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本の年間売上トップ10@2008年

お次は本の年間トップ10です。
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ゲームソフト年間売上トップ10

当ブログでの年間売上トップ10を発表します。
あくまで売上であって、僕個人の評価ではありませんので、あしからず。
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次世代はいよいよディスクレス化が進む?

次世代になると、いよいよゲーム機のディスクレス化が進むかもしれません。
何故なら、競争のルールが変わり、ゲーム機のハードウェア・コンポーネントの重要度が変化したからです。
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JRPG戦略の失敗とPS系の復調

忍之閻魔帳さんによると、『白騎士物語』が初日で約13万本売れて、なかなか好調のようです。ユーザーの期待感の高さを感じさせる動きで、Xbox360からの移植『トラスティベル』とはまったく異なります。『FF13』が約束されているハードだけに、潜在的にはRPGユーザーが多いのでしょうね。
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2008年のキーワードは、ノンゲーム、ダウンロードソフト市場、UGC

今年のキーワードを3つ挙げるなら、ノンゲーム、ダウンロードソフト市場、UGCでしょう。
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『ディシディア ファイナルファンタジー』、初週50万本突破!!

ブラヴォーーーーー!
きました、きました、きました。

ディシディア ファイナルファンタジー(特典なし)
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『ドラクエⅨ』、Amazonで予約開始!!

ドラゴンクエストIX 星空の守り人
年内に予約開始とは、気が早すぎるぜ!
だが、いいスピリッツだ!!

つーわけで、発売日に確実にほしい人はお早めの予約を!!!

年末年始にそなえよう

コミケで同人ゲームを買う以外には、今年最後の期待作はずばり、コレ!

真・恋姫†無双 ~乙女繚乱☆三国志演義~ ( Amazon.co.jp購入者対象 予約特典「オリジナルキーボードカバー」付き)
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今週の新作 来年もよろしく!

「今週の新作」も、今年はこれで最後になりますね。
今年は書評をますます頑張るはずでしたけど、うーん、後半崩れてしまいました。

一方、ゲームの売上はうひょ~♪ってな具合にいい感じなのですが。
ゲーマー市場の盛り上がりを感じた一年でしたね。
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そして俺はあえて地雷を力強く踏み抜く!

届いた!

届いてしまった……。
予告したとおり注文し、スピーディに届いたのにうれしくないというか、
むしろ負けた気持ちがするのは何故だろう。

追加パッチが公式発表された以上、
俺に怖い物はないぜ?
パッチのリリース時期はまったく未定だけどな!

2008_12_20_ai.jpg

そして俺はあえて地雷を踏み抜いた・・・・・・・・・・・・・・・!!
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たった1つの真実?

忍之閻魔帳さんによれば、PSP『ディシディア ファイナルファンタジー』が発売初日に35万本売れて、去年の『クライシスコア』と同等のスタートを切ったようです。絶大なブランドパワーをほこるRPGと、若干信用の無い対戦格闘ゲームで「同等」。

ディシディア ファイナルファンタジー(特典なし)

これはもう、予想以上の快挙と言っていいのでは?
PSPの活性化、ゲーマーの強い支持、FF20周年、FFといえばPS系というイメージ、などなど様々な要因が考えられます。

ゲーム市場は1つのプラットフォームにソフトが集中する時代は終わりを告げ、タイトルごとに適したコミュニティ(プラットフォーム)を選択する時代に入りました。うちの読者には、おなじみの考え方ですね。そのような理解はいまやゲーム業界のあちこちに浸透しつつあります。

新清士のゲームスクランブル:スク・エニが「ドラクエ9」「10」で描くシナリオ
どのハードも、前の世代の「プレイステーション2(PS2)」のように圧倒的な独占を達成することなく、それぞれのハードの特性に合った最適なゲームが人気を博すという状況にある。これは、欧米を中心に市場の拡大が続いたために、それらが併存できるだけ市場のキャパシティーが広がったことが大きな要因と私は考えている。

 また、ハードごとにユーザーから期待されるゲームの嗜好性も変わりつつある。ハイエンド機が得意な技術で勝負するゲームをWiiで展開してもうまくいかないし、その逆もいえる。

海外市場で勝負できる『FF』はHDゲーム機を選択して、映像表現をさらに追及。いっぽうで『ドラクエ』は国内で圧倒的な普及台数をほこるDSとWiiで。もはや『ドラクエ』と『FF』は同じハードで発売されないのが当たり前になりました。

この事実はなんとも象徴的です。

例えば、ユーザーを省みず、普及台数にとらわれてDSとWiiを選択したタイトルは苦戦が目立ちます。『428』はTYPE-MOONという釣り餌をぶら下げても、初週で3万本ちょっと。『Fate / Unlimited Codes』は限定版と通常版をあわせて、初日で5万本以上。ジャンルの異なるソフトを比較するのもなんですが、オタクの気持ちを汲まなかった人たちと汲んだ人たちの差が露骨に表れている、といえるでしょう。

フェイト/アンリミテッドコード SP-BOX(限定版)

『涼宮ハルヒの激動』は『戸惑』に続いてフィギュアを特典につけましたが、ゲーム内容を無理にWiiっぽくしたダンスゲーム。はたしてファンがそういうゲームを望むのでしょうか? 予約が集まらないのか、平野綾の特典DVDを追加するに至りました。
素直にPS2で出しておけば……。

普及台数至上主義におちいることなく、ユーザーと向かい合った企業が生き残る。
それが今世代の疑いようもない真実ではないでしょうか。

ごらんの有様だよ!!!!当日

ついに発売日当日。
配布イベントもあるのだよなー。
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任天堂とはてな、「うごメモはてな」を公開

ブラボォォォォォォーーーーーーーーーーー!!
個人的には、今年最大級のサプライズ。

うーむ、正直、ちょっと任天堂を見直したかも。
いや、見直すべきは、はてななのか?
いやいや、申し込んだのは任天堂側か。やるなー。

ニンテンドーDSi ホワイト ニンテンドーDSi ブラック

京都、ユニークな社風という点では共通しているものの、ファミリー層に強いイメージのある任天堂と、先端的なネットユーザーが多いはてな。利用ユーザーはかなり異なるだけに、なかなか衝撃的ですね。

任天堂はファミリー層を対象にしているため、UGCサービスでは他人を不快にさせるコンテンツをどう排除するか、品質管理が最大の課題になっていました。『バンブラDX』では社内スタッフと外部会社が審査をおこなってクオリティを保っているようですが、サービスが盛り上がれば上がるほど、対応が大変になっていく構造です。

その問題の解決策は、ネットサービスの経験が長いはてな側が提案したらしく、まずオープンなPCのWebで作品が掲載され、一定時間「通報」されなかった作品がDSi上に表示されます。非常に面白い仕組みで、ユーザーコミュニティの力を借りた人力フィルタリング。

オープンなかわりに品質管理が行き届かないWebと、クローズドなかわりに品質管理が厳しく行なわれるゲーム機ネットワークの良いとこ取りができるか。チャレンジングな試みだと思います。


冷静に考えてみると、はてなユーザーにパラパラ漫画を描く人が多いとは思えず、サービスのブランディングとしては微妙で、pixivあたりと組んだほうが良かった気もします。しかし岩田社長自身が「はてなブックマーク」を愛用しており、はてなに強い関心を持っていたからこそ、はてなを選んだのでしょう。

その選択は好ましい。いいとか悪いとかではなく、好ましい。
『社長が訊く』の、イスを逆向きに座って興奮しているくだりも茶目っ気があって、微笑ましくていいですね。最近の『社長が訊く』は優等生どうしが模範問答を交わしているようで、ちっとも面白くなかったんですが、ひさしぶりに良かった。

任天堂は、とりわけ岩田社長に替わってからの任天堂は、説明能力が非常に優れていて、それは長所なんだけど、時として理屈っぽすぎる一面がありました。例えば、DSiで価格を上げた理由なんて、わざわざ説明する必要も無いのに、ぺらぺらと正当性を語ってしまう。DSiも、音楽を聴けるようにした理由を長々と語ってしまう。

アップルのジョブズなんて、AppleTVが不調な件は「あれは私の趣味だ」と言い切るし、iPodも始めは動画に対応しない理由を延々と語っていたくせに、ある時、ちゃっかり動画対応するわけです。それでいいわけです。

くたたんのように「PSPは僕の娘」とまで言い出しちゃうと、ちょっとアレげですが、あれだけの利益を上げている会社の社長なんだから、少々のチャレンジは「これは僕の趣味」で通しちゃえばいいんです。

実際、無料のWiiチャンネルは「ビジネス」というよりは「ラボ」、もはや「道楽」に近いものでしょう。にもかかわらず、本体普及だの、ユーザー人口拡大だの、誰も信じないような理由をくっつけるから、「んなもん、道楽じゃねーか」と突っ込みたくなるわけです。

優等生仮面をかぶっている、欲望を抑制している感じが好きになれなかったのですが、今回は非常に好ましかったですね。今年の任天堂はサプライズ感が不足しており、60点ぐらいかな、と思ってましたが、+100点で100点満点で160点ですね。

基準は僕の趣味と独断です、文句あっか。


ごらんの有様だよ!!!!

魔法少女アイ セットボックス ゲーム

魔法少女アイというゲームがかつて存在した。
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無限の欲望、そして進化を肯定できる幸福

10~20年後、美少女ゲームの半分は3Dになるのではないか?
コンプティーク 2009年1月号 にアクアプラスの下川社長のインタビューが掲載されており、3DRPG『君が呼ぶ、メギドの丘で』を開発した動機を語っているようです。
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DSiウェア、年内開始

本体発売に間に合わず、ぎりぎり感を漂わせていた「DSiウェア」が24日に配信開始と発表されました。
任天堂、「ニンテンドーDSiウェア」 「ちょっとDr.MARIO」など13タイトルの配信を12月24日より開始

うーん・・・・。

ミニゲームの一部を切り出したようなミニミニゲーム、Wiiウェアに続いてまたも『Dr.MARIO』、今さらの『脳トレ』と、任天堂の本気度を微妙に疑ってしまうラインナップですが、購入するならやはり『うつすメイドインワリオ』、そして無料で配信される『うごくメモ帳』が要注目でしょうか。(カメラネタはEyeToyがやり尽くした感もありますが)

来年3月までにDSiを買った人はもれなく1000ポイントもらえるので、DSi本体を持っている人は積極的に手を出してみてはいかがでしょう。

ニンテンドーDSi ホワイト ニンテンドーDSi ブラック

年末需要や、初期の買い換え需要で、DSi本体はそれなりに順調に売れていますが、ゲーム人口のさらなる拡大、国内ライトユーザー市場の活性化、「1人1台」という高い目標を満たせるか、正直いってかなり未知数の状態。

任天堂には買い換え需要程度で満足せず、高い志をめざしていただきたいものです。ユーザーの「飽き」や「無関心」に対して強い危機感を抱いていると語っていた企業らしい、ふるまいを期待したいですね。


伸ばしてどうする? バンダイナムコ、PS3「のびのびBOY」を PlayStation Storeで1月29日より販売
ダウンロード市場といえば、『のびのびBOY』がPS Storeで1月29日から販売されます。
発表されてからずいぶん時間が掛かっていますが、『塊魂』の高橋慶太氏の最新作だけに、個人的には注目度MAXな作品。

こういう野心的なソフトがリリースされる点がPS3らしいですね。
アーティスティックな美しさをもつ『Pixel Junk』シリーズや高い解像度をいかした『The Last Guy』など、ユニークなタイトルが揃っていて、ただのカジュアルゲーム市場とは異なるマーケットを生み出しつつあるように思えます。

ボリュームたっぷりの大作はBDフォーマットで、高い演算能力や、高度なグラフィック性能、HD解像度ををいかした野心的な実験ソフトはダウンロード市場で。カジュアルゲーム市場を築けていない、ある意味かなりマニアックなマーケットだからこそ、このようなソフトが集まるのかもしれませんね。

E3以降サプライズ感より無難感が強まってきた任天堂には期待できない何かを、マイクロソフトやSCEには期待したい。売上で劣るPS3だからこそ、野心的なチャレンジを推進していただきたいものです。

今週の新作 ディシディア!

今週最大の注目作は『ディシディア ファイナルファンタジー』でしょう。

それにしても、振り返ってみて、今年は少し注目作に欠けますね。
全体的に携帯ゲーム機にシフトした影響か、一部の大作が超大作として注目を集めるようになった反面、中堅ソフトが存在感を低下させているように思えます。

先週の当ブログは、『FF13』のクリエイター達からのメッセージがこもった、Re: [リプライ]が売れました。ゲームファンの皆さんの期待感の高さ。その片鱗を実感しました。いやはや、すさまじい。

Re: [リプライ](DVD付) (エンターブレインムック) (エンターブレインムック)
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3ハードの週販シェアに見る意外な結果

日本国内では、コアゲーマー向けのプラットフォーム(PSP、PS3、Xbox360)とカジュアル向けのプラットフォーム(DS、Wii)の2つへ、市場が急速に分化しています。市場規模の大きい携帯機マーケットでは、DSとPSPの2大ゲーム機が共に1000万台を越えており、両者併存の時代に入りました。

★ゲームデータ博物館★DSとPSP
★ゲームデータ博物館★WiiとPS3とXbox360

据置ゲーム機は相対的に市場規模が小さいものの、Wiiが700万台を突破する一方で、PS3は250万台を突破しており、十分な大きさとは言いませんが、一定のポジションは固めています。(年内300万台突破は絶望的で、SCEの情けなさが露呈してはいますが。)
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まー、こんなもんか、実態は・・・・。

忍之閻魔帳さんによれば、『428』の初週売上は3万本強らしく、騒がれた割には少ないなという印象ですね。

ファミ通クロスレビュー40点満点を受けて、発売直前に急激に需要を喚起されたかと思われましたが、現実には熱心なファンと、買いもしないで騒ぐノイズ君が喚いていただけ……。任天堂枠でのテレビCMも、思ったほど効果を上げませんね。
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世界を前進させているアニメコンテンツ

うちの読者なら、BDアニメの勢いが増していることは強く実感されていると思いますが、なんと9月のBD販売額の3分の2が国内アニメだったようです。
アニメ!アニメ!:国内ブルーレイ市場 今夏以降アニメが牽引で急成長

PS3の本体販売に直接つながっている印象は弱いものの、やはり「ゲームでひと押し」が欲しいという事でしょうね。
PS Storeのようなダウンロード販売でもアニメは重要なコンテンツになっていますし、アニメが世界を積極的に前進させているのを強く実感します。そういう意味では、ゲームは現状ちょっと情けないかな? 世界に貢献しないとね。

ルパン三世「カリオストロの城」 (Blu-ray)

アニメコンテンツを始め、濃度の高いゲームがPSP、PS3、Xbox360に集まり、カジュアルなコンテンツがDS、Wiiに集まっていく。そういう明快な市場区分がコンテンツホルダーにとっても、ユーザーにとっても良いことでしょう。

1機種に集まってほしいという意見もあるかもしれませんが、DSやWiiでは表現できない「濃度」がかなり存在しますからね。やむを得ない。まあ実際、市場動向を見てみれば、市場は着実に分化が進んでいるように思えます。

気の早い話だ・・・・

スクウェア・エニックス、DS「ドラゴンクエストIX」 発売日が2009年3月28日に決定!!
次回作「ドラゴンクエストX」はWiiで発売決定!!


『9』の発売もまだなのに、『10』の対応ハードを発表するとは意外でした。
据え置きハードの中でWiiを選択したことは不思議ではありませんが、次もDS(あるいはPSPか、DS後継機種)と思っていたのですが。

DSの『ドラクエ9』の制作を経て、制作陣がやはりドラクエは据置き向きと感じたんでしょうかね?
『モンハン』『どうぶつの森』の携帯機版と据え置き機版の売上をみても、通信をつかった遊びは、携帯機のほうが向いている事が市場的に証明されています。

にもかかわらず、あえて据え置き機にもどるのは、「ドラクエの根幹は堀井節と1人用遊びの冒険」という悟りを開いたのでしょうか?

今回の判断はゲームデザイン的にはなかなか興味深いですね。
いずれにしても、これで『FF』はPS系、『ドラクエ』は任天堂系という流れがますます明確になってきました。

  PS3    『FF13』本編、『FF13 ヴェルサス』
  PSP    『FF13 アギト』
  DS     『ドラクエ9』
  Wii     『ドラクエ10』
  Xbox360 『FF13』本編(欧米のみ)

年末商戦の最中にスクウェアエニックスが発表したのは、任天堂の「外交」の成果と言えるかもしれませんね。

『428』クリア

428 ~封鎖された渋谷で~(12/9以降入荷分) 特典 スペシャルDVD「SHIBUYA 60DAYS ~Making 428~」付き
本編を終えて、TYPE-MOONシナリオまで終了。
ボーナスシナリオは我孫子シナリオは未読で、これまでのプレイ時間は20時間ちょっと。

TYPE-MOONシナリオは約2時間。
舞台、時間軸、ノリいずれも、本編置いてけぼりで、逆にいうと、やっぱりいつもの奈須きのこでした。作品内の位置づけとして、奈須きのこ氏が書く必然性も、アニメにする必然性も皆無。TYPE-MOONが生み出したコンテンツはすべて目を通さなければ気が済まない熱心なファンにはおススメ。それ以外のファンは急いで買う必要は無いかな。むしろ特典や煽りに釣られないよう注意。あくまでオマケです。

本編そのものは1つのサウンドノベル作品として、完成度が極めて高く、シナリオの本数を絞り込んだことで、ストーリーも密度感があります。独特のユーモアも健在ですが、シュールな笑いに走りすぎていた『街』に比べて、より万人が楽しめるテイストに抑えられています。

システムは軽快で、ローディングのストレスもほとんど無い。随所で動画と静止画がスムーズに繋がり、演出もこなれています。長年サウンドノベルを作り続けてきたチュンソフトの力が地味に発揮されていますね。

まとめると、
TYPE-MOONファンは回避推奨、街ファンは購入推奨。
って感じですね。

品切れ注意! 早めの確保で涙目回避!『俺の妹がこんなに可愛いわけがない 2』

Amazonで長期間品切れしていた上、入荷したらすぐに売り切れを繰り返していた『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』の2巻が登場。

なんと、かーずSP×アキバBlogとのコラボレーションも。
『毎日新たな情報を伝えて、色々買わせようとしてくる』サイトの代表格が本気で買わせる気だよ。

Amazon:俺の妹がこんなに可愛いわけがない 2

つーわけで、欲しい人は確保を急ぐが吉。

JRPG軍団、最後の要 『スターオーシャン4 -THE LAST HOPE-』、Amazonで予約開始

スクウェア・エニックスのJRPG軍団、最後の要となるのが『スターオーシャン4』。
これまでの2作品は、国内のXbox360市場の大きさを考えれば、十分がんばっており、本作にも大きな期待がかかります。

スターオーシャン4 -THE LAST HOPE- →Amazonへ
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『428』キタヨー!

428_081204.jpg (メイキングビデオをバックに、パッケージを撮影)
到着しました。
早速、特典メイキングDVDを観ようと思って気づいた。

WiiってDVD観られないじゃん!
PS3でただ今鑑賞中です。(アプコンまんせ~)

428 ~封鎖された渋谷で~(12/9以降入荷分) 特典 スペシャルDVD「SHIBUYA 60DAYS ~Making 428~」付き 


追記
お、おおおおおおおおお前、これ、ちょwwwwwww短すぎ! > TYPE-MOONアニメの特報映像
ぎゃっふー!
バタン! (卒倒する音)
なーめんなー……。

追記2
やっぱりボーナスシナリオは最初から遊べない。
予想通りとはいえ……、最悪。

追記3
片手操作は没入感という点では微妙かもしれませんが、ノベルゲームでは使いやすく快適。
SD解像度でも大画面だと迫力あるな。

(が、今時、未読飛ばしや高速表示も無いのか~。スキップ機能の不足はあり得ん。
これが美少女ゲームなら減点確実orz。)

誉めたいこと。TIPの選択について、ポインタ操作を強制しなかったこと。
リモコン操作そのものは快適。

雰囲気は確かに『街』っぽい。
『街』ファンなら安心して買えそう。ガイドも親切。
TYPE-MOONファンには今の所オススメできない感じ。たぶんまったく合わないでしょう。回避推奨。

追記4
そろそろTYPE-MOON信者モードはオフで、とりあえずクリアしないことにはボーナスシナリオにたどり着けなさそうだしなあ・・・・。タマシナリオの雰囲気が割と好みかも? バーニング・ハンマーって(笑

ゲーマーの楽園PSP、活性化

忍之閻魔帳さんによれば、『ウイイレ 2009』の売上で、PS3版が前作を約3万本上回り、Xbox360版が前作を下回っているようです。JRPGで話題を集めたXbox360ですが、リアルスポーツ系に関しては、PS2からの移行が進んだのはPS3のようですね。非常に納得できる結果です。
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