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三国ハーレムに耽溺す。はわわ〜……全然知らないんですね。……じゃああの……耳を貸して下さい
ほっほっほー。
三国ハーレム『真・恋姫無双』に耽溺しております。
このゲーム、一見すると、アリスソフトあたりの『大悪司』『大番長』『戦国ランス』のようなゲームに見えるのですが、雰囲気も内容も別物。独自の楽しいエロエロ時空を作り出しており、「アリスソフトのゲームは面白いんだけど、ライトエロゲーマーの俺にはちょっと重いんだよなあ……」とお嘆きのプレイヤーでも安心です。
あちらはガチの戦国SLG、こちらはアドベンチャーゲーム。
流れとしては各章のエピソード → 合戦 →拠点で女の子を選択してエピソードを進行というもの。
合戦モードはあくまで添え物程度。じゃんけん的な3すくみの「突撃」「迎撃」「射撃」から1つを選択していき、毎ターンごとに溜まる奥義ゲージを見て、奥義をたまに選ぶだけ。2周目からは戦争シーンをスキップできるので、エピソードの回収も簡単です。
エロの方向も100パーセント和姦です。えー、ふざけんな、どこが戦争なんだよ、勝ったら敗軍の将(女の子)とエッチだろ、ふつー、と怒る人もいそうですが、そういうバイオレンスな要素はまったくありません。
そもそもこのゲーム、敗れた勢力でも、基本的に武将は死にませんしね。
結果的に、蜀の武将のカオスっぷりが凄まじいことに・・・・!!
涼州の馬騰の子供、馬超、馬岱。南蛮の孟獲。この辺は史実通りなので、特に問題がありませんが、董卓、賈駆、呂布、陳宮、袁紹、顔良、文醜(※)に至っては、史実において、えらく仲の悪げな取り合わせだった気が・・・・。ま、恋姫時空においては、さほど仲も悪くありませんが。
そして彼女たちが皆、主人公を好きになってしまい、血で血を争う覇権争いが・・・・ではなく、「ご主人様はみんなのもの」という共有愛が育まれていきます。陵辱と調教も無しに、ハーレムが自然体で成立してしまうあたり、現代的なリアリティをぶっちぎった、古代中国の価値観の大きさに平身低頭するほかありません。むしろ五体倒地したいぐらい。誰からも愛され、誰をも愛する。英雄とはそういう存在なのでしょう。
エロの方向性に話を戻すと、魏を筆頭に、各勢力内部では密接な主従関係百合百合しい雰囲気が漂っており、武将のカップリングも多めで、エッチも単独→単独→3人という流れが多いです。またフェラが多く、フェラゲーとしては神域に達しているとの評価も勝ち得ているご様子。
ま、まあ、一見なにも知らなそうな可愛い娘に限って、何故かどこからか知識を吸収しており、世間に詳しく勉強もできる娘に限って、意外と性の知識は無知に等しい、というケースは確かにあります。性に関しては、軍師の範囲外なのでしょう。ある意味、平和だな、古代中国。
ふーむ。
まだまだ詠さん(賈駆)には刺激が強すぎたご様子。
孔明、鳳統に加えて、董卓と賈駆のふたりも参加して、「はじるす」時空が極まっております。
仲良くお勉強するふたりの部屋へ、別のふたりがお勉強に混ぜて、と頼みに来たシーン。これが普通のお勉強なら、微笑ましいワンシーンではありますが・・・・。当然、教科書は艶本で、いや、これはこれで、さらに微笑ましいのですが。
いろんな意味で微笑ましいお勉強シーンはさらに続きますが、あとはゲームでお楽しみ下さい。
(品切れにより、高値販売のみになってます。注意)
(※)
・・・・そうだ、
公孫瓚を忘れてた(笑
このゲーム、一見すると、アリスソフトあたりの『大悪司』『大番長』『戦国ランス』のようなゲームに見えるのですが、雰囲気も内容も別物。独自の楽しいエロエロ時空を作り出しており、「アリスソフトのゲームは面白いんだけど、ライトエロゲーマーの俺にはちょっと重いんだよなあ……」とお嘆きのプレイヤーでも安心です。
あちらはガチの戦国SLG、こちらはアドベンチャーゲーム。
流れとしては各章のエピソード → 合戦 →拠点で女の子を選択してエピソードを進行というもの。
合戦モードはあくまで添え物程度。じゃんけん的な3すくみの「突撃」「迎撃」「射撃」から1つを選択していき、毎ターンごとに溜まる奥義ゲージを見て、奥義をたまに選ぶだけ。2周目からは戦争シーンをスキップできるので、エピソードの回収も簡単です。
エロの方向も100パーセント和姦です。えー、ふざけんな、どこが戦争なんだよ、勝ったら敗軍の将(女の子)とエッチだろ、ふつー、と怒る人もいそうですが、そういうバイオレンスな要素はまったくありません。
そもそもこのゲーム、敗れた勢力でも、基本的に武将は死にませんしね。
結果的に、蜀の武将のカオスっぷりが凄まじいことに・・・・!!
涼州の馬騰の子供、馬超、馬岱。南蛮の孟獲。この辺は史実通りなので、特に問題がありませんが、董卓、賈駆、呂布、陳宮、袁紹、顔良、文醜(※)に至っては、史実において、えらく仲の悪げな取り合わせだった気が・・・・。ま、恋姫時空においては、さほど仲も悪くありませんが。
そして彼女たちが皆、主人公を好きになってしまい、血で血を争う覇権争いが・・・・ではなく、「ご主人様はみんなのもの」という共有愛が育まれていきます。陵辱と調教も無しに、ハーレムが自然体で成立してしまうあたり、現代的なリアリティをぶっちぎった、古代中国の価値観の大きさに平身低頭するほかありません。むしろ五体倒地したいぐらい。誰からも愛され、誰をも愛する。英雄とはそういう存在なのでしょう。
エロの方向性に話を戻すと、魏を筆頭に、各勢力内部では
詠「う、うぅ……そ、その、男性器ってなんなのよ。もったいぶらずに教えてくれたっていいじゃない」普段は世間知らずの月さん(董卓)を引っ張っていく、天才軍師の詠さん(賈駆)ですが、なんと、秘め事においては、二人の知識が逆転していたとは……!? 僕もあまりの展開にビックリです。
月「詠ちゃん、もしかして……わたしがなにを勉強しに来たのか分かってないの?」
詠「分かってるわよ、そのくらい。あいつを気持ちよくする……ぼ、房中術を教えてもらいに来たんでしょ……?」
朱里「じゃあ、それがどんなことをするのか、知ってますか?」
詠「そりゃあもちろん……男と女が一緒の床に入って……」
雛里「入って……?」
詠「一緒に寝るのよ。……ったく、なんでこんな恥ずかしいことを言わせるのよ!」
月「詠ちゃん、声が大きいよ」
詠「……ごめん」
ま、まあ、一見なにも知らなそうな可愛い娘に限って、何故かどこからか知識を吸収しており、世間に詳しく勉強もできる娘に限って、意外と性の知識は無知に等しい、というケースは確かにあります。性に関しては、軍師の範囲外なのでしょう。ある意味、平和だな、古代中国。
朱里「はわわ〜……詠さんは全然知らないんですね。……じゃああの……耳を貸して下さい」
詠「……は?」
朱里「みんなの前で大声で言うのは恥ずかしいですから、耳を貸して下さい」
詠「む、むぅ……いいわよ」
朱里「ごにょごにょ……」
詠「★■※@▼●っ!?」
ふーむ。
まだまだ詠さん(賈駆)には刺激が強すぎたご様子。
孔明、鳳統に加えて、董卓と賈駆のふたりも参加して、「はじるす」時空が極まっております。
仲良くお勉強するふたりの部屋へ、別のふたりがお勉強に混ぜて、と頼みに来たシーン。これが普通のお勉強なら、微笑ましいワンシーンではありますが・・・・。当然、教科書は艶本で、いや、これはこれで、さらに微笑ましいのですが。
いろんな意味で微笑ましいお勉強シーンはさらに続きますが、あとはゲームでお楽しみ下さい。
(品切れにより、高値販売のみになってます。注意)(※)
・・・・そうだ、
公孫瓚を忘れてた(笑
コメント
十分堪能させていただいております(笑
前作も大いに楽しませてもらいましたが、今作もほぼ同じノリで安心して楽しませてもらってます。
前作もそうなんですが、三国志演義の有名なエピソードを所々押さえてるのもこのゲームのポイントですね。
有名な英傑が女性化して、全員が自分に想いを寄せてドタバタ劇を繰り広げる光景にニヤニヤする合間々々に、そういった歴史的な要素にニヤリとできるところが恋姫無双のすばらしさと思います。
横山光輝の漫画やコーエーのゲームで少しでも三国志を嗜んでいる方には本当におすすめできる作品です。
前作もそうなんですが、三国志演義の有名なエピソードを所々押さえてるのもこのゲームのポイントですね。
有名な英傑が女性化して、全員が自分に想いを寄せてドタバタ劇を繰り広げる光景にニヤニヤする合間々々に、そういった歴史的な要素にニヤリとできるところが恋姫無双のすばらしさと思います。
横山光輝の漫画やコーエーのゲームで少しでも三国志を嗜んでいる方には本当におすすめできる作品です。
>ハリス さん
はじめまして。
そうそう、いい加減なようで、実はしっかりエピソードは押さえているあたり、ついニヤッとしてしまいますよね。ただのふざけたソフトではないというか、真面目に100パーセント本気でふざけてます。
次は司馬懿仲達あたりをぜひ出してほしいものです。
はじめまして。
そうそう、いい加減なようで、実はしっかりエピソードは押さえているあたり、ついニヤッとしてしまいますよね。ただのふざけたソフトではないというか、真面目に100パーセント本気でふざけてます。
次は司馬懿仲達あたりをぜひ出してほしいものです。
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私はこちら⇒http://kuraisisukoa.blog73.fc2.com/
でブログをやっているきみきといいます。
色々なサイトをみて勉強させていただいています。
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「やってもいいよ」という方はコメントを残してくだされば、
私もリンクさせていただきます。
よろしくお願いします^^