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同人サークルtalestuneが追加ショートシナリオ『肖像の七月』を公開

『収穫の十二月』でしられるtalestuneさんが追加ショートシナリオ『肖像の七月』を公開しました。

12ヶ月連続の人気投票企画「投票の十二月」で、ヒロインの1人である田上蒼が春季MVPを獲得したため。月間、季間、年間でMVPを獲得すると、そのキャラをメインにした壁紙やショートシナリオ、短編シナリオが追加されます。

美少女ゲームでは、人気が高いヒロインを主人公にしたスピンアウト作品をリリースするのは珍しくありませんが、最初からごほうびを約束したうえで、1年もの長期にわたって人気投票を続けるケースは聞いたことがありません。
同人発のひじょうに面白い試みといえます。
月間MVP
壁紙追加

季間MVP
一位 ショートストーリー追加
二位 えろい壁紙追加
三位 壁紙追加

年間MVP
一位 短編シナリオ追加
二位 えろい壁紙追加
三位 壁紙追加

talestuneさんはWEBラジオtales stay tune!なども精力的におこなっており、ユーザーと距離感の近い所で色々やっていこうとしているようです。主催の上田夢人氏も、この春からは商業の仕事を片付けて、しばらく止めたうえで、同人活動に力を注いでいくと発言しており、今後の成長がもっとも期待されるサークルの1つでしょう。

まー、そんなことより、その、なんだ、俺の大好きな蒼のショートシナリオだからうれしくてたまらないのですが・・・・。いい娘なのになあ、終盤での活躍がねー・・・・。ぜひぜひ年間MVPを取ってもらいたいものですわー。俺(たち)が応援してるから、あの娘の出番が増える感がたまらないですなー。

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同人ソフトサークル「アシナガおじさん」がコンシューマーゲームに開発参加

同人どーらくさんによれば、DS向けソフト『くまたんち』の企画・シナリオを同人サークル「アシナガおじさん」が担当するそうです。パブリッシャーはディンプル、開発はヴァニラウェア。公式サイトは6月2日に公開されるとのこと。

今のDSマーケットは新規参入が活発で、開発スタジオがパブリッシャー化したり、色々チャンス感がありますから、こういう動きもわりと自然に見えます。いっぽうで、国内のDSマーケットは今年がおそらくピーク、来年になってくると淘汰がかなり進んでいきそうです。

実用ソフト市場も、去年は縮小したといっても、一部のタイトルは頑張ってましたし、タイトル数が多いせいか、全体の市場ボリュームはそれなりにありました。けれども今年に入ってからは、消えちゃったのかな、という印象ですよね。それぐらい変化の早いマーケットなわけで、今年から来年にかけて、大変な所も多いかと思います。が、こういう話はうまくいってほしいものです。

ゆるっとハルヒ 『涼宮ハルヒちゃんの憂鬱』

涼宮ハルヒちゃんの憂鬱ぷよ

ネーミングセンスの良さからうかがい知れるように、ゆるっとバカ楽しい。さすがはシリーズ初の公式ギャグマンガである。「ハルヒちゃんのハルヒっぷりがハルヒよりもハルヒっぽくて素晴らしい」という、作者の谷川流のコメントに嘘偽りは何もない。
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e-mobile買っちった。

e-mobile買いました。
先週、会議で某氏が使ってるのを見て、さっそく欲しくなり、導入。
法人だと今なら1円で買えますし。

よその会社に行って困るのがネットに接続できないことで、Webの話題が出たときにそれをさっと出せないとか、ベタにメールが確認できないのが不便すぎたので、これで戦闘力倍増ですよ。

あとはノートPC用の無線マウスがほしいですなあ。
家に帰る必要が無くなるかもしれん。(帰れ、俺

Amazonで絶好調! 『とある飛空士への追憶』

Amazonが『とある飛空士への追憶』の特集を掲載しました。
うちのブログでもコンスタントに売れ続けており、今月もっとも売れている本です。
ブレイクへ向かって一直線。勢いに乗って、このまま劇場化してくれるとよいんですが。
プロットもよくまとまってますし、内容も王道中の王道。一般向けも狙える作品です。
書評:『紅の豚』が好きな人へ。ひと夏の恋と空戦の物語 『とある飛空士への追憶』

任天堂、SCEに続いてWi-Fineとコラボレーション

今年の3月にPSPがWi-Fineとコラボレーションを開始。
続いて今月からDSがWi-Fineとコラボを始めます。ただしPSPと違い、DSは期間限定のトライアル実施で、利用できるスポット数もかなり限定されます。将来的にはPSPとおなじように、全国展開をめざすとのこと。
標準でWebブラウザを搭載しているPSPに比べると、まずビューワーを落とさなければならないDSはやや不便ですが、両機種でおなじようなサービスがスタートするのは興味深いですね。

携帯機を持ち歩くことの付加価値を高めるため、情報配信サービスを強化するのは至極まっとうな進化といえます。利用可能なスポットが拡大し、サービスが拡充していくといいですよね。付け加えると、ゲームの体験版配信や、Wi-Fineのニュースコンテンツ等を利用するのもよいのですが、携帯機とリアルロケーションを組み合わせたあたらしい遊びを提案してほしい気もします。

ケータイのパケット定額利用者が増えている現在、ただの情報配信では競争力が弱いでしょう。携帯ゲーム機の場合、ロケーションまで行かなければいけませんからね。NTTBPとの協力だけで満足せず、2の矢、3の矢を放って、携帯ゲーム機のインフラとしての価値をさらに高めていただきたいものです。

SCEにしても、任天堂にしても、体験版の配信はともかく、情報配信サービスそのものは、直接ソフト売上を高めるものではありません。にもかかわらず、どうしてこういう施策を打ち出してきたのか。ケータイと携帯ゲーム機の競争という見方は1つあります。

しかし重要なのはアクティビティーの確保でしょう。こちらの記事でもふれていますが、アクティビティーの重要性が増してきたのですね。ネットの浸透により、アクティビティーを計測する手段が発達しつつあること。またアクティビティーをお金に換えるビジネスモデルが検討され、企画され、実験されていること。そうした背景があるのです。

ファミ通白書のハード所有をみても、現在のマーケット動向はつかみきれません。普及台数が多くてアクティビティー平均の低いプラットフォームもあれば、普及台数が少ないかわりにアクティビティー平均が高いプラットフォームもあり、それぞれに向いた戦略は異なるからです。おそらく次の世代の競争では、よりアクティビティーが重要な指標となるでしょう。現世代の競争は、その前哨戦といえます。


今週の新作 PSPとWii、堅調

先週はお休みしてしまいましたが、今週は遅れ気味ですが、何とか掲載。
注目は『ロスト プラネット コロニーズ』かな。マニア的には『ヴァルハラナイツ2』も見逃せないタイトルでしょうね、人は選びますが。
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PSPとWiiで分け合うPS2ユーザー

マルガの湖畔さんがファミ通ゲーム白書を元に、ハード所有者の動向について考察しています。
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同人ゲームの第3の波、ついに来たる?

同人ゲーム『ひまわり』。
序盤の序盤から、先に進められてないのですが、その間にもクチコミが広がっていますね。『月姫』、『ひぐらし』に続く、第3の波になるとの呼び声も高く、ムーブメントを予感させる動き方をしています。

これまでにも「ひぐらしの次」と呼ばれた同人ソフトはありましたけど、その中でも最大の期待感にみえます。早く終えねば。そろそろ1週間が8日ほしくなってきましたが・・・・。


4年半ぶりの最終巻 『ダブルブリッド 10』

ダブルブリッド 10中村 恵里加

長かった。
9巻が出てから、4年半。読者はひたすら待ち続け、ついに永遠に発売されない事さえ覚悟していた。

それほどの時間、待ち続けた方もすごいが、待たれ続けていた方もどんな心境だったのだろうか。著者近況の「ここ数年、死んではいないけど生きてもいない生き方をしていました」という言葉が重い。

ここ数年、作者の心境がどうだったか。それは想像するほか無い。しかし大変だったのは何となくわかる気がする。読者のだれもがこの作品の続きを待ち望みつつ、一方で「遅筆」を攻めなかった理由もそこにある。
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ワールドワイドへの3つの道

ロイターサミット:スクエニ、ソフトの売上海外比率を引き上げへ
スクウェアエニックスの和田社長が、売上高の海外比率を5割から8割に引きあげたい考えを示しました。ゲーム系ブログを見ていると、思ったよりも話題になってるようですね。スクウェアエニックスはそれだけ、「国内向けが多い」というイメージが強かったんでしょうね。じっさい、僕も「5割もあったんだ」というのが正直な感想です。
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おいおい、オレを誘惑する気かい?

■あなたのベッドに「バーチャル・ガールフレンド」が映し出される
2Dのバーチャル・ガールフレンドをベッドシーツの上に投影してくれる装置だそうです。究極のベッドゲームだな、おい。
このバーチャルな女性は、赤外線センサーを使ってあなたの動きに反応してくれるんだそうです。たとえばベッドに入って頬にキスすると枕に顔をうずめちゃうとか、背を向けると寄り添ってくれたりといった、どちらかというとリビドーを刺激しない動きがいくつか内蔵されているんだとか。


■『ティアーズ・トゥ・ティアラ』の超高画質ムービーが公開
「PCではスムーズに再生できない場合があります。PLAYSTATION3での再生を推奨いたします。」とのこと。

『マクロスF』のCD続々と

個人的には今期のアニメで一番ですが、それにしてもCD多いなあ。
さすがはマクロス、歌は欠かせません。『アイマス』といい、『マクロス』といい、アイドル物のヒットが多いなーという気もするけど、錯覚? 実際どうなんだろう?

6月25日にはランカのデビューシングルも出るみたいですし、アニメの展開にあわせたリリースは王道にして巧みですね。

■マクロスフロンティアO.S.T.「娘フロ。」
オリジナルサウンドトラックで、6月4日発売予定。価格は3,045円(税込)。
収録曲数は24。うち12曲が、シェリルとランカ、坂本真綾が歌うボーカル曲となっています。劇中歌として使用された「What’bout my star?」の“シェリル”バージョンや、「超時空飯店 娘々」のCMソングの“ランカ”バージョンなども収録。

■ダイアモンド クレバス/射手座☆午後九時Don't be late


■トライアングラー(坂本真綾 )


MGSファン必読 『虐殺器官』

虐殺器官伊藤 計劃

『MGS4』のノベライズを手がける伊藤計劃の処女作。MGSシリーズのファンなら、おそらくこの本も面白いと感じるはず。
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ちょwwwwwwwおまwwwwwww

うぱーのお茶会:小説「紅」を分割商売する集英社スーパーダッシュ文庫 編集部に非難囂々
下巻のくせに、話が完結しておらず、アニメの脚本を載せる等で水増しした『紅 醜悪祭(下)』。
その続きを待っていたファンに、あらたな試練が襲ってきた。
発売されるファンブックに書き下ろし小説が掲載されるのだ。

まさか・・・・。
頭をよぎる悪い予感。
すぐに誰もが一笑に伏した。そこまで酷い現実などあるわけがない。

しかし現実はどこまでも非情。
『醜悪祭(下)』の続き、しかもたったの13ページ。
ショートショートかよ、おいっ。


・・・・。
事情はわからないでもない。
片山氏が遅筆で、締切に間に合わなかったのだろう。
苦肉の策なんだろう。けどな、けどな。

あれ、おかしいな、目が汗かいてるよ?

UGCに対する対極的な2つの出来事

やー、更新できてなくて、申し訳ない。
エロゲーやりてー。同人ゲーム『ひまわり』も進んでないし・・・・。

バズワード「Web2.0」がネット業界から一掃されて久しいのですが、「CGM」(Consumer Generated Media)という言葉が残りました。一方、ゲーム業界では、かわりに「UGC」(User Generated Contents)が定着しつつあります。

言ってることは同じですが、メディア企業と衝突したり、協業することの多いネット業界は常にメディアを意識し、コンテンツ屋さんの代表格のゲーム屋にとってはコンテンツという語がなじみやすいんでしょうかね。
色々と書きたいこともあるのですが、最近の2つの出来事を取り上げます。
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ソニー、攻め攻め攻め攻め攻め攻め

最近のゲーム関連のニュースをまとめると、「ソニーの攻め」の姿勢が鮮明になってきます。

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現代を生きる魔術師の物語 『レンタルマギカ』、ほぼ全巻紹介

科学全盛の現代において、魔術師を生き生きと描くのは難しい。何故なら、今の人類にとって魔術など不要なのだから。火を起こすなら100円ライターで事足りる。空を飛ぶなら飛行機があり、一般人が自動車という暴力装置を運転できる。戦いにしても、現代兵器の前で、あらゆる幻想種など、容易に駆逐されてしまうに違いない。

あらゆる幻想を殺し尽くした世の中で、今なお魔術を追い求める者。そいつは馬鹿という他ない。あきらめが悪く、偏屈で、意地っ張りで、負けず嫌いで、プライドが高く、孤高で、挑戦心に満ち、傲慢で、そのくせ俗世になじむことに臆病なのだろう。そのような愚直で不器用な人間を魔術師という。

そんな魔術師の物語にこだわり抜く、数少ない作家が奈須きのこ。
魔術師とは続く者。父が子に、子が孫に、代々その血と魔力、魔術の技を伝えていく。そうやって、より血を濃くし、魔力を高めて、いずれ子孫が真理へ到達するのを望んでいる。人の意志も才能も努力もすべて、連綿と受け継ぐ血に比べれば、何の価値もない。人の営みからすれば異質なあり方。ゆえに孤独、ゆえに異端。しかし意地っ張りのこの連中のあり方に、何とも言えない魅力も感じるのだ。

同じようにこだわり抜いて魔術師を描く作家が三田誠。
奈須きのことほぼ同じような魔術師観を備えた作家である。いわば、同志。こちらの対談でも、なんと仲の良いことか。
僕と三田さんは'80年代後半から生まれた伝奇観を今でも大事に思っていて、それを今でも生かそうと戦っている同志なんです。同じところをめざす者として、お互いにこれからも良いものを作っていければいいなと思います。
奈須きのこの生んだ魔術師を大好きな人間は、三田誠の描く魔術師も気に入るだろう。三田誠の書いた魔女を愛してやまない人間は、奈須きのこ作品の魔女にも惚れるはずだ。
凜に叱ってほしいと悶えた者、青子に眼鏡を作ってほしい者、橙子を傷んだ赤色と呼んでみたいと考えてしまった者。魔女に魅入られた読者たちは、アディ(アディリシア・レン・メイザース)の操るソロモンの魔神に引き裂かれ、穂波・高瀬・アンブラーにしごかれたいと思うに違いない。

この作品は、現代では数少ない、真性の魔術師作家がつづった物語である。
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今週の新作 淫靡な吸血行為に悶えろ俺

今週は『アオイシロ』の発売が控えており、長い間待たされたファンは期待感に胸を躍らせているのではないでしょうか。耳を澄ましてみましょう。はぁはぁ言う荒い息づかいが、聞こえてくるかのようです(幻聴)。
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ゲーム業界がUGCへ傾いている理由もそこにあるんだよなー。

岡田斗司夫氏の新刊『オタクはすでに死んでいる』がたいへん話題になってるようです。さすが。好き/嫌い、同意/反発はあれども、何かと話題性のある人なのは確かですね。

オタクはすでに死んでいる
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超反応だな、おい(笑 しかし好感

忍之閻魔帳:「PS3反撃開始」改め「PS3本格始動」、他
SCEとコナミによる『MGS4』の共同キャンペーン。忍さんが先行して報じたところ、あちこちのサイトで悪評がわき起こっていました。うちのブログでも、バッサリ斬ってますが、「PS3反撃開始」から「PS3本格始動」になって確定したそうです。

超反応ぶりに笑ってしまいましたが、それだけSCEが本気ということなのでしょうね。
ネット上の多数の意見を見て、すばやく切り替えたのはナイス判断でしょう。変えるなら全部変えろよと思わなくもないですが、まー、プライドもあるでしょうし、1ヶ月前で全替えもむずかしい。一番悪評な部分を変えたというトコでしょうか。

何にしても、ユーザーの反応にたいして謙虚な態度を示せるSCEなら、少しは展望も切り開けるんじゃないでしょうか。ふだんPS3に対して中立的、あるいは好意的な意見を表明していたブログまで、ブーイングしてたわけで、当然の改善ではありますが、かつてはその当然ができなくなっていたのですから。大きな進歩といえるでしょう。


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見知らぬ「悪意」を恐れるか、見知らぬ「善意」を信じるか。

議論をわかりやすくするために、2項対立的に書いてますが、優劣を決定するのが目的ではありません。念のため。
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バカ時代劇の決定版 『魔乳秘剣帖』

魔乳秘剣帖山田 秀樹

『乳こそがこの世の理』
豊乳は富であり絶対、貧乳は人に非ず。
時は大江戸、徳川幕府の治める理不尽の世。

魔乳一族の剣は体を切らずに乳だけを切り、門外不出の秘伝書には豊乳をはぐくむための古今東西あらゆる術が記されている。柳生一族のかわりに、魔乳一族が権力を握っているパラレルワールドの時代劇である。
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反撃開始はかまわんが・・・・

忍之閻魔帳さんが『MGS4』のプロモーションについて書かれてますが、一番ビックリしたのはいつもSCEに厳しい叱咤激励を絶やさない忍さんがやけに優しい論調になっている点。ふーむ。少なくとも、SCEからそれだけの気合いを感じたという事でしょうか。
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そういえば、ブログの名前を元に戻すきっかけを失ったなー。

元々、まーりゃん先輩への愛を表明した、思いつきの一発ネタだったんだけど、戻すの忘れてるうちにずるずる来ちゃったな-。「かさぶた」でググると、いまだにうちがトップなんだよな。はた迷惑というか、紛らわしいな、我ながら。

次はいつ名前が変わるんだろうか。自分でも予想がつかない。たぶん大好きな女の子@2次元ができた時。

3D美少女ゲーム『タイムリープ』、XBOX360へ


『DOA』『アイマス』と3D美少女ゲームがそろっているXBOX360へ、強力(?)な援軍が参戦するようです。なんと、フロントウイングの『タイムリープ』(Windows)の移植が予定されているとのこと!
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シューティング操作のデモとして最上 『リンクのボウガントレーニング』

リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー

ゴールデンウィークに遊んだのは、実はこれ1本。
射的ゲームとしては、撃ちまくってスカッとするタイプではなく、標的をはずさずに精密に射撃していくプレイが評価される。精密さ重視なあたりがいかにも「3Dのゼルダ」っぽい。ゲームオーバーが無く、1回のプレイ時間が短いなど、初心者向けの配慮はされているが、基本的にはすこし上級者寄りに振っている。
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まさか自分がこんなに中国のサイトを利用してるとは。

去年の今頃はちょっと想像してなかったなあ。
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今日もいつもの生徒会 『生徒会の二心』

生徒会の二心葵 せきな

1人のエロ少年の作り出したハーレム碧陽学園生徒会のメンバーが繰り広げる雑談小説。
物語の進行がほぼ生徒会室に限られるという設定、他レーベルの作品までネタにするパロディの多さ、ギャルゲーの構造をパロった主人公、作品自体のメタ構造。

おおいに話題をよんだ1巻につづき、こいつら、ひたすら雑談しかしてねー。仕事しろよと生徒達だけでなく、自分達でツッコミ入れているほど。でも仕事しなくてもいいじゃない、ゆるい感じがいいんだよ、と誰もが納得してしまう空気感。
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