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必死感と本気感と。

任天堂がWiiのインターネットチャンネルの無償化を発表しました。
ちょっと長いけど、岩田社長の会見も。
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ギャルゲーは女の子(恋愛)という名の牢獄に閉じ込められるゲームです

8/29:身も蓋もない。
1日遊んだだけで持ち金半分以下。ひたすらバイトしないといけないのか。これ、DOAXの悪夢再びって感じですな。というより、「ようするにギャルゲってこういうことね?」と見せつけられてるような感じ。主人公の自室は独房みたいな部屋だし。

『ドリームクラブ』は感想を読むと、なかなか手強い難易度っぽくて、キャバクラ感という意味では正解だし、本来ギャルゲーって、そういうものだったよな感も。
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まあエロ同人は買わなくなったけどな。

一連の議論(というには噛み合ってないが)のまとめ。

1. 発端
内外タイムス: 「ヲタク記者は見た!」同人誌ってそんなに儲かるの?
「同人誌=キャラをパクったエロ漫画」程度の認識だった。
   ↓
2. 反論
ビジネスから1000000光年: コミケにありがちな誤解
参加サークル数で見ると、男性向けは全体の約11%。それに美少女ゲームの二次創作7%を加えても、全体の18%にすぎない。エロ同人は頒布数が多い傾向があり、同人ショップでも目立つので、コミケ=エロ同人というイメージがあるが、実は違う。
   ↓
3. 反論への突っ込み
萌え理論blog: 「コミケにありがちな誤解」が誤解
サークル数ではなく、部数や売上で見たら、エロ同人の比率はもっと上がるよ。女性向けエロが仮に男性向けと同数なら、俗説の「エロ3割」と同じだよ。
   ↓
4. 突っ込みへの反論
フィアンセ戦車: 女性向けでガチエロ出してる私が言うけど、ぜぇーったいない!(断言)
女性向けで売れるのは、そこはかとなく色っぽい話であって、ガチのエロはニッチだよ。女性向けの7割近くはベッドシーンがあるだけの「朝チュン」物。男性向けのガチエロと同じカテゴリで考えるのはちょっと無理。
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