優先です。


>おーおさん
>いや、世界中や七龍はゲーム離れしてた層が買ったわけじゃないだろ
>ゲーム離れせずに普通にゲーム買ってた層のユーザーの方が多い
私の周りではゲーム離れをした人が結構買っていました。ゲーム離れといってもFC、SFCからゲームを買っていない人ではなく、PS2時代の中期あたりからゲーム購入数が減った人たちですか。続編ものや複雑な新システムに食傷気味になった人たちです。
FCからSFC、ときにPS1まではRPGには基本の型があり、その型を知っていれば説明書を読む必要はありませんでした。そんな昔ながらの型が使えそうなゲームという事で「懐かしい新作」として購入したようです。

>>komさん
PSでのカジュアル/ライトゲーマーとWiiのそれは異なっているように感じますけどね。
Wiiのそれは,あまりにもVR,バーチャルリアリティに振りすぎてしまったかんじがします。
で,それが旧来ユーザに加え膨大な潜在需要をつり上げたわけですけども。
となると,Wiiの偏りっぷりはHDであるとかSDであるとかはあんまり関係なくって,
Wiiの役割がゲームの範疇を超えてるから,ともいえるわけで。
ゲーマー向けの施策をするよりは,もうこのまま突き進んでもよいのかもねー,と思ってみたり。
「もうこのまま突き進んでもよいのかも」という意味でも,
「Wii Sports Resort」に期待できるのかもなあ,という感じです。
いままでごっこあそびのレベルに過ぎなかったモーションが格段にゲーム性が高まるはずですから。
そこで,あんまりゲームに興味の無い人に細かいゲーム性のおもしろさを感じてもらえれば,
それこそ次につながるわけですし。

PS1のころのカジュアルゲームにはこういう要素があったと思うのです。
ロコロコとかパタポンにもそういったものがありますよね。

任天堂はそういうものをちゃんと出す必要があります。
ぶつ森やGCそのまんまのピクミンでお茶を濁してる場合じゃないはずなんですが。
ま,Wiiであそぶシリーズをだしたあたりですでに危機感はあったでしょうけど。
あれは,今のユーザー層の嗜好を確認するための撒き餌だったのかな,と思ってもみたり。

釣った魚が大きすぎて,どうリリースすべきか迷っている,
そんな贅沢な悩みともいえますが,
あんまり手間取ってると逃げられちゃいますからね。


PS2が国民機というのに違和感があります。

個人的に思うところがあったので、久しぶりにコメントさせていただきます。
多少、話がずれるし、かなり印象論的な意見(感想)なので、適当に読んでいただければ。

さて、個人的には、Wiiが復活するには、岩田氏が自分の個性の限界をどう奇貨として活かすか、にかかっているような気もします。何を言いたいのかというと、彼は自称しているように、Appleファンである訳です。その結果、Wiiは、清潔感のある、スマートなデザインになった。

もちろん、清潔感のある、スマートなデザインは、Wii本体だけではなく、UIやゲームソフト自体にも見て取れる。そして、岩田氏と宮本氏の品の良い/本気の趣味性が大衆(あえてこう言います)に通じると彼らは誤解して、『Wii Music』を生み出した。その結果が、今回の失敗の一因につながっていると思います。(もちろん、彼らとて神様ではありませんから、失敗はするわけですが)

私は、本来、下賤な物(ゲーセンだけに・・・申し訳ない)だったというゲームの本分を忘れてしまった結果の失敗だと思います。
個人的には、本来持っていたゲームの原体験というのは、アーケードゲームの筐体が置いてあるような駄菓子屋的なワクワク感だと思います(思えば、ファミコンのデザインも独特でした)。ガラクタで作られたB級作品。しかし、子供の我々には輝いて見えた。何が言いたいのかと言うと、もちろん、バーチャルコンソールがあるとは言え、今のWiiのパッケージソフトに駄菓子屋的ワクワク感はあるか?、という話です。

PS3復活ののろしはなんだったか?ヤクザゲームだったり、ゾンビゲームだったりしています。まさにお祭りのテキ屋。B級ホラー映画。

では、今までWii市場を牽引していたソフトは?
任天堂製だと、『WiiSports』『WiiFit』『マリオカートWii』『大乱闘スマッシュブラザーズX』など。サードパーティだと、『ファミリースキー』『マリオ&ソニック AT 北京オリンピック』など。つまり、ギミック的要素が大きかったり、ガチャガチャ遊べたり、どこまで科学的か分からないが、ちょっとやってみたくなったり(エンタテイメントだから、楽しいのが重要なのであって、効能などは二の次であるわけですが)。

大衆は無臭でお行儀が良くて高級な文化など求めていないのですよ?と言ったら大げさかも知れませんが、自分たちの品の良い趣味性に本気になってしまい、ゲームの本分を見失っては本末転倒としか言いようがないと思います。

個人的には、WiiのUIは変えるべきだと思いますね、対話型に。
「いらっしゃい。○○くん(例えば、コントローラなどでプレイヤーを判別してくれると嬉しい)。今日はVCAにいいのが入ってるよ(アマゾンのようにプレイヤーの過去の履歴からお勧めソフトを提示)」
処理の遅さは、ばーちゃんなので、許します。主婦がプレイヤーだったら、みのもんたとか。耳寄りな情報を教えてくれる。動画配信も良いですけど、通販なんかも良いんじゃないですかね?と悪ノリしたところで、締めます。

komさんの仰る通り、高機能なHDが2種も存在していると、性能から言って、wiiは非常に分が悪いかなあ、と感じます。画質を筆頭に、「出来ること」「出来ないこと」を全て比べられてしまう訳ですから。
会社の同僚が奥さんと子供にねだられて、クリスマスプレゼントにwiiとwiifitを買ったそうなのですが、年明けには既に飽きてしまい、「25000円もして、今時DVDも見られないんだよ!買って損した。ブルーレイの見られるPS3にすれば良かったよ」としきりとぼやいていたのをふと思い出しました。
私はPS3でDVDを見たことは余りないのですが、ゲーマーではない普通の人には「DVDも見られる」というアドバンテージは案外大きいのかもしれませんね。「DVDを見られる」という機能があるのなら、本体をまだテレビに繋いでいるかもしれない。繋がないまでも、テレビの近くには置いておくかもしれない。けれども、一度飽きてしまったら、他に使い道がない以上、押入れなどに仕舞い込んでそれっきり、というご家庭も多いのでは、という感じがします。

しかし、当時の状況ではPS3ユーザーとしても「…まあ、仕方ないかな」と諦めてしまったモンハン3ですが、HDゲームの市場がある程度育ってきた今となっては、HD機のパワーを存分に使ったモンハンを、是非遊んでみたくなります。「結局」クラコン対応、となっては益々です(笑)モンハン移籍の後も、PS3はアドホックパーティやHOMEと本当に地道に頑張ってきましたし、PS3とPSPの連動、とか全面的に押し出せれば、FF13並のキラーコンテンツになる気もするのですが。テイルズシリーズではありませんが、PSワールドで支えてきたファンにも是非応えて頂けると嬉しいなあ(ビジネス上はそうも簡単にはいかないのは百も承知ですが)
勿論、次回モンハンの本命はPSP版の3なのでしょうが、その辺りはカプコンの良くも悪くも変わり身の早さに期待したいですね。

うーん。なんだろう。
当然、マーケットとしては安定拡大を目指すのが正しいんだろうけど、
Wiiというか任天堂みたいな会社は浮き沈みをある程度許容してでも、
大衆への驚きを追求していく形が美しいような気がしたりしてます。

手品師ってそういうもんでしょって思う。

横井軍平さんがマリオ64を作ってる宮本さんに
「お前もそっちに行くんか・・・」って寂しげに語ったっていうエピソードが
宮本さんのたまごっちに負けた発言に繋がるんだろうなあとか、
その辺が任天堂の根本なのかなあと。

古参任天堂ファンという希少ケースの見方で申し訳ないですが。

あとは、そんな任天堂にしか扱えない巨大マーケットを他がどう扱うか。
距離とりながら上手くやって欲しいもんですね。
太鼓とかレベル5とか最適化はゆっくりですが進んでいると思います。

※ところでテイルズラタトスクのWiiの展開は今でも正しい選択だったと思っておりますw
※懐かしい話題を引っ張りだして申し訳ないですがw

>bin3336 さん
おひさしぶりです。
『WiiMusic』が上品、高尚寄りに打ち出されてしまった・・・・というご指摘はなるほどと思いました。他のWiiシリーズに比べて、という印象論では確かにそうかもしれませんね。

まあ『WiiMusic』は流行歌ではなく、「みんなのうた」を目指したタイトルであって、その辺が選曲にもあらわれていると思いますが、音楽ゲームは流行歌を売るというビジネスに近い状態で、うまく流通やユーザー、メディアに届けられなかった面はあるのでは。

「みんなのうた」がオリコンで評価されるのか?

もっとも、それはプロデュースの責任でもあって、Wiiシリーズという大ヒットの冠がついた名前で売る以上は、どれだけロングランヒットの性質を帯びていても、やはり期待値というものが違ってくるわけで、そこを冷静に見る必要はありました。あの『WiiMusic』は別の名前で出していた方がソフトにとって幸せだったかもしれない。

任天堂が反省している年末商戦については、つまり『WiiMusic』と『街へいこうよどうぶつの森』については、プロデュースの責任がまず大きい。まあ経営からの圧力もあったのかもしれませんが・・・・。

やはり売れてしまうと、ブレーキというか一瞬立ち止まって考え直すという事がとてつもなく難しくなってしまいます。DSもWiiも上手くいきすぎたから、冷静さを失っていた部分はあるのでしょうね。「これぐらいでいい」と「もっとやらなければ」のバランスが崩れてしまった。

百戦して百勝するのは不可能だし、別段、壊滅的に売れなかったわけでもない。しょせん局地戦にすぎません。狙いに届かなかった、という点では負けなのかもしれませんし、それを率直に認める素直さは素晴らしいと思います。

変な表現かもしれませんが、いい負け方をしたのでは。問題は、局地戦での失敗がもう少し大きな範囲へ拡大しつつある事で、『Wiiスポーツ リゾート』が最低限果たさなければいけないのは、局地戦での失敗が拡大している状況を食い止めることなのでしょうね。


>桜木 さん
まあ出そうと思えば、PS3でもXbox360でも出せるわけで、その手間に見合うかどうかでしょうね。年齢層でいうと、Xbox360の客層は年齢が高いので、国内的には不要ですが、海外戦略でどう考えるか。

客層的には「PS3をほしがっている年齢層」が合っているんだけど、PS3を「ほしがっている」のと「持っている」のと「買う」のは全部違いますからね。

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