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「もちろんです。男の人を悦ばせる方法は本当にたくさんあって、下手な戦術戦略よりもよっぽど難しいんですよ?」

朱里「もちろんです。男の人を悦ばせる方法は本当にたくさんあって、下手な戦術戦略よりもよっぽど難しいんですよ?」
自信満々に小さな胸を張っている孔明先生にあらためて惚れ直してしまいましたDAKINIです。
みなさん、こんばんは。
真・恋姫無双日記化しつつありますが、ここは書評サイトなんですよ、ええ。←まだ言い張る

雛里「そうそう。だから、毎日こうやって朱里ちゃんと勉強してるんです……」
月「へぅ~、毎日勉強してるんですか?」
朱里「はわわ……雛里ちゃん、それは内緒ですよぉ」
雛里「あわわっ、ごめんなさい……」

あいかわらず通称「はわわ軍師」と「あわわ軍師」の二人の呼吸はぴったりです。
ここに周喩や司馬懿も混じって、ちびっ子ワールドを展開してくれたら、俺としては言うこと無かったんですが、残念ながら、周喩はグラマー系、背の高い爆乳な大人のお姉さんです。畜生。

司馬懿に至っては出番すらありません。畜生、畜生。
まあ、次回作での登場を期待する余地があるのは救いですが。やはり司馬懿といえば、朱里こと孔明先生をいじめるイジ悪なチビっ娘がふさわしいと思いますが、どうでしょうか。毎回、逆に泣かされて家に帰るのもお約束としてぜひ。

恋姫時空においては、エロこそ最上の武器になっているようで、ベッドテクニックが戦術、戦略以上に価値をもつと、かの孔明先生が保証しているだけでなく、かの「太平要術の書」が実は、アイドルとして成り上がる秘訣だったという有り様です。

まあ、電波ソングで愚民を洗脳して言うこと聞かせるのが、最も手っ取り早い組織作りの方法であるのはアキバ的な事実ではあります。古代中国にも「洗脳搾取虎の巻」は存在したんだなあ、と王大人もビックリな中国四千年に脱帽です。古代中国が舞台なら何でもありのワンダーワールドです。

孔明先生のコトばかり書いていると、なんだか俺が「はじるす」大好き人間のように誤解されてしまう恐れを感じますが、どっちかっつーと、俺はお姉ちゃん派です。胸がデカすぎて垂れ気味なのは好かんけど。

ロリロリしいキャラばかりクローズアップしてますが、三国志という武将の多い題材をゲーム化しただけあって、『真・恋姫無双』のヒロインは人外乳、超乳、爆乳、巨乳、並乳、貧乳、無乳、お子ちゃま、ロリ巨乳まで、実にバリエーション豊か。

人外乳と超乳と爆乳と巨乳がどう違うかは、実際にゲームをやっていただくのが良いと思いますが個人的には「巨乳」がベスト。趙雲子龍こと、星さんの胸なんて、針金でも入ってるんじゃないかと・・・・あの垂れないっぷりはすごい。

垂れ乳といえば、黄蓋、黄忠、厳顔あたりの「老将」が熟女系、母親系を担当しておるのですが、恋姫ワールドは「老いると乳がデカくなる」物理法則が支配していると思って間違いない。まあ歳を食うと、胸が大きいという法則は、大抵のエロゲーで成り立つ法則ではありますがね。貧乳の母親って見たこと無い気が・・・・。


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